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深沢潮・「縁を結うひと」(角川文庫)
@fukazawaushio
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志津ビブリオのオンラインビブリオバトルで「乳房のくにで」深沢潮著を紹介しました 貧困でも母乳だけは出るシングルマザーの女性、政治家の一家に嫁いだ元キャリアウーマンで母乳が出ない女性、母親である二人のそれぞれの視点で書かれ、母とはこうあるべきという思想に絡めとられた二人の物語
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版権を新潮社からKADOKAWAへ移した深沢潮さんの『縁を結う人』が届いた。 帯の柚木麻子さん激賞!もいいですね。 柚木麻子さんも著作『BUTTER』を新潮社から河出書房新社へ版権を移した。 差別を容認しない。 差別にNOを。
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買ったー ## 『縁を結うひと』深沢潮 『こんなにも多くの人が、マリアナ』マリア・ジュディッテ・デ・カルヴァーリョ/木下眞穂 訳 『十五年戦争小史』江口圭一 あー楽しみだ楽しみだ
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【7月24日発売】縁を結うひと (角川文庫) 📝深沢 潮 #広告# 💰 Kindle版 (電子書籍) ¥1,122 (11pt) 📙 同じ国で暮らしているのに、わたしたちは、彼らのことをなにも知らない。 在日二世の金江福は、30年ほど前から縁談を取り仕切る仕事をはじめ、いまや辣…
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【本日7/24発売】『縁を結うひと』深沢潮(角川文庫)在日二世の金江福は、30年ほど前から縁談を取り仕切る仕事をはじめ、いまや辣腕な「お見合いおばさん」となった。結婚を切望する母親、あまり結婚に乗り気でない娘、何度もお見合いに挑み続けている男性 
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深沢潮著『縁を結うひと』が新潮社から角川に移籍して再発売。柚木麻子さんの解説もいい 〈物語を読み終わった後、私はいてもたってもいられなくなって、スーパーマーケットにニラを買いに行った。第四章「日本人」に登場する、チヂミが食べたくて仕方なくなったのである〉
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まり結婚に乗り気でない娘だったり、何度もお見合いに挑み続けている男性だったりと様々。青春・恋愛・夫婦、子育て、そして介護まで……様々な困難に負けずタフに生き抜く老若男女のリアルな姿を活写する。深沢潮のデビュー作! 詳しくはこちら
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縁を結うひと (角川文庫) 7/24 発売 深沢 潮 同じ国で暮らしているのに、わたしたちは、彼らのことをなにも知らない。在日二世の金江福は、30年ほど前から縁談を取り仕切る仕事をはじめ、いまや辣腕な「お見合いおばさん」となった。彼女のもとを訪れるのは、結婚を切望する母親であったり、あ
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本日発売です!
◥◣ 7月24日(金)発売 ◢◤ 深沢潮『縁を結うひと』 同じ国で暮らしているのに、わたしたちは、彼らのことをなにも知らない。在日二世の金江福は、30年ほど前から縁談を取り仕切る仕事をはじめ、いまや辣腕な「お見合いおばさん」となった。 彼女のもとを訪れるのは、結婚を切望する母親であったり、あまり結婚に乗り気でない娘だったり、何度もお見合いに挑み続けている男性だったりと様々。 青春・恋愛・夫婦、子育て、そして介護まで……様々な困難に負けずタフに生き抜く老若男女のリアルな姿を活写する。深沢潮のデビュー作!
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◥◣ 7月24日(金)発売 ◢◤ 深沢潮『縁を結うひと』 同じ国で暮らしているのに、わたしたちは、彼らのことをなにも知らない。在日二世の金江福は、30年ほど前から縁談を取り仕切る仕事をはじめ、いまや辣腕な「お見合いおばさん」となった。 彼女のもとを訪れるのは、結婚を切望する母親であったり、あまり結婚に乗り気でない娘だったり、何度もお見合いに挑み続けている男性だったりと様々。 青春・恋愛・夫婦、子育て、そして介護まで……様々な困難に負けずタフに生き抜く老若男女のリアルな姿を活写する。深沢潮のデビュー作!
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【 #徳島文學# 第九号 作品紹介】 アサノタカオ「「私」への旅-深沢潮の文学について」 政治的・民族的な出自によって引かれた線を乗り越え、人は自分自身の存在と向き合えるのか。 韓国にルーツを持つ作家 #深沢潮# さんの作品を取り上げ、特定の属性を超えた「私」という存在を考察した評論です。
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『徳島文学』第9号に寄稿した拙文「「私」への旅:深沢潮の文学について」は、この講義をもとに若い大学生を念頭において書いた、小説『緑と赤』を中心とする読書エッセイです。深沢潮さんのすばらしい文学、その読者の輪が広がることを願っています。(ア)
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【徳島文學第九号 作品紹介】アサノタカオ「「私」への旅-深沢潮の文学について」|徳島文学協会
『徳島文學』第九号で紹介した深沢潮さんの本は、以下の3冊です。 『緑と赤』(小学館文庫) 『翡翠色の海へうたう』 (角川文庫) 『はざまのわたし』(集英社インターナショナル)
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「週刊新潮」に掲載された、外国ルーツを有する人々への差別コラムで、作家の深沢潮さんらが名指しで攻撃された問題。昨年の冬、ゲスト講師を務める明星大学の講義「マイノリティ文化論」で、愛読する深沢さんの小説を紹介しつつ、差別に反対する立場からこの問題について話しました。(アサノ)
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ありがとうございます!
『徳島文学』第9号に寄稿した拙文「「私」への旅:深沢潮の文学について」は、この講義をもとに若い大学生を念頭において書いた、小説『緑と赤』を中心とする読書エッセイです。深沢潮さんのすばらしい文学、その読者の輪が広がることを願っています。(ア)
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あおぶんこさん、ありがとうございます!
「平和をつくるブックリスト」に、拙作「翡翠色の海へうたう」(角川文庫)をご紹介いただきました。
「平和をつくるブックリスト」に、拙作「翡翠色の海へうたう」(角川文庫)をご紹介いただきました。
ドリアン助川さんの、「動物哲学物語 ナイス実存」がナイスすぎるので、全人類に読んでほしいです。 読み終わるのが寂しくて、何度も読み返してしまいます。
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