マーシャルアートについて語るときに私達の語ること|002
『ジークンドー・アンリミテッド』代表のバートン・リチャードソン先生、国際武学研究会代表の光岡英稔先生(
@McLaird44)によるダイアローグ、第二回が公開となりました。
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Title:
『”箱”の外で思考する』
- Think outside the box
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日本語版:
英語版:
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第ニ回となる今回は、前回の連載「言語、文化、マーシャルアートの交差点」の流れから、『箱=box』をテーマに進んでいきます。自らの基礎、ベース、”枠組み”としての『箱』、それを自身の内に獲得していくために2人の武術家・武術研究者がどのような道筋を歩んできたのか、そして、その『箱』の外側に出るということはどういうことなのか、ダイアローグは続いていきます…。
(前回の記事はこちら)
本企画では、『マーシャルアート』という分野に携わる方々とへのインタビュー、対話を通じ、「武」という角度から様々な言葉を届けていきたいと考えています。
シェア・リポスト大歓迎、多くの皆様に読んでいただけると幸いです。皆様どうぞよろしくお願い致します!