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ネログリ
@gaasych
ネログリ | NVDA様の熱心な信者🤲💚 $NVDA $NBIS $MU ガチホ勢!円安来い来い🤑 160円超え待ってるw 米株投資家🇺🇸 決算シーズン興奮📊 損切り歴豊富だけど諦めない精神😆 ユーモア多め投稿 投資仲間増やしたい!相互フォロー大歓迎😊
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おまんらこれ参考にしたほうがよいぞ
「ハイパースケーラーの設備投資、そろそろ息切れするんちゃう?」って声をよく見るけど、俺は逆で、当面は減らせへんと思っとる。理由を整理してみたで。 ①そもそも財務がバケモン級に強い FCFが薄く見えても、5社のネット負債は依然めちゃくちゃ低水準。S&P500全体より健全なくらいや。「お金が枯渇」やなくて、まだ借りる余地が桁違いにある。 ②設備投資は「費用」やなくて「資産」 2030年までにAI関連で約2兆ドルをバランスシートに積む計画。消える費用やなくて、稼働すれば課金で回収していく固定資産や。重くなっとるだけで、弱ってるわけやない。 ③需要が見えとるから、減らすのが経営ミスになる Google Cloudの受注残は4600億ドル超、AWSは28%成長。注文が積み上がっとる状態で投資を絞ったら、取れる売上を競合に渡すだけ。ここで緩めるほうが株主に叩かれる。 ④FCF低下は設計どおり アクセル全開で投資しとる結果であって、営業CF自体はむしろ伸びとる。「儲からんくなった」やなくて「儲かるから大規模投資できる」フェーズや。 ここがメモリ強気とつながるとこでな👇 出し手のハイパースケーラーが当面減らせへん=メモリ需要の蛇口は閉まらへん。設備投資の金の行き先が、まさにHBM・DRAM・電力やからや。アドバンテストみたいな半導体製造装置にも同じ追い風が吹く。 #日本株 が高値圏で、ナンピンするか迷う相場やのは分かる。ただ抑制を心配するなら、見るべきは設備投資の額そのものやなくて、受注残の伸びと資金調達環境。そこが崩れへん限り、「減るはず」は願望に近いと俺は思っとる。# AWS Summitみたいな現場の熱量見ても、まだまだ投資は止まる空気やないな。 ※あくまで個人の整理やで。投資は自己判断でな🙏
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これ、メモリ投資家が一番待っとった発言かもしれん。 $MU マイクロンCEOが「供給が需要に追いつく時期の見通しが立たない」「2028年にようやく業界供給が徐々に改善する」と言い切った。ここがめちゃくちゃ大事でな。 今までのメモリって、上がっても2年くらいで増産→供給過剰→暴落、っていう循環(サイクル)を必ず繰り返してきた。だから「どうせまた落ちる」と身構える人が多かった。 でも今回は性質が違う。IDCはこれを循環的な不足やなく「ウエハ能力の恒久的な再配分」と表現しとる。新工場はアイダミもシンガポールも2028年まで本格稼働せえへんし、HBMがDRAMの製造能力をどんどん食うから、普通のメモリの供給はむしろ細る。つまり構造的に足りひん状態が数年続く。 これが意味するのは、短期スパンのサイクルやなくて、ロングで効くスーパーサイクルの入り口におるってことやと俺は思っとる。今回のガイダンス(Q4売上500億ドル・粗利86%)も、その持続性を裏付ける数字や。 ナスダックもエヌビディアもメモリは「AI時代の戦略資産」になった。買い増しの声が出とるのも、たぶんこの構造変化に気づいた人が動き始めとるからやと思う。 メモリのこの流れは一過性やない。じっくり腰据えて見ていきたいテーマやな。 ※公式発言と各種調査に基づく個人的な整理やで。投資は自己判断でな🙏
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