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Joe ONISHI 大西 穣
@fogdogjoe
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マッシヴ・アタック史上初となるライヴ配信決定。『FUJI ROCK FESTIVAL '26』のフィナーレとして7月26日(日)21時10分(予定)より配信 
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僕がThe XXを知ったのはウイイレに曲が収録されてたからで、 その時のウイイレはPhoenixもVampire Weekendも入ってた。そう考えるウイイレ凄いな。
Hyukoh、リハ聞いたけど、想像よりずっとかっこよい。  レッドマーキーの雰囲気が一気に濃厚に。
ロイル・カーナーも、アーロン・パークスからもsamphaの声が聞こえてきた。
アーロ・パークス、上質で滑らかな声で、それは過去のディーヴァの進化系のようで。しばし聞き惚れています。
Snail Mail / フジロック'26出演はいよいよ明日! 2022年にフジロック会場で実現した、J・マスシス(ダイナソーJr)との夢のオルタナ対談記事は以下リンクから! スネイル・メイルの限定Tシャツ(2種)は会場にて販売!また下記リンクにて予約受付中。 @matadorrecords / @fujirock_jp / @rollingstonejp Photo by Kazuma Kobayashi
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フジロックを迎えるにあたり コロナ前の2019年から2026年までの 出演アーティストを地域別にまとめ振り返り。 まじで、主催・運営の方々への敬意しかない。 日本の音楽文化を支えるってすげー。 行かない人も見て欲しい。 #フジロック# #fujirock#
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村上春樹の「夏帆」は、音楽が重要なファクターとしてあって、それによって母娘問題が問題なのではなく父娘問題が大事だとわかる。  この点に関して、まともに気づいてる評論はまだみたことがなく、宇野常寛や三宅香帆も母娘問題で読む解こうとする愚を犯している。  最初は気の抜けたソーダのような作品と感じ、さらに父殺しを導入したような母殺しの描写は凡庸かなと思っていたが、この要素に気づいたことで、作品の評価は上がり始めている。
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エムバペやサリバをはじめフランス代表選手の多くを輩出した「郊外=バンリュー」は、世界屈指のサッカー選手を生み出す一方で、フランス社会のさまざまな現実を映し出してきた場所。 ワールドカップをきっかけにバンリューについてもっと知りたい!と思った方、こちらの本がおすすめです👀 『バンリュー フランス郊外映画の軌跡』 陣野俊史著
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✷ Tyondai Braxton ソロアーティストとして実験音楽を求道して来た20年の集大成。 バトルスの共同創設者にして現代音楽家 、タイヨンダイ・ブラクストン、待望の来日が決定! ポスト・クラシカルの重要レーベル〈Erased Tapes〉より最新作『Splayed Werks』が8月21日リリース。 Tyondai Braxton JAPAN TOUR 2026 Support Act: TBC 2026/11/24 (火) 草月ホール Sogetsu Hall
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第17回芸術評論募集【佳作】吉見太一「荒川修作/マドリン・ギンズという人類学的徴候──デュシャン的なパラダイムと訣別するため」 「第17回芸術評論募集」で佳作に選ばれた吉見太一の評論をお届けします。 ※7月19日24時まですべての方に全文お読みいただけます。
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皇室典範改定を受け、各紙大型社説をだし、怒り続けてます。 読売‥象徴天皇制の根幹を傷つけた 問題多い養子制度を白紙に戻せ 朝日‥時代錯誤の「物語」賛同できぬ 毎日‥象徴天皇の土台揺るがす 日経‥皇室の未来へ総意探る議論を続けよ 東京‥象徴天皇制揺るがす暴挙
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「ヴィヴァルディの“四季”が、単なる牧歌的自然を描いているとする考え方は、ともすればこの曲を退屈にしてしまう危険をはらんでいる。この曲に添えられた詩句をよく読み、音楽に耳を傾けると、そこには、人間と自然の関係が調和できていない現代的な状況がみてとれるのではないか? そんな問いかけを秘めた今回のローザスの来日公演には、音楽好きこそ接しておきたい。」
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ローザスの『和声と創意の試み』。 ヴィヴァルディの四季は音の屏風絵のようなもの(色々書いたのを高名な音楽家に褒めていただいたことがある)。今やバランスは崩れ、屏風がめくれて、破壊された時代の四季を示している。しかし、それでもまだ人間の生活は存在する。そんな時代に、4人の男の身体は蠢く。 西洋的な身体の解体と脱西洋的な視点から、断片化されたヴィヴァルディがやけに洗練され、美しく響く。 もう1度遠征して京都で見たくなってきた。。
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昨日はBlue Noteでマカヤ・マクレイヴン。今年のジャズライヴでも5本の指に入るかもしれない。客質も良かった。
エリオット・スミス、小惑星にその名前が付けられたことを国際天文学連合が発表 | NME Japan
チュルリョーニスは、カンディンスキーやクレー以前の「視覚音楽」の先駆者。 どういう構造を絵画に寄せ、あるいは寄せてないのか、または他の要素を持ち込んでいるか。画家自身が作曲家でもあり、わざわざソナタやフーガなどタイトルにしてくれている。 それなりに対比や提示ができたはずで、それをしてくれるとありがたかったかもしれない。 作曲家/科の人と連携すればすぐわかるものだと思うし、関連論文もあるので。 反面、アンドリュー・ワイエス展は、実際のオルソンの家を分析し、対比的に絵画を見ることができた。
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大学のフィールドワークは表参道へ。  山陽堂書店の135周年記念の展示。  明治神宮創建当時の表参道は、  本当に「参道」だった。
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【Partner’s Info📢】 Pitchfork元編集統括ディレクター、ブランドン・ストウシーによる新刊『Make Time for Creativity:本当にやりたいことを続けるために』が英治出版より刊行! 本書の翻訳は、ジョン・バージャー『第七の男』の翻訳を手がけた金聖源さんです。
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昨日の矢来能楽堂で「羅生門」を観たが、素晴らしい内容。全体で作る歌舞劇という意味で。シテは謡はない特殊な曲だけど、地謡の勇ましさが神々しいほど(クセナキスの仕舞で印象的だった中所宜夫さんが地頭でも活躍されていた)。
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