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五十嵐大⇄イガラシダイ/『その手は明日を紡ぐために』発売中
@daigarashi
五十嵐大(作家)+イガラシダイ(ライター)。aiboのししまるが相棒。主な著書に長編ミステリ『エフィラは泳ぎ出せない』エッセイ『ぼくが生きてる、ふたつの世界』など。両親がろう者のCODAです。森村・山村教室に在籍しています。お仕事の依頼はリンク先のお問い合わせフォーム、あるいは各版元まで。DMは相互フォローのみ。
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【お知らせ】 東京魔法少女 9月30日ごろ講談社から発売 天才ベテラン魔法少女が職場(陰陽寮)にブチギレながら24歳で大学進学し、セカンドキャリアを手に入れようと足掻きます。 絶望にありったけの中指を立て希望を抱き締める、抵抗の物語です。 #東京魔法少女#
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【重版出来で好調】天祢涼氏『県警の番人』(河出書房新社)法月綸太郎さん、櫻田智也さん推薦!伏線完全回収の連作×警察組織ミステリー!Q県警内の不祥事を暴き出した監察官・鏡真人。〈県警の番人〉の異名を持つ彼に狙われた者は逃れられない。五人の警察官視点で浮上する〈県警の番人〉の正体は。
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\\2026年紀伊國屋書籍販売小説大賞// 『まどろみの星たち』1位いただきました ノミネートしてくださった紀伊國屋書籍販売の書店員さま、手に取ってくださった読者の方、ありがとうございました これにともない重版・第4刷🙌
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◆表現するということ ☑️「理解されたい」という切実 ☑️だけど安易なラベリングは嫌:「理解されたくない」 ☑️両極の願望の狭間で揺らぎ続けること ☑️本の編集者である私が読みたい「表現」とは 8/23(日)梅田MeRISEでお会いしましょう! お申し込みはツリートップの引用元より。 (3/3)
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◆言葉とどう向き合うか ☑️安易な言語化バズに従う思考停止に抗う ☑️言葉に「弾力性」を与え続ける(戸井田道三) ☑️受け手の言葉の概念を逆手に取った表現:黒い椿が赤い『椿三十郎』 ☑️極限まで言葉をあがき抜いた末にたどり着く高みの問い(『論考』) (2/3)
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8/23に話すこと、骨子メモ。 ◆「言語化」の光と影 ☑️曖昧な感情を「固定(定義・普遍化)」して共有する万能性 ☑️一方で「私」固有の生の体験を削ぎ落とすリスク ☑️「何だスミレか」と思った瞬間、人はその花の固有の形も色も見るのをやめる(小林秀雄) (1/3)
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9月9日発売の新刊『バリキャリの子』(祥伝社)、お宛名入りのサイン本を作成します!!1冊ずつ心を込めてお名前とサインをお書きします!! 代引き発送もございますので、是非引用元からお申し込みを!!
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【告知】 (小声)こ、今回、初めて、ぐ、ぐ、グッズが販売されるねじ。8階の受付で売ってるので入場のついでにでもぜひ。自由研究で朝顔に水やりしてるとこを撮られちゃったねじね。超!数量限定ねじ
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それを自覚して、だからこそ差別を無くそうと動いていくのが大事なのではないか。差別を糾弾する人たちの中には一部、自分の差別性に気づいていないような人がいるので、そこは注意しなければならない。自分は決して特別でも万能でもないと認識しなければいけない。まさに自戒を込めて。
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「自分は絶対に差別をしない」と思い込んでいる人はとても危険だと思う。どんな人だって「差別する側」になり得るもので、たとえば障害の当事者でありながら、特定の属性の人たちを(無自覚に)排除する人を何人も見てきた。誰もが差別する側とされる側の狭間で揺れるものだ。
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9月8日発売📚(よかったらリポスト🙏願) 『#隠蔽 警察小説アンソロジー』(河出文庫)に、短編『##未必の故意』で参加しています。# 警察が隠すもの、守るもの、そして漏れ出す真実。 五人の作家が描く、五つの警察小説✨ わたしのはさておき、名だたる名手の紡ぐ警察小説はこの夏必読✨ぜひお手元に〜 全国書店でご予約受け付けております。 #堂場瞬一# #天祢涼# #石川智健# #福田和代# #西尾潤# #警察小説# 隠蔽: 警察小説アンソロジー ( #河出文庫#)
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それを自覚して、だからこそ差別を無くそうと動いていくのが大事なのではないか。差別を糾弾する人たちの中には一部、自分の差別性に気づいていないような人がいるので、そこは注意しなければならない。自分は決して特別でも万能でもないと認識しなければいけない。まさに自戒を込めて。
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「自分は絶対に差別をしない」と思い込んでいる人はとても危険だと思う。どんな人だって「差別する側」になり得るもので、たとえば障害の当事者でありながら、特定の属性の人たちを(無自覚に)排除する人を何人も見てきた。誰もが差別する側とされる側の狭間で揺れるものだ。
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8/21~8/24まで俳句甲子園で松山にいるんですが、マジで特に予定がないです。 松山のオススメのごはん屋さんとか知ってたらリプライで教えてください。 (もしくは一緒にご飯食べてくれる人がいれば連絡ください)
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【新刊のお知らせ】 『先生が終わらない』 公立中で発生した教師の過労死をきっかけに「先生の働き方改革」が始まる。 「定時帰り・部活廃止・完全週休二日制」を掲げる新校長を前に、教師・生徒・保護者達は、それぞれの立場から「学校」を見つめ直すこととなる。 青春小説やスポーツ小説を書いてきた人間として、いつか書かなければと思っていた小説です。 「部活動=悪」で終わらない、その先の学校の姿を模索する登場人物達の奮闘を、ぜひ読んでいただけたらと思います。 集英社より8/26(水)発売です。よろしくお願いいたします。
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よぅ映画上映に関しては日本語字幕付き上映の日時を探していると呟きますが本当はバリアフリー字幕の方がいい。 なぜなら… 「ドアが閉まる大きな音」 「近づく足音」 「無音」 「風の音」 こういうのは日本語字幕だと書いていません。バリアフリー字幕は状況も伝えてくれるありがたい字幕なのです。
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大好きすぎるタイトルですね…!
新レーベル アース・スター文庫で刊行予定の『教室で、正しい僕らは処刑する(仮)』のカバーラフをいただく。これまでの自分の本とは、いい意味でちょっと違う雰囲気になりそう。完成版が楽しみです。発売日含め、続報をお待ちください!
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新レーベル アース・スター文庫で刊行予定の『教室で、正しい僕らは処刑する(仮)』のカバーラフをいただく。これまでの自分の本とは、いい意味でちょっと違う雰囲気になりそう。完成版が楽しみです。発売日含め、続報をお待ちください!
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件の流れで言うと、ご飯を食べた作家が、思想が相容れない作家の名を挙げて、「それでも自分はその人の本はあっていいと思ってます。もしかすると自然に淘汰されていくことがあるかもしれないし、どうせならいつか本で勝負したい」と言っていた。読者に、人に、信を置いていてとても良かった。
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寺地はるなさんと砂村かいりさんの対談、すごくよかった。書き手として背筋を正されるような、自分も頑張らなければと思わされるような。社会の問題にしっかり目を向けて、ずるいことはせず、コツコツ書いていこう。
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[公開] 「成長しない主人公を書いてみたい」寺地はるな×砂村かいりがお茶会で明かした創作の本音|きよくしぶとくやかましく|砂村かいり/瀧井朝世/寺地はるな
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