【重要なご報告】
私は10代の頃から「可愛くありたい」という気持ちが強く、高校も制服が可愛いことや、髪型や服装が自由という理由だけで選びました。
20歳で歌舞伎町のキャバクラで働くようになってからは、さらに「もっと可愛くなりたい」という思いが強まりました。
21歳の頃、当時はまだ珍しかった美容整形も、夜の世界では多くの女の子たちが整形を受けてどんどん可愛くなっていくのを目の当たりにしました。私も興味を持ち、病院と先生を紹介してもらって、目と鼻の整形を受けました。
目をぱっちり大きく、鼻を高く長くしたことで、顔の印象が大きく変わり、一気に華やかな印象に。お客様も増え、売上も大きく伸びました。見た目が全てではありませんが、「目と鼻を変えるだけで、こんなにも扱われ方が変わるのか」と実感した瞬間でした。
自分に自信が持てるようになり、自撮りやSNSの発信も楽しくなっていきました。その後、『小悪魔ageha』に出演させていただいたり、「歌舞伎町No.1キャバ嬢」と紹介していただけるまでになりました。
雑誌に出るようになると、「もっと目立ちたい」「もっと華やかに見せたい」という思いが強くなり、さらに目や鼻の整形、注入などを繰り返していきました。当時は金髪でかなり派手な見た目だったと思います。
そんな私も30歳を迎え、キャバクラを引退。昼間に街を歩いている自分をふと見たとき、「この派手な顔の自分は、世間の“美”とは少しズレているのかもしれない」と感じました。
そこから、一度派手にしたパーツをナチュラルに整える“修正”の整形を繰り返すようになります。
修正手術は、最初の整形よりもはるかに高度な技術が必要で、時間もお金もかかりました。そんなときに出会ったのが藤本医師でした。
藤本先生
@dr_fujimoto_ は「他院修正をなくしたい」「元の顔よりも少し良くする、ナチュラルな美しさを大切にしたい」と熱心に学び続けている先生でした。話題になっている“直美(ちょくび)”のように、医師免許を取ってすぐ美容クリニックに勤める流れに懸念を持たれていて、そのとき初めて私は“形成外科”の存在を知りました。
形成外科の専門医は体の再建や修正のスペシャリストで、美容整形の多くもこの形成外科から派生しています。藤本先生も形成外科の専門医であり、後から知ったことですが、私が最初に整形した先生も形成外科出身の方で、他の先生からも「良い先生だったね」と言われていました。
藤本先生には何度かカウンセリングと施術をお願いしていて、技術の高さはもちろん、考え方や対応の丁寧さに信頼を寄せるようになり、一緒にクリニックを運営することになりました。
そして3年。ご相談の多くが“顔”に関する内容だったこともあり、藤本先生をはじめとする医師陣と話し合い、顔に特化した『V CLINIC』としてリニューアルすることを決断しました。
私たちが黄金比と呼んでいる自身の良さを活かしたナチュラルな美しさ、顔整形なら『V CLINIC』だよねと選んでいただけるように、技術力の高い形成外科医だけを採用したうえで施術を絞る決断をしました。
経営体制も一新し、私を含めたチーム全員で、「クリニック選びで後悔する患者様をなくすには?」「日本一のサービスを提供するには?」ということを本気で議論し続けています。
リニューアルを記念して、最大15万円分の割引もご用意しています。ぜひ、返信欄のLINEからお気軽にご相談ください。
最後に
V CLINICは自信を持って「素晴らしい」と言える医師やスタッフを揃えています。
もし私たちに可愛くなれる、かっこよくなれるお手伝いをさせてもらえるのであれば、サポートさせてください。