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福島良典 | LayerX
@fukkyy
LayerX CEO( Gunosy exCEO/founder, ツクルバ取締役, Progmat取締役, 未踏スーパークリエータ(2012)
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最近の仕事です!とりあえず組織図作成の自動化Agentをリリースしていますが、もっと広げていきますので乞うご期待。 バクラク、導入時の初期設定を自動化するAIエージェント機能をリリース
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社内資料をひゅっと投げると初期設定をしてくれるエージェントです! バクラク、導入時の初期設定を自動化するAIエージェント機能をリリース
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国産AIスタートアップ企業も未来を見据え、半導体をかき集めるプレイヤー、企業競争力のためローカルLLM開発に踏み切るプレイヤーなどディープテック化してる。 この自社製品.サービスが生きるか死ぬかの技術変異局面で、AIで社内向けアプリを開発してる企業は悪手にしか見えない。 そんなことにリソースを費やすのであれば、自社製品のAI基盤化に一心不乱に取り組むフェーズ。 外部からはAIラッパーアプリに見えている製品企業も高速にディープテック企業にトランジションしている。アプリレイヤーが単にアプリ開発をしていない。 アンソロピック社すら社内アプリでなく他社AI SaaSをいち早く導入し社内AXを進める。リソースは、未来の事業開発に投資集中。 社内効率化よりも、自社製品をAI基盤に大胆投資することに今はAI活用を専念したい。
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この動画えげつなく解像度たかいし、戦略的すぎる、なにより経営陣が皆AI Nativeに高めあってる感じがえぐい!
普段の経営会議で話しているような内容の一部を表に出してみました、という感じのLayeX動画です!ぜひ視聴ください!
著書「原論文から解き明かす生成AI」が発売から約1年ということで、1周年振り返りのブログを書きました。内容の振り返り、事前にいただいたお便りへの回答、Xのポストで関連する出来事の振り返り、などを書きました。
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ここ20年ぐらいの歴史を辿ると、PG大型化の流れから小さいガードの立ち位置が下げられコンバートがだいぶ流行ったけど、富樫河村あたりでまた見直されて結局本職には敵わないよねってなるどころか、代表に4人も小さいガードいて全員が存在感見せつける展開は全国のちびっ子プレイヤーに夢を与えますな
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ANRIは、数学や物理学、生物学、化学といった基礎科学の研究に取り組む学生に、返済のいらない奨学金をお渡ししています。その9期生の募集を始めました。 1期生から8期生まででこれまでに89名を採択してきたので、今回の9期生を合わせると、支援した研究者は100名を超えます。 【どんな奨学金か】 ・給付額は1人あたり50万円です ・募集人数は最大15名、締め切りは2026年9月30日です ・数学・物理学・生物学・化学などの分野で研究している学生が対象です ・2027年9月以降に卒業予定の方や、博士課程への進学が決まっている方も応募できます この奨学金では、お金をお渡しして終わり、にはしたくないので、採択者同士がつながる場も用意しています。 1期生から現役の採択者まで全員に声をかける交流会を年に1回開いていて、毎回30〜40名の研究者が集まります。 日常的にやりとりできる場として、採択者限定のSlackも運営しています。 奨学生同士が自分たちで集まりたいときには、費用や会場の面でも応援しています。実際に、そこから共同研究やシンポジウムの開催も生まれました。 【なぜ、ANRIが基礎科学の奨学金をやっているのか】 ANRIはベンチャーキャピタルなので、数年後に投資できそうな研究に先回りしておく、という発想もありえます。でも、この奨学金はそういう目的では運営していません。 ANRIは、大学の研究から生まれたスタートアップに投資しています。ディープテックやライフサイエンスといった、研究の成果を事業にしていく領域です。 その事業のいちばん近くで関わっているからこそ、もっと手前にある基礎研究を応援したいと考えて、2019年にこの奨学金を始めました。 その基礎研究があるからこそ、我々のようなVCが事業として投資ができるとも言えるわけなので、基礎研究にも還元しないといけないと思ったからです。 そしてもっと根本的に、研究者の「熱」を知ってしまい、純粋にそこを支援したいと思ったから、という理由もあります。 世の中には、成果が出るかどうかもわからないのに、「だって知りたいから」という理由だけで没頭してしまう人たちがいます。 奨学生のなかには、イカやタコの脳の仕組みを調べている人がいます。光で記憶を消す技術をつくろうとしている人も、睡眠の起源に迫っている人もいます。 すぐに役立つとは限らない研究ばかりですが、ANRIは、こういう研究にこそ思いがけない未来があると思っています。 世の中に出ていく技術も、その前に多くの研究者が積み上げてきた基礎研究があるから生まれるものです。 「ひたすら好奇心でいけるところまでいってこい」と言える立場でいたいと思っています。 まわりに基礎研究に打ち込んでいる学生さんがいたら、ぜひ教えてあげてください。 👇プレスリリースはコメント欄へ
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オススメ(?)のたまたまタイムラインに現れた 2020 年 4 月ごろの fukkyy 連ツイート。最近投稿したのかな?と思うくらいブレてないなーと思った このときはまだブロックチェーン事業で、20 人くらいのときじゃないかな
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Sierra × LayerXの対談の動画が出ました!司会をしながら、両者の戦略/思想の共通点の多さを感じました。 トピック: - 3社から同じ要望が来たら作れ - カリフォルニア以外のほぼ全てにはAPIなんてない - Pull Requestを送るのがFDE - 自己改善する製品の作り方 - Autopilot
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LayerXさん主催で、 @fukkyy 福島さん、@nrryuya_jp 中村さん、 そしてうちの@921kiyo_jp 國井と対談させていただきました!ご興味ある方はぜひご覧ください
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🇯🇵男子日本代表🇯🇵 本日の練習から八村塁が合流! #AkatsukiJapan#
バクラクでも同様の機能があり、おそらく国内唯一?のBSM × AIトークン管理です!
バクラクカードはこの未来を見据えて、バクラクカードを使うだけで自然とトークンマネジメントがされるという世界を目指します。トークンを使うならバクラクカード!
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AIトークンアドバイザーを提供開始します。AIの利用が急激に増える中で、誰がどのモデルをいくら使っているのかを可視化するサービスです。バクラクカードとセットでぜひお使いください
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バクラク契約管理、始まります!