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@enjyu007
年季の入ったものかき。小説家になろうに生息中。 一応ものかきで食っていますが、現在の本職は作家ではなくWEBライターです。 いつか「作家でご飯」が夢♪ 小説家になろうにて、「福島勝千代一代記」更新中。
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「夏颯記」13-1 三河 渥美半島 公家風屋敷1 更新しました 蹴鞠はかなり競技性の高いものだったようです スポーツのように勝敗を争うのではなく、何人で、どれだけ美しく、長く鞠を落とさず続けられるかを重視するものでした 公家と武家とでは、遊び方は違うでしょうけど
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「春雷記」外伝 一朗太記2 今川館 帰路 更新しました 歴史に残るような大事件は起こりませんが どろどろとした伏魔殿の不穏さがテーマです この後何年か、彼らはその澱みと戦います 時系列的には冬嵐記の少し後あたりの話なので、春雷記の開始より数年前 季節は春です
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「夏颯記」12-11 志摩 神島11 更新しました 神島編が11話? 長い。 もっと短いはずだったのに…… ともあれ、三河に戻ります 志摩の話はまだ少し続きます
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「夏颯記」12-10 志摩 神島10 更新しました 三日で婚姻~とはいきません 帝にも幕府にも報告しないとね きちんと結納をするため……つまり正式に申し入れをするために、中納言様に会いに行かなければいけません 土佐にいるのかぁ。遠いなぁ
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「夏颯記」12-9 志摩 神島9 更新しました クーラーをつけたい欲求と戦う毎日です 朝の水やりで、今年初めて蚊に刺されました 夏が来ます
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「夏颯記」12-8 志摩 神島8 更新しました 起請文 冬嵐記の時も出しましたが、あの頃はまだAIなんてものはないので、描写だけで済ませました。 今回は、それらしい文に変換しました(AIが) いい時代です この時代は、本当は全文漢字なんですけれども
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「夏颯記」12-7 志摩 神島7 更新しました 志摩の国は北畠氏の勢力下で、孫九郎が直接手を伸ばすわけにはいきません けれども陸地は要らないのです 安全な航路があれば、その優位性は計り知れません
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『春雷記』発売日決まりました! 一番見て頂きたいのは愛姫様 愛らしすぎて萌え萌えしてしまいます もちろんお勝も凛々しくて良き 是非ご予約ください!
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「夏颯記」12-6 志摩 神島6 更新しました 孫九郎視点、年頃の娘をどう扱えばいいかわからない兄、あるいは父ちゃんのような感じだと思います 時代の感覚と齟齬があるのは仕方がない 彼は元教師で、小学生を恋愛対象にしたら犯罪です
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「夏颯記」12-5 志摩 神島5 更新しました 夏なので、白い百合にしました ササユリをイメージしているので、実際はピンク味をおびているものがおおいかもですが 孫九郎の目に白く見えていたということは、白系の強いササユリだったのでしょう
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「夏颯記」12-4 志摩 神島4 更新しました 海賊衆の中には半武士もいますが、ほとんどが漁師あがりです 漁師をまとめる在野の武士が、海賊衆と呼ばれるようになった感じだと思います
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「夏颯記」12-3 志摩 神島3 更新しました 寒くてストーブをつけたくなり、暑くてクーラーをつけたくなる…… いや駄目だとスイッチから手を離すこと数回😅 一般的に、気候がいい時期のはずなんですが 風邪ひきそうな現代人です
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「夏颯記」12-2 志摩 神島2 更新しました いつの間にか101話 女心のわからぬ孫九郎くん 船酔いでみっともないところをさらしてようやく気付くのかもしれません 姫様は気にしないだろうけど
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「夏颯記」12-1 三河 伊良湖岬~神島1 更新しました 神島は志摩という扱いでいいんですよね? 章分け一話目ですが、伊良湖は三河なので三河にしました
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「夏颯記」11-9 三河 伊良湖5 更新しました 寒月様への知らせは、奥平が井伊殿に指示を出すときに一緒におくりました 最初寒月様は、大湊に向かう予定でした 出せる船がなかったので、土方から馬で向かいました
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「夏颯記」11-8 三河 伊良湖4 更新しました 寒かったり暑かったり 風邪ひきそうな気候ですねぇ
「夏颯記」11-7 三河 伊良湖3 更新しました もはや皆様ご存じかと思いますが、孫九郎君の歴史の知識は中学の日本史まで、あとは大河ドラマか漫画程度なので、九鬼ときいても詳しいことはわかりません
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「春暁記」断章2 一条愛 東宮御所1 更新しました 人間はどんな環境であっても、誰かの立場を羨み、野望を持ち、誰かを蹴落とし奪おうとするものです そんな人間ばかりではないのでしょうが、多くの中の一部がそう思うだけでも、その環境は一色に染まります
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「夏颯記」11-6 三河 伊良湖2 更新しました 私は大まかなプロットを作成してから書いているのですが、ときどき、予定にないシーンがポンと増えてしまうこともあります 長く書きすぎることもあります
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「夏颯記」11-5 三河 伊良湖1 更新しました 人には克服できるものとできないものがありますよね 船酔いはどうなんでしょう 体質なんじゃないかなと思うのですが、慣れると酔わなくなるという話も聞きます ちなみに私は、フェリーでも気分が悪くなる人です
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