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ボギーてどこん(浦添新基地建設見直し協議会)
@fm21wannuumui
前日本のこころ参議院全国比例第四支部長。 1💲のサブスクを始めましたが、私の情報は様々な方々に現在活用されていますので、サブスクに関係なくこれからも全体公開して参ります。 サブスクによる支援はスポンサーが付かないまま継続していますラジオ番組に活用させていただき、事実を発信し続けます。
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【公選法特区】 今度はバスの時刻表の上に 貼られたようです。 かなり焦っていますね💦
【お知らせ】【拡散希望】 辺野古沖転覆事件の事が、 沖縄県内で余り報道されず、 責任の所在も曖昧なまま 時間が過ぎていく事に危機感を 持った一般市民が、事件を風化させ ないためのイベントを立ち上げました。 その趣旨に賛同し弁士として参加します。 ぜひ多くの沖縄県民の目に触れるよう 拡散願います。 ゲストスピーカーは、 杉田水脈さん、ゆたぼんさん、私です。
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【大炎上】 好意的なコメントが全くない 焼け野原となっている。 まさに草も生えない🌱
【主催者発表】 先週土曜日に開催されたケンミン集会(左翼集会) は主催者発表で600人と発表されました。 その空撮画像です。 600人にみえるでしょうか? ※NHKはネトウヨ
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【日教組】 教え子を二度と戦場に送るな、 と叫ぶ教師や退職教師が、 反基地闘争が行われている 戦場に、平和学習の名目で 次々に生徒を送り込み 1人の高校生の命を奪ってしまった。 反省の一欠片もないこの連中は 再び人命を失う事故を起こす。 私はそう見ています。
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@odokumi_ginowan あと、どうすれば戦争を 起こさずに済ませられるかを 考える力をつけさせるべきです。
【慰霊の日】 特定外来パヨだらけ。 いい加減もう出ていけよ。 この日くらいは静かにさせてくれよ。
【平和運動】 有刺鉄線をビニール紐を用いて間隔を狭め 除去する際にカッターで切断すると 有刺鉄線が勢いよく戻り、清掃をする方の 手に刺さりました。 相手が怪我をすることを目的として このようにトラップを仕掛けていました。 これが沖縄の平和運動です。
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【実績とは?】 デニー知事の実績ですか? 歌って踊って反基地三昧。 中国に媚び一帯一路に沖縄を差し出し。 災害時に全て後手後手に回り コロナ禍にBBQにライブ。 最高裁判決に従わず 公用車で違法テントに訪問。 公約は達成するものではなく 着手するだけで勝ち誇った。 こんな知事はもう要らない。
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【沖縄戦】お時間のある時に読んで下さい。 私の亡くなった祖母の話しです。 昭和20年沖縄戦のさなか、 毎日降り注ぐ爆弾や銃撃から逃れるため、 山の中腹にある壕に身を潜めていました。 しかし山の中には食料も水もありません。 激しい攻撃の中、それを取りに里へ降りることは死を意味しました。 夜になると目の前の伊江島が赤く燃えていました。 でも、激しい攻撃が止む時がありました。 それは遠く日本本土から特攻機が飛んできた時です。 特攻機が飛来したとき、米軍の艦の砲は特攻機を撃ち落とすために空を向きました。 米兵も生き残るために必死でした。 その僅かな時間に人々は山を降り、芋の茎や水を採りに行けたのです。 海の方を見ると、日本の飛行機が米軍の攻撃を受け、次々に火を吹いて海に堕ちていくのが見えたそうです。 人々はその特攻機を見て涙を流しました。 そしてこう祈りました。 「もう来なくていい、来なくていいんだよ」 その言葉は邪魔だとか、無駄だからという意味ではありませんでした。 「どうせ私たちは死んでしまう、だからあなたたちはここに来ることなく生きてほしい」 そう願いながら堕ちていく特攻機に手を合わせていたのです。 戦後、仏壇の上に大切に飾られていた 一枚の写真があります。 それは天皇皇后両陛下の御真影でした。 「この人だれ?」と尋ねた幼少の私に 「この人は日本で1番偉い人なんだよ」 と笑顔で教えてくれたのです。 沖縄の新聞や平和教育では、 沖縄は捨て石だったとか、 軍は住民を守らないとか、 特攻隊は犬死にだったとか 平気で生徒に吹き込みます。 でもあの激しい戦いの最中、 明日をも知れぬ命を繋いでいた 人々に生きる希望と術を与えた のは日の丸を背負った特攻機であったことは事実です。 戦争という混乱の中では様々な事が起こりました。 事実は決して一つではありません。 皇軍兵士に酷い目に遭わされた方もいます。 命を奪われた方もいるでしょう。 でもそれが全てではありません。 火だるまになり堕ちていく特攻機に 手を合わせ涙した人々がいました。 兵士から食料を貰った人もいたでしょう。 戦争での事実は一つではないのです。 自分たちの歴史観にそぐわない者は 謝罪しても何をしても許さない。 そんな極端で排他的な人々が 教育界やメディアを牛耳っています。 平和とは何でしょうか? 戦争は悲惨だ、死屍累々だ、 全ては日本軍のせいだと 偏った思考を植え付け、 沖縄を殊更被害者扱いし、 日本軍🟰本土と置き換え 本土の方々に贖罪意識を植え付け 沖縄県民を卑屈にさせて本土との 分断を図るのが平和教育でしょうか? 相手を論破するのに汲々とするのではなく、 相手の主張を認めながら 別の事実もあったのだということを 後世に伝えていけたらと思います。
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