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名無しの政治将校
@bandainokairai1
CANON R7 EF500mm f/4L
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【NHKニュース速報 16:23】 特別警報[大雨]は警報に 石川県 特別警報[大雨]は警報に 富山県
4年半かけて勝てないロシアは何してるってんだ。
熊本地震 自衛隊による入浴支援に関する8/27(木)付け情報です。
最新の武器が作れなかったor買えなかった国は滅びるか属国になりました
武器売って平和になるならとっくに世界は平和になってないとおかしいだろうよ いいかげんにしろ
いまのセントレアらしい風景に アントノフが降りてきたよ😆
お前らだってアメリカに敬意払わないくせにアメリカの叡智平気で使っとるやんw
委託分を今日発送させて頂きました! 小松空港2F売店のハイレートクライムさんにて販売される予定です! よろしくお願いします!
これ、今まで見てきたストフリ立体物のアレンジの中で1番好きなアレンジかも "ストライク"フリーダムだ...
ABUSOLUTE ACTのストフリ、肩にめっちゃストライクの意匠入ってるアレンジめっちゃ良いかも
【富山県氷見市の現在】 まず先にお伝えしておきます。 決して撮影のために外へ出たり、移動したわけではありません。 やむを得ず動いていた先で目の当たりにした状況です。 今回の写真は、今後の復旧や被害状況の把握のために、SNSを通じて国をはじめ多くの行政機関への情報の一つにでもなればと
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この言説は安全保障の現実と論理の組み立てにおいて、致命的な自己矛盾を抱えています。 最大の論理的破綻は、前提と結論が完全に逆転している点にあります。 もしmimi氏が指摘するように「アメリカが日本を守ってくれない」、あるいは「いざという時にアメリカ軍に依存できない」のが事実であるならば、日本は独力で領土と国民を防衛しなければならないという厳しい現実を突きつけられることになります。 他国の強力な保護が期待できない以上、日本は自前での防衛力を劇的に引き上げる必要に迫られます。 それはすなわち、フルスペックの #集団的自衛権# の行使を可能にし、それを制限している憲法9条を改正しなければならないという結論に直結します。 つまり、「アメリカが守ってくれないから憲法を改正すべきではない」という主張は論理的に成立せず、むしろ憲法を改正して自主防衛力を極限まで高めなければならないという、正反対の主張を強力に裏付ける根拠になってしまっています。 また、「西太平洋でのいかなる有事においても日本は最前線に立つことになる」というヘグセス国防長官の発言を、アメリカの利己的な陰謀としてのみ解釈している点も不適切です。 台湾海峡や朝鮮半島など、西太平洋で有事が発生した場合、その地理的条件からして日本が必然的に最前線となるのは冷徹な地政学的現実です。 これはアメリカが意図的に日本を盾にしているからではなく、単に有事の火種が日本のすぐ隣にあるからです。 国土防衛とは違うという指摘についても、現代の安全保障において周辺地域の有事は日本の存立危機事態に直結し得るものであり、シーレーン防衛も含め、両者を完全に切り離して語ることは極めて非現実的です。 総じてmimi氏の言説は、アメリカの軍事的支援が期待できないという危機感を煽りながら、その危機に対処するための現実的手段である自国防衛力の強化(憲法改正)を否定するという、完全に破綻した論理構造を持っています。 もし #憲法9条# を守ることを世論に訴えたいのであれば、むしろ「強固な日米同盟がありアメリカが確実に日本を守ってくれるからこそ、日本は現状の憲法のままでも安全である」と主張しなければ筋が通りません。 現在の氏の主張は、結果的に自主防衛体制の抜本的強化や #核武装# をも辞さないとする対立陣営のロジックを、自ら補強し後押ししてしまっています。
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アメリカが日本守ってくれないならフルスペックの集団的自衛権が必要だからむしろ憲法9条2項削除しないといけないんだけど。左派ってほんと世論誘導下手だよね。憲法9条守りたいなら「アメリカは日本守ってくれます」って言った方が得なのに。
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ロシアが核使う可能性あるから降伏した方が良いっての見たけど、降伏したら今度はEUを攻める尖兵として徴兵される地獄が待ってるんだよなぁ
【速報】キオクシアホールディングスが岩手県にメモリー製造の新棟を建てることが分かった。投資額は1兆円超とみられる
【回顧】阿部寛、『VIVANT』で裏切り発覚直後は「街を歩けない状態に」 阿部は「ここ1、2週間は結構緊張しました。街を歩いていても」とコメント。東条を演じた濱田も「僕も日本中の人から疑われて生活するのが初めてで、それが終わってホッとした」と振り返った。
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【令和8年8月27日からの大雨に伴う災害に係る災害救助法の適用について】 次の地域に災害救助法が適用されました。 【富山県】高岡市、氷見市、小矢部市、射水市 【石川県】羽咋市、羽咋郡志賀町、羽咋郡宝達志水町、鹿島郡中能登町
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???「仇はお前らが討たねばならぬ この子が応報せよと言っている!」
その牙によって、その剣によって
歩道から写真取ろうとしたら逆光やん フェンスと壁が近くて全景が撮れないし ここに来た記念になる写真がまともに撮れないと意味ないで やめやめ
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#小美玉市# は、百里飛行場前新交流拠点施設整備事業について、設計・施工一括のDB(デザインビルド)方式で、事業者選定に向け12月ごろにも公募型プロポーザルの募集を開始する方針。2027年4~5月に事業者を選定し、基本・実施設計に着手。28~29年度の2カ年で工事を進め、30年度の供用開始を目指す。
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電源が使えない場所に空調設備を送るのは無意味だという批判は、現在の電力復旧状況および災害支援の基本原則を完全に無視した、事実誤認に基づくものです。 まず、前提となる被災地の電力状況についてですが、九州電力の発表の通り、7月31日夕方の段階で高圧配電線への送電は既に完了しています。さらに、8月2日時点の八代市の避難所開設状況一覧のデータを確認しても、リストにある全43か所の避難所すべてで「電気」が使用可能であることが明確に示されています。したがって、「電源が使えない場所」という批判者の主張自体がすでに事実と異なり破綻しており、送られたポータブルエアコンは現地で直ちに稼働し、避難環境の改善に寄与できる状態にあります。 次に、ポータブルエアコンという機材の持つ高い有用性と柔軟性を見落としています。電源さえあればどこでも容易に稼働させることができ、仮に一部の避難所で既に十分な空調が確保されていたり、一時的に不要であったりした場合でも、その設置と移動の容易さを活かして、空調設備が不足している他の避難所や優先度が高い医療・福祉施設などへ即座に回すことが可能です。現場の状況変化に合わせて柔軟に再配置できる、極めて実用的な支援物資と言えます。 そして最も重要な点が、災害対応における「プッシュ型支援」の本質への理解不足です。大規模災害の発生直後は、現地の正確な被害状況や細かいニーズを把握すること自体が困難を極めます。そのため、被災地からの要請を待つのではなく、命に関わる必須物資を国や自治体が先手先手で送り届けるプッシュ型支援が必要不可欠となります。特に猛暑下での避難生活において、熱中症対策となる冷却機器は人命に直結する重要物資です。このような緊急時においては、「物資が足りずに手遅れになるリスク」を絶対に避ける必要があり、結果として「支援物資が現地で余る状況」を作る方が正解であるというのが災害支援の鉄則です。 これらの客観的事実と支援のセオリーを踏まえれば、すでに電気が復旧している事実を確認もせず、実用性の高い機材を折り鶴と同列に語り「写真映え目的」と非難することは、災害対応の実態を全く理解していない不当な批判であると断言できます。
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「今まで何をしてたんだ」という指摘は、これまでの国や自治体の取り組みを意図的に無視、あるいは混同しています。2018年頃の記録的な猛暑を受け、政府は児童生徒が1日の大半を過ごす「普通教室」へのエアコン設置を最優先課題として緊急対応しました。その結果、公立小中学校における普通教室のエアコン設置率は現在ほぼ100%に達しています。この巨大なインフラ整備を全国規模で完了させた上で、次の段階として避難所機能も担う「体育館」へ対象を移しているのが実際の流れであり、何もしてこなかったわけではありません。 「すぐに全部やりなよ」という言葉は、体育館という施設の特殊性を理解していません。体育館は天井が極めて高く、気密性や断熱性が低い巨大な空間です。家庭や教室用の機器をポンと置くのとは訳が違い、超大型の空調設備の搬入、それに耐えうる学校全体の受電設備(キュービクル)の全面改修、場合によっては建物の構造補強や屋根・壁の断熱工事までがセットになります。老朽化した施設ごとに綿密な現地調査と専用の設計が必要であり、物理的に一朝一夕で終わるような工事ではありません。 全国の学校で一斉に工事を進められない大きな理由に、学校特有のスケジュールの壁があります。平日には当然授業があり、休日も部活動等で使用されるため、足場を組み重機を入れるような危険で騒音の出る大規模改修は、児童生徒が登校しない夏休みなどの「長期休暇期間中」にしか実施できません。1年間のうち実質的に工事ができるウィンドウがごく数週間に限られているため、どんなに予算があっても物理的な工期を前倒しすることには限界があります。 そして、工期を長期化させている最大のボトルネックが施工業者の不足です。過去のある政権下において公共事業が急激かつ大幅に削減された結果、地方を支えていた多くの建設業者や設備業者が倒産・廃業し、業界全体で深刻な人手不足とキャパシティ不足が恒常化してしまいました。現在の日本には、全国数万校の体育館の特殊な空調工事を「今すぐ一斉に」引き受けられるだけの技術者や職人は存在しません。 つまり、「普通教室の整備を優先してきた歴史的経緯」「大空間空調の困難さ」「長期休暇にしか工事ができない制約」、そして「過去の公共事業削減に端を発する慢性的な業者不足」という現実を直視すれば、体育館のエアコン設置に2035年度といった長期的な計画が必要になるのは火を見るより明らかです。現場の物理的・人的リソースの限界を無視した「今すぐ全部やれ」という要求は、実務を知らない机上の空論であるといえます。
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