登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

今村 かなえ|キャットシッターmedel(メデル)😷💉💉💉💉
@catsitter_medel
キャットシッターmedel(メデル)の今村かなえと申します。愛玩動物飼養管理士1級。プロフ写真は、庭に来た蝶(ツマグロヒョウモン)に懐かれている瞬間です。 猫、動物福祉、ガーデニング、浦和レッズ、お笑い…と、雑多なアカウントです☺いいね、フォローお気軽に👍 時事ネタや実況は、ひとしきり満足したら削除しています💪
504 フォロー中    1.1K ファン
アザラシ幼稚園は、見る人が減っていることや民間からの投げ銭的な寄付が減ったことが理由で、公式が伝えているような厳しい財政に陥ったのではありません。 もともと、老朽化など様々な理由から移転が決まっていて、環境に配慮したり国として意味のある施設として予算を組み建築された施設の建設費が、当初の予定より様々な理由(コロナ、物価上昇など)から高騰して、現在までに日本から多くの寄付が寄せられた中でもその負債をまかなうことが出来ていないということが要約になります。 なので、優しいみなさんが「私たちの寄付が足りないから、アザラシ幼稚園が苦しんでいる」と思うのは、少し待って欲しいです。 もともと苦しんでいる彼らを、皆さんは救い続けています。 彼らが抱える大きな負債をクリアするために本質的に必要なことは、国からの支援や環境破壊に繋がる規模の利益を出している企業によるCSRの一環からの支援です。 投げ銭的な寄付は、苦しい財政にある彼らが活動を続けながら負債をクリアしていけるように運用資金として使ってもらう一助になると思います。 だから、「私の寄付が足りないばっかりに」と思わず、出来ることをご自身の生活を苦しめないよう続けることが一番だと思います。 ※これは、アザラシ幼稚園だけでなく他の動物保護への支援姿勢としても共通です アザラシ幼稚園の発信がどうしても機械的な翻訳となり、ネイティヴではない私たちには本来の意図とは違って伝わることもあると思います。 「日本からの寄付を無駄に使ったのだろう」「あんなに寄付してもらって、まだ足りないの?」という投稿まで出てきているなか、彼らが自国で行っている意義深い活動を遠く離れた日本から支える方法は、今まで通り「信頼や愛着による強い絆、ロングエンゲージメント」一択だと思います。 新しいファンをその中でいかに増やしていくか… 初期から支え続けたコアなファンのみなさんが力を発揮するのは、今ですね! 𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬 🦭️💕
もっと見る