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猫せんせー
@hukugyou_yo
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小学3年生から年間360日練習。 中学3年生までの7年間、 ほぼ毎日バッティングセンターに通ったイチロー。 そんなイチローの「継続のコツ」は、 AI時代にも刺さる。 新しいことほど最初のハードルを 低くした人が続けられる。 この子供の頃からの継続により、 メジャーで10年連続200本安打を達成し、 日米通算4,367本のヒットを打った。 でも、最初からイチローと同じ量を 続けようとする必要はない。 大切なのは最初のハードルを低くして やめずに続けること。 「これくらいならできる」から始めれば 続けることは少しずつ当たり前になる。 大きな目標ほど 最初の一歩は小さくていい。
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「AIが10年以内に人類を 滅ぼす可能性は10%以上」 Anthropicの研究者が こんな警告を出して退職した。 たった10%なら大丈夫 と絶対に思ってはいけない。 もし10機に1機が落ちる 飛行機なら危険すぎて乗れない。 人類滅亡はやり直せない。 AIの怖さは仕事が減る ことだけでは終わらない。 AIが自分で学び続け、 自分を賢くできるなら、 いつか人間の命令さえも 聞かなくなるかもしれない。 それなのに私たちは今、 便利さばかり見てしまう。 使い方を覚えれば安心と 考えること自体が危ない。 AIは答えを出してくれる。 でも正しいとは限らない。 自信のある間違いまで、 本物らしく見せてしまう。 人の話を聞かない人が 強いAIを手に入れたら、 間違いも速く広がっていく。 だから必要なのはまず、 知識の多さだけではない。 AIの答えを一度疑う。 分からないと正直に言う。 自分と違う意見も聞く。 最後は自分で判断して、 その結果に責任を持つ。 AIの使い方を学ぶより、 正しく使える人になる方が これからは1000倍大事。
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中学からバスケを始めて NBAまで行った八村塁選手。 周りはもう何年もやってる選手ばかり。 スタートは明らかに遅かった。 それでも周りの声を信じて素直に練習した。 現実的になる人ほどここで折れる。 「遅すぎる」 「今さら」 「自分には無理」 その言葉が出た瞬間、人は行動できなくなる。 八村選手が中学スタートでも届いたのは 身体能力が全部を説明しない。 夢と目標を途中で現実に書き換えなかったから。 素直さや夢、目標があるからこそ 実現できる夢がある。
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『多動力』『メモの魔力』など 話題作を次々と世に送り出した箕輪厚介さん。 気軽に挑戦しやすいAI時代だからこそ刺さる。 「とにかく何度も打席に立つこと」 最初から成功だけを狙うと 失敗が怖くなって行動できなくなる。 でも、挑戦を重ねれば 「何が響かなかったのか」 「次はどう改善するのか」 と試行錯誤を続けられる。 Claude Codeで単純作業を手放せば 挑戦の打席に立つ回数はもっと増やせる。 試しやすいAI時代だからこそ 差がつくのは知識量より 「試して改善した回数」。
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