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宮田文久@さすらう編集
@editdisco
Fumihisa Miyata/フリー編集者 freelance editor/1985/津野海太郎著『編集の明暗』『編集の提案』/『群像』で不定期連載「「読む」をデザインするひと」/インタビュー連載「編集できない世界をめぐる対話」/博士(総合社会文化)/仕事履歴
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気になっていた話が短期連載にまとまっていた(ここ数年、京都にいくと駅の南を歩いている)。執筆は林利香記者。7月27日 22:51まで全文読めます (現場へ!)富裕化するまち:1 京都駅の南、追われる住民:朝日新聞
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【お知らせ】 濱口竜介監督にお話をうかがう機会をいただきました。これ以上ないというほどに精緻な、そして今の私たちの社会に必要な言葉をやりとりくださいました。ぜひ 最も些細な事柄が、最も重要であり得る:濱口竜介、映画『急に具合が悪くなる』1万字インタビュー
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アピチャッポンの『真昼の不思議な物体』などを皮切りに7月から不定期開催とのこと。嬉しい 山形ドキュメンタリーフィルムライブラリー作品を定期上映「TOP×山ドキュフィルムライブラリー」スタート!
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【東京都写真美術館ホール上映】 アピチャッポン・ウィーラセタクン監督 『真昼の不思議な物体』(2000)上映 山形ドキュメンタリー映画祭のフィルムライブラリーの作品を東京都写真美術館ホールで定期上映する企画のオープニング上映
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アピチャッポン・ウィーラセタクン監督 『真昼の不思議な物体』(2000) 東京都写真美術館ホール上映 山形ドキュメンタリー映画祭のフィルムライブラリーの作品を…東京都写真美術館ホールで定期上映する「TOP×山ドキュフィルムライブラリー」の企画とのこと
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自分が「いいな」と思う人たち(=星々)がかたちづくる仮想の空間(=星座)をつくり、その星座に自分も一員としてくわわらせてもらう。それが「編集者になる」ということなんでしょうね。 /津野海太郎『編集の提案』
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関東社会学会の「社会意識」部会が面白そうだったので非会員一般でお邪魔したのだけど大変面白かった
9年前にさせていただいたインタビューを読み返していた。バンドにみなぎる自信の在り処をお尋ねしたのだった。取材後、渋谷の街に歩き出す皆さんの後ろ姿が、ずっと目に焼きついている。篠田ミルさんのご冥福を祈ります 音楽のために音楽をやるなんて、ありえない──yahyel
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濱口竜介監督と磯野真穂さんの『急に具合が悪くなる』対談、前半がウェブ転載されました(構成担当です) ぜひご覧いただきつつ、『新潮』7月号にも手を伸ばしてみていただけますと嬉しいです。お楽しみください
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本日公開の映画『急に具合が悪くなる』をめぐって、発売中の新潮7月号に濱口竜介監督と原作者のひとり磯野真穂氏による対談を掲載しています。対談の前半部分を、ウェブでも公開しました。原作者の「違和感」こそが手掛かりになったという、作品制作のプロセスに迫ります。
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本日公開の映画『急に具合が悪くなる』をめぐって、発売中の新潮7月号に濱口竜介監督と原作者のひとり磯野真穂氏による対談を掲載しています。対談の前半部分を、ウェブでも公開しました。原作者の「違和感」こそが手掛かりになったという、作品制作のプロセスに迫ります。
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七里圭監督のパンフレット「『Music as film with Digital Heads』『清掃する女 亡霊』」のデザインを担当しました。以前、「シネマの再創造2 活動報告会」でのみ配布された冊子をもとにしたもの。今回はオールカラーですのでお持ちの方も是非。 トーク:佐々木敦×早川翔人×七里圭/カゲヤマ気象台×七里圭 寄稿:山本浩貴(いぬのせなか座)/青柳菜摘/須藤健太郎 のんきな圭さん的映画=世界史年表 発行:charm point 編集協力:宮田文久 デザイン:戸塚泰雄(nu)
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最も些細な事柄が、最も重要であり得る:濱口竜介、映画『急に具合が悪くなる』1万字インタビュー|ヒルズライフ HILLS LIFE
最も些細な事柄が、最も重要であり得る:濱口竜介、映画『急に具合が悪くなる』1万字インタビュー|ヒルズライフ HILLS LIFE
濱口竜介:「われわれは今「効率」や「生産性」の依存症状態になっているように思えます(…)人間を人間として扱わないこと。他者をモノのように扱うことを通じて、高い生産性を達成しろと常に迫られている。だとすれば、その状態を脱するわずかな可能性は「今日は人をモノのように扱わなかった」「今日はあの人に、人間として接することができたような気がする」という日を、一日ずつ重ねていくことのなかにしかない」
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濱口竜介監督が、商業映画の現場に飛び込んで感じた"俳優に対する無関心のようなもの"への考察や、「社会は人間を、知性、精神、魂を持ったような存在として扱うことを許していない」というモヤモヤ、優しさを[伝える技術]というユマニチュード等々、興味深い話だった。
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最も些細な事柄が、最も重要であり得る:濱口竜介、映画『急に具合が悪くなる』1万字インタビュー “私が感銘を受けたユマニチュードの核心的な考えは、「介護をする人たちが他者をより大切に扱うことによって、自分自身を傷つけないで済む」ということでした。→
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取材時間30分……?インタビューの密度がすごい 鑑賞前に読めてよかったです、というかこれを読んで映画を観ようと思いました 最も些細な事柄が、最も重要であり得る:濱口竜介、映画『急に具合が悪くなる』1万字インタビュー|ヒルズライフ HILLS LIFE
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濱口竜介 いったい、何を聞くべきか。約30分という取材時間にして1万字をこえることになったインタビューで語ってもらったのは、今回の映画プロジェクトから見え隠れしていた、濱口の胸のうちにある現代社会への思いと、問題意識だった(文・宮田文久 撮影・新津保建秀)
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最も些細な事柄が、最も重要であり得る:濱口竜介監督、カンヌを席巻した話題作『急に具合が悪くなる』(6/19より公開) 1万字インタビュー
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【お知らせ】 濱口竜介監督にお話をうかがう機会をいただきました。これ以上ないというほどに精緻な、そして今の私たちの社会に必要な言葉をやりとりくださいました。ぜひ 最も些細な事柄が、最も重要であり得る:濱口竜介、映画『急に具合が悪くなる』1万字インタビュー
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