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保坂展人
@hosakanobuto
世田谷区長。ジャーナリスト。96年から09年まで3期11年衆院議員。2011年現職。4期目。著書に「相模原事件とヘイトクライム」「暮らしやすさの都市戦略 ポートランドと世田谷をつなぐ」「親子で幸せになる学びの大革命」「NO!で政治は変えられない 」「こんな政権なら乗れる」「国より先にやりました」
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「暴走を止める人間が誰もいなくなってしまった」…亀井静香×古賀誠 緊急警告「高市さん、これでは日本が潰れるよ」 @gendai_biz #現代ビジネス# 亀井:だってそうだろ! 今の政権は防衛装備品だ何だと武器輸出の規制をどんどん緩めているが、戦争を放棄している国が、戦争をする道具を外国に売って金儲けをするなんてどういう話なんだよ。誰が考えたっておかしいのに、そこまで彼女はおかしくなっちゃったな。 古賀:私もまったくおかしいと思うし、何より世界の国々に恥ずかしいですよ。我が国は「9条をもって戦争をしません」と世界に約束してきた。その平和の理想をあなたたちも学んでくれと頼んでこそ9条が生きてくるのに、武器を売って儲けるなんて「一体何なんだ」と呆れられますよ。
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あまりに幼稚で、無警戒。睡眠ゼロで乱発する政策は、過去回帰のアナクロニズム。物価高、円安を放置して、財政規律を度外視した「骨太」を発表して さら経済悪化の火に油を注ぐ。
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【国旗損壊罪】伯父が“治安維持法”で逮捕された反骨のミュージシャン「言論の萎縮を感じる」…表現の自由は守られるのか 弁護士会は反対声明…一方で賛成の声も 法案の行方は(北海道ニュースUHB) 蛯名さんが危機感を覚える背景には、伯父の森熊猛さんの存在があります。 戦前の昭和初期から活動した漫画家で、政治や社会を風刺する作風でした。 当時の体制を批判したことから治安維持法により逮捕されました。
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たった3時間の審議と聞いて、あきれる。それさえ、非公開でやろうとした。こうした手法を取る与党には、「国民の総意」を汲み取ろうという姿勢がまるでない。 参考人質疑も公聴会も地方公聴会もない。中道も付帯決議も拒否された以上、堂々反対したらいい。「国会の総意」ではないことが証明される。
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付帯決議がどれだけ役に立たないか何年か政治を見てきたら誰もがわかる。 「皇室典範改正」で真っ正面から止める気迫もなく付帯決議でお茶を濁すなら 中道の未来はない。
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今日、世田谷区の空襲等被害者の方々のお話を聞く機会あました。空襲の火の海を逃げて手に重い火傷を負った方、焼夷弾の火を受けて目を痛めた経験等を伺いました。本来は、国の補償が必要ですが、自治体から後押しする意味もこめています。
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「東京からの狼煙、地方選挙で何が起きているのか?」  7月11日20時より緊急ライブトーク 中島岳史(政治学者)×保坂展人(世田谷区長)
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杉並区議「区民の人を見る能力の無さに失望」 区長選挙めぐるSNSの投稿に批判集まる:東京新聞デジタル 杉並区長選(6月29日開票)を巡り、自民党の浅井邦夫区議(75)が、X(旧ツイッター)に「区長選挙の結果を見ると、区民の人を見る能力の無さに失望しました」と、10万票以上の得票で再選した岸本聡子区長に投票した人を揶揄(やゆ)した投稿をしていたことが分かった。
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そもそも「国会に呼ばれても出ない」ことが、国会空転の焦点になっていたことを、なかったことのように語る…
中島岳志「地方自治から広がりつつあるミュニシパリズム(地方主権主義)」(文化放送ニュース) 中島「岸本さんというとミュニシパリズムという言葉を掲げて4年前に選挙に勝った方ですが、ミュニシパリズムとは地域主権主義という意味で、近年、グローバル資本主義の中で新自由主義が蔓延して公共的な事業が民営化されていく中、それでは生活が成り立たないじゃないか、もう1回公営化しないといけないという考え方です。
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「区民に人を見る能力がない」杉並区長選 “大敗”した候補支持の自民系区議が有権者“愚弄”し物議…同区在住の有名女性社長も「どういう意味か」と反発(女性自身)
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支援者たちの「批判合戦」が過熱した杉並区長選挙 「災害を政治利用」、討論会に不服…政策論争はかすんだ:東京新聞デジタル 4人が立候補し混戦となった東京都杉並区長選は、6月28日午後8時に投票が締め切られた。開票は29日朝から始まる。 選挙戦では、リベラル系を支持基盤に持つ岸本聡子氏と、自民党が推薦する前区議の大和田伸氏の支援者らの間で、SNS上で批判合戦が過熱した。たびたび投稿が「炎上」し、
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8年前、世田谷区の新春対談には美輪明宏さんと語り合いました。追悼を込めて再掲します。(2018区長新春対談
報道特集の番組が作成し、「テスト」とだけポストしたアカウントが、みるみるうちに、スマホ農場をへて100万のフォロワーに達した驚き。 SNSは、このように金で買われ、多数のフォロワーがいるインフルエンサーを偽装することも出来る。世論も、政党支持率も、金でかき回し左右することが出来る怖さ。
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岸本聡子杉並区長の応援演説で話したこと。 私は2011年から世田谷区長としての仕事を始めて、2期目の2015年に再選のハードルを超えました。2期目には政策が次々と具現化していきました。「政策の実る黄金期」が2期目です。 全国に影響を与えた公契約条例が制定され、日本初の再生可能エネの長野県水力発電所からの世田谷区への電力購入による自治体間連携が実現したのも2期目でした。 また、地域包括支援センターと社会福祉協議会と地区まちづくりセンターが三位一体となる「福祉の相談窓口」を28か所配置したのも、23区で初となる児童相談所を立ち上げる政策決定も、すべて2期目となってからです。 また、LGBTの区民に対しての「同性カップル宣誓書認証制度」を考案し、始めたのも2期目でした。人口で9割を超える住民の自治体にこの制度は広がりました。 すでに、岸本さんは「区民参加型予算」や「対話の区政」の土台を作っています。大きな団体や組織の意向に左右されず、区民の声が政策実現する岸本区政を2期目へと押し出しましょう。
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グリーンインフラは、コンクリートでつくられた下水道などのグレーインフラがう受け止めきれない雨水対策として、大地や樹木の力で湛水する取組みです。
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対話により民主主義は育まれる。「問い」を復唱するだけでは、何の意味も生じない。「あなたとは対話しません」「言えることはこれ以上ありません」なのか。政策発信の場で、ありえないことが起きている。
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"フランス記録的酷暑 44度を観測 学校休校や車内置き去り死亡も" パリ、フランス、6月23日 (AP) ー フランスの首都パリで22日、最高気温がセ氏44度に達した。市民や観光客らは日陰を探し、冷房の効いた美術館に詰めかけるなどして猛暑をしのいだ。
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10年前に始めた世田谷区児童養護施設退所者等奨学・自立支援基金には、累計で4億4000万円の寄付が集まり、支援を拡充してきました。今晩は夜遅くまで、日大危機管理学部の鈴木秀洋先生を囲んで、今後の「18歳以後の支援のあり方について」の勉強会を開催しました。
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「世田谷区児童養護施設退所者等奨学・自立支援基金」について | 世田谷区
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「世田谷区児童養護施設退所者等奨学・自立支援基金」について | 世田谷区
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