暑い日が続きますね💧
暑さで脱力感が増すこともある重症筋無力症(MG)患者さん向けに、さっぱりと飲み込みやすいスムージーを5つご紹介🍹
ぜひ、リポストや保存をお願いします✍️
詳しい作り方は画像をタップ👇
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「納得のいく治療を受ける」には?
医師は、それぞれ異なる患者さんの事情に合わせて慎重に治療を選びます。だからこそ、患者さん自身が「今」を知り、希望や目標を明確にすることが大切!
行動を変えるヒントはこちら👇
患者さんに役立つ情報を発信していきますので、ぜひフォローしてください🤝
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1日の中で体調が波のように変わる「日内変動」⏰
筋力低下・モノが二重に見えるなどの症状が出る難病・重症筋無力症(MG)にも、この特徴が見られます。
症状に個人差があるため、誤解されることも多いこの疾患。体のつらさだけでない悩みを持つ患者さんもいることを知っていただければ幸いです。
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ラマがレポート!初開催「アルジェニクス感謝の会 2026」🦙✨
6月にパートナー企業の皆さま、約100名にお集まりいただき、日頃の感謝をお伝えする一大イベントを初めて開きました。私たちの協働が、どのように患者さんへの貢献につながっているかを身近に感じられるよう、重症筋無力症患者さんのお話を聞くセッションも実施しました。
🦙< 参加者からは「自分自身も、同じ目標に向かって進むアルジェニクスのメンバーなのだという想いが芽生えました」といったコメントも🌱
これからもパートナーの皆さまと一緒に、患者さんに想いを馳せて歩みを進めてまいります!
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「モノが二重に見える」
日頃から疲れがたまりやすかったという桜井さん。
病院では異常が見つからず、わかってもらえない苦しみを抱えていました。
やがて告げられた病名は、重症筋無力症(MG)。
そこから、周囲の人々や大好きなピアノとの向き合い方にも変化が出始めます。
続きは画像をタップ👇
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5月30日(土)に開催した「正しい知識が力になる。患者さんと学ぶCIDP市民公開講座」。
会場参加に加えて、オンラインからもご参加いただいた皆さま、ありがとうございました!
アルジェニクスジャパンは、今後もCIDPなどの「自己免疫疾患」への理解向上と、患者さんのより良い生活のためのさまざまな活動に取り組んでまいります。
ぜひ、フォローをお願いいたします🤝
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病気が原因で、たくさんのことを諦めた。
そんな思いを語るのは、学生時代に難病・重症筋無力症(MG)と診断された仲山さん。さまざまな困難と向き合いながら、家族や仲間の支えのもと前向きに生きる姿に密着しました。
6月は「重症筋無力症啓発月間」。
ぜひ、ドキュメンタリー動画をご覧ください👇
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動画で学べる🎬
難病「慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)」
📝発症の仕組みは?
📝どんな症状が出るの?
📝どう治療する?
など、気になることをご紹介します。
このアカウントでは、ほかにもCIDPなどの「自己免疫疾患」に関する情報を発信中!ぜひ、いいね・フォローで応援をお願いします🤝
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ラマがレポート!全社会議の様子をお届け🦙
先日、アルジェニクス日本法人の全社会議「ラマフェス」を実施しました!
日本の社員だけでなく、海外拠点からのメンバーも参加し、部門を越えて交流しながら社員同士のコミュニケーションを深める大切な機会となりました。
当日は、さまざまなプログラムを実施👇
・希少疾患の患者さんのストーリーを聞くセッション
・会社の強みや価値観を共有するディスカッション
・シニアマネジメントとのQAセッション
患者さんのお話を聞くことで、自分たちが何のために、誰のために働いているのかを再確認することができました。
私たちは“一緒に取り組むことで、個々に活動するよりも素晴らしい成果を生み出せる”と信じて「共同・協力による創造(Co-Creation)」を企業文化として掲げています。
全社会議でも多様な意見が集まり、社員同士のつながりと一体感がより深まる1日となりました!
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5月はCIDP(慢性炎症性脱髄性多発根神経炎)の啓発月間。
手足の筋力が低下したり、しびれや痛み、疲労を感じたり、さまざまな症状が現れる難病です。
さて、突然ですがここでクイズ。
そんなCIDP患者さんが、日本国内にどれぐらいいるかご存じですか?
正解は…続きをタップ👆
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正解は①!
2021年の調査で、日本のCIDP推定患者数は約4,180名とされています。これは国民10万人当たり3.3人であり、CIDPが珍しい病気であることがわかります*1。
このアカウントでは、CIDPなどの「自己免疫疾患」についての情報を発信していますので、ぜひフォローをお願いします🤝
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「治療はお医者さんが決めるもの」
そう思っている方も多いのではないでしょうか📣
いま、患者さんそれぞれの希望を大切にし、それを治療に活かす「患者さん中心の治療」が広がってきています!
医師とよりよいコミュニケーションを取るための3つのヒントを取り入れ、自分に合う治療を受けましょう👇
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アルジェニクスで働く社員をマンガ動画でクローズアップ🎬
今回は「人と人をつなぐハブのような存在でありたい」と語る人事担当社員をご紹介します🤝
社員が心身ともに元気で笑顔で働ける環境を整えることが、巡り巡って患者さんを支える力になると信じ、積極的にいろんなことを提案しながら仕事に取り組むミキさん。
人事の枠を超え、新たなプロジェクト「インスタントイノベーション」にもチャレンジ…!?
ぜひ動画をご覧ください。
今後もこのアカウントでアルジェニクス社員についてご紹介していきますので、フォローをお願いします🌸
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⬅️このX公式アカウントのアイコンや、プロフィールのヘッダーにも登場する動物「ラマ」と、アルジェニクスの秘話📕
私たちが注力している、自己免疫疾患。
そのカギを握る「免疫」と「ラマ」に関する“重要な発見”から、製薬会社アルジェニクスは誕生したのです💡
さて、それはどんな発見だったのでしょう?
🦙 < 続きはYouTubeの動画でチェックしてみてください!
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慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)をご存じですか?
免疫系が誤って自分自身の体細胞や組織を攻撃することで発症する自己免疫疾患で、手足の脱力感やしびれを引き起こします。
症状が長く続く人もいれば、安定・再発をくりかえす人、症状が1~3年続いた後は再発しない人もいて、症状のあらわれ方には差があります。
CIDPにはさまざまなタイプや症状がありますが、いずれも手足の変化に関連する疾患です📝
こうした難病があることを一人でも多くの方に知っていただくための情報を発信してまいりますので、ぜひフォロー・リポストをお願いします。
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参加無料&オンライン視聴🆗
患者さんと学ぶCIDP市民公開講座を開催します📣
「箸が使いづらい」
「スリッパが脱げやすい」
末梢神経の炎症により、手足の筋力低下などが起こるCIDP(慢性炎症性脱髄性多発根神経炎)。
医師や患者さんの声を通じて知る機会です📝
ぜひご参加ください!
お申し込みは👇
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🩸免疫性血小板減少症(ITP)とは?
血小板が減少し、出血しやすい・血が止まりにくいなどの症状が現れる自己免疫疾患。
出血や打ち身のリスクが増えるため、不安から生活の質が低下してしまうこともある希少疾患です。
ITPを抱えながら、仕事や趣味に向き合う患者さんの体験談をご覧ください。
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難病とされているものも多い自己免疫疾患。
「どんな病気があるか」知ることから始めてみませんか?
重症筋無力症(MG)、免疫性血小板減少症(ITP)、慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)などを抱える人々の生活の向上に貢献すべく取り組んでまいりますので、ぜひフォローをお願いします🤝
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「階段の上り下りがしにくい」「物が重く感じる」といった些細な違和感。
それは、難病のサインでした。
2003年に、27歳で慢性炎症性脱髄性多発根神経炎(CIDP)の診断を受けた朝倉さん。
入院や転職を経てもなお、難病とともに自分らしく生きる患者さんの“現在”とは?
続きは画像をタップ👇
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ベルギー本社での研修に潜入📝
アルジェニクスの創薬と深く関わりがある動物「ラマ」がレポートします🦙
3月下旬、アルジェニクスのベルギー本社でグローバル研修「Ignite」が開催されました。
この研修は、新しく入社した社員が“アルジェニクスの企業文化”を理解するために実施されたイベントです。
今回は、13カ国から約170名の社員が参加しました!
研究開発の拠点でもあるベルギー本社で、アルジェニクスのイノベーションが生まれる現場に触れることができる本イベント。
アルジェニクスのシニアマネジメントからは「イノベーションが会社のコアであり、社員一人ひとりがオーナーシップを持ちながら、チームで物事を実行していくことが重要」というメッセージが!
アルゴノーツ(アルゴー船の乗組員を意味し、アルジェニクスの社員を表す呼称)の一員としての在り方を再確認する、大切な機会となりました✨
このアカウントでは、私たちの活動や疾患に関する情報を今後もお届けしていきます。
ぜひフォローをお願いします!
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突然ですが、問題です🚨
「自己免疫疾患」という言葉をご存じでしょうか。
その名の通り、免疫の働きが関係する疾患です。
では、自己免疫疾患の説明として正しいのはどちらでしょう?
①身体を守るはずの免疫が、誤って自分を攻撃してしまう病気
②免疫が全く働かなくなることで起こってしまう病気
答えは…👇
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