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恐怖の館・児童相談所
@jiso_iranai
他所からの権力に不当に蹂躙され破壊された国土の一体性、そして家族の絆。それを奪還するため、あらゆる手段を使って最後まで妥協せず闘う! ウクライナ人🇺🇦と児相被害者――心は一つです!! ※ブロックポリシー:児相被害者は原則としてブロックしません。非被害自称ボランティア、児相・児童養護施設等工作員は、随時ブロック。
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昨日に引き続き この方のお子さんは2人とも施設入所でした。 家庭復帰成功😆👍 私まで嬉しくて涙が出ます… 嬉しい「大変」だね❗️と返事しました🥰 いい報告が続いたんだが 私死ぬんか? #児童相談所# #家庭復帰# #一時保護#
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要するに、児童養護施設=孤児院なのですよ。 ところが本物の孤児が日本の経済社会の発展のお蔭で極めて少なくなった。そこで、孤児院経営者は運動して、不登校児でも何でもいいからウチに子どもを回せ、と要求し始めたのです。 その長年の努力が実って、ついに厚生省が児童虐待防止法を制定、児童相談所の強権で実親のいる子供が孤児院に回される制度が出来上がった。 これが、いまこども家庭庁が牛耳る社会的養護制度の実体です。
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自主規制で一番困ったのは「孤児院」がアウトだったときで、「このエピソードは孤児院が舞台ですよ!? このレギュラーキャラは孤児院出身ですし! えっ、『児童養護施設』にしろって!? 中世にそんなもんあるか! てか、てめえんとこからタイトルに孤児院ってついてる作品が刊行されてんじゃ(文字数
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すでに廃止が世論となっているこども家庭庁、特に8千億円(国・地方計)もの社会的養護・児童相談所への無駄な支出等をそのままにして、具体的な実行戦略もエビデンスも全くない370兆円ものバラマキを行おうとする高市政権。このままでは、円の暴落、金利高騰は避けられない。 厳格な日本版DOGEの実行で、無駄な財政支出、とりわけ他人の子どもを奪い取ってカネ儲けする社会的養護・児童相談所は直ちに全廃することが焦眉の急だ。
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子どもの権利擁護、子どもの人権… この理念は社会主義・共産主義的な思想が入り込む危険性があると考えている。 なぜなら子どものためという大義名分のもとで、家庭より国家の役割を拡大し、親子の関係に公権力が介入することが正当化されるケースがあるからである。 耳当たりの良い言葉ほど、その先にある制度設計を見なければなない。 家族という共同体を弱め、行き過ぎた個人主義を助長する政策は、形を変えた侵略と形容してもよいだろう。 一方で、もちろん子どもの権利は大切だと考える。そこに異論はない。 だからこそ、理念ではなく、その運用と帰結を見据えて政策を判断します。
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家族を国家で置き換える。そして、家族を信頼ある有意味な社会集団の単位として否定する。 児童相談所問題の核心は、このことを国家権力を使って推進するところにあります。社会的養護利権は、この考え方をプロパガンダし、それを口実に肥大化してきたのです。 仰るように、この手口は旧社会主義国で発達しました。だから、共産党・社民党・立民は、児童相談所や社会的養護利権に友好的です。子どもの権利委員会が勧告を出しても、共産党・社民党系の「子どもの権利」団体は、その部分に限っては耳を貸しません。そして、家族尊重の国際人権法は全く考慮しません。
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『何かあったら警察や児相へ』と学校は教える。家族に相談する前に、国家機関に通報せよという発想です。家庭を信頼の単位から外し、国家を最終的な保護者に据える。これは旧社会主義国がやってきた家族解体の手口そのものです。気づいたら国家が親代わりの社会になっています。
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@jiso_iranai ありがとうございます。 「思うがままに振る舞う児相職員」とは、単なる個人の資質の問題ではなく、国家権力の表出であるという視点は、非常に重要なご指摘だと感じました。大変勉強になりました。
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児相被害を受けた親が児相の従属下におかれるのはその通りなのですが、実は、これは児童相談所に限った問題ではありません。 市民を国家権力が抑圧してきた歴史は、戦前の治安維持法以来、日本に限りなく存在します。裁判所も国家権力の一部として機能しています。行政手続法が障害になれば、法律の方を勝手に改正します。 ひまありさん指摘の「思うがままに振る舞う児相職員」とは、実は国家権力そのものの表出なのです。ひまありさんのスライドで児相職員の札を下げた女性の悪辣な表情が、これを巧みに表明しています。そこに、福祉の慈愛など全く認めることは出来ません。 今後、憲法改正などで国家権力がさらに露骨に表出してくることが懸念されていますが、児童相談所はまさにその先兵として可視化されたものに他なりません。 モスクワ近郊で通販大手のフルフィルメントセンターがウクライナにより大規模攻撃されたことが露市民のあいだに戦争の可視化を促したと指摘されていますが、児童相談所の強権的行動はこれと相似と言ってもいいでしょう。いま日本で深化しつつある国家権力の悪辣な強権性が、児童相談所として先行的に市民の前に表出してきているのです。 つまり、児童相談所問題とは国家権力の問題そのものです。「第三者機関」設置だとか個別児相職員の善意、ないし行政手続法に期待するとかいうお為ごかしで解決する問題では決してありません。
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ですね。 そのような社会構造の中で、予算や組織の維持という"旨味"を得ているのが、「児童相談所」や「児童養護施設」
(毎日新聞 ) 「虐待を家庭内だけではなく、社会として解決しようという意識が高まっているのではないか」と分析している??? 見方を変えれば、家庭内の問題にまで児相を積極的に介入させ、社会問題化することで、社会的養護関連の利権を拡大・肥大化させようとしている❓
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【世論調査】 ツイッター上での高市早苗氏の支持率が知りたいです。よろしくお願いします。
こういう僅かの「美談」の語りをもちだして、児童養護施設や乳児院全体を正当化するという論法は、嘘に近い詭弁ですよ、和田先生。 なぜなら、「美談」の語りに嵌らない、児童相談所の施設措置で長期にわたり児童養護施設に人身拘束され、発達権を奪われる子供たちも多数いるからです。 だいたい、日本の児童養護施設が「世界一」❓どこが? 人権侵害が、ですか? まず、日本の児童養護施設や乳児院が暴行や猥褻を行った場合に全面閉鎖命令を出す、欧州並みのやり方を常態化してから言ってください。 まったく、統計学者らしくない。
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"最悪の環境でしたけど・・ギリギリのところで誰かが手を差し伸べてくれた。・・崖から落ちそうになるたびに、細い糸が垂らされてきたような感覚です。その糸を掴んで、なんとかここまで這い上がってきた。僕は一人で生きてきたわけじゃないっていう実感は強いですね。" 福祉は、障害のある親が子どもを育てられるような支援に行きがちです。 しかし児童福祉では「その子にとって、どの養育環境が最も安全で安定しているか、子どもの未来に適切か」を考えます。 この5つの記事からは、児童養護施設をはじめとする人々が、子どもの人生をぎりぎりのところで支えてきたことが伝わります。 施設は最後の手段であると同時に、必要な子どもにとっては、人生をつなぐ重要な社会資源でもあります。乳児院や児童養護施設を潰せと言っている方、これでも世界一レベルの水準ですよ・・・。
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"最悪の環境でしたけど・・ギリギリのところで誰かが手を差し伸べてくれた。・・崖から落ちそうになるたびに、細い糸が垂らされてきたような感覚です。その糸を掴んで、なんとかここまで這い上がってきた。僕は一人で生きてきたわけじゃないっていう実感は強いですね。" 福祉は、障害のある親が子どもを育てられるような支援に行きがちです。 しかし児童福祉では「その子にとって、どの養育環境が最も安全で安定しているか、子どもの未来に適切か」を考えます。 この5つの記事からは、児童養護施設をはじめとする人々が、子どもの人生をぎりぎりのところで支えてきたことが伝わります。 施設は最後の手段であると同時に、必要な子どもにとっては、人生をつなぐ重要な社会資源でもあります。乳児院や児童養護施設を潰せと言っている方、これでも世界一レベルの水準ですよ・・・。
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全く形骸化していることが明らかになった「一時保護」の司法審査。これでは、何も審査しないのと変わらない。 はじめから「裁判所は虐待の恐れがあるなどの要件に当たると判断すれば、明らかに必要がないとした場合を除いて許可し発付する」、つまり発付が当然なのだから、こうなるのは当たり前。ゼロから裁判所が審査するシステムではないのだ。 しかしここで見逃せない点がある。司法はこういう有名無実の審査で国家の行政権力が市民を人身拘束することを認めるという前例を作ってしまったのだ。 これが成人にまで拡大されれば、まさに治安維持法予防拘禁の再来となる。 このことを全く問題にしない「人権派弁護士」「人権派議員」等は、人権を語るに値しない。 【独自】一時保護、裁判所が99%許可 運用半年、児相の請求2780件(共同通信) #Yahooニュース#
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有名な「晃華学園事件」と同じことが世間で頻発しているようです。 学校側が不祥事隠蔽・いじめ被害者排除のために児相通告制度を悪用している。 児相は虐待捏造に加担して、事実根拠のない事で親子分離を強制する。 最高裁で判決が出ている、行政による最悪の人権侵害。
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5. 結論:福祉全体主義への抵抗 結論として、現代の児童相談所は、近代の残酷な中間搾取者であった「親方」の精神とシステムを、最も公的な形で継承した「現代の搾取機関」に成り下がっている。この「福祉全体主義」から日本の家庭と子どもの人権を守るためには、児相の独占権力を解体しなければならない。 具体的には、①行政判断のみによる連れ去りを禁止し、裁判所による厳格な司法審査(令状主義)を義務付けること、②子どもの隔離数に応じて予算が増える「出来高払い(頭数ビジネス)」の予算構造を根底から刷新すること、が不可欠である。「子どものため」という善意の仮面の下にある利権の闇を白日の下に晒し、解体へと向かわせることこそが、現代社会の急務である。
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児相問題の本質を抉り出した「金銭的インセンティブの存在」という国連子どもの権利委員会勧告について、従来「子どもの権利」の代弁者であるかのようにふるまってきた「子どもの権利条約総合研究所」やこれに関連する人々がどういう所見をだしているか、ここに暴露しておく(出所は、荒牧重人・平野裕二「国連・子どもの権利委員会による日本の第4回・第5回報告書審査と総括所見」『子どもの権利研究』30号、2019年、p.87。有償雑誌なので掲載は該当箇所のみ)。 まず、28(c)の外務省訳にある「疑惑」という訳語を「主張されている」と無味乾燥な訳にしている。原語はalleged。alleged murdererは、「殺人容疑者」という意味で、犯罪行為など悪事の疑いに使われる。それゆえ外務省訳がたいへん適切なのだが、児相が悪事を働いているという印象を著者らは作りたくないのだろう。 しかもそれでは飽き足らず、著者らはこの勧告に「偏った認識」と悪罵をなげつけ、さらに、自分たちの主張の正統性の根拠として「政府代表団が明確に否定」とまで言ってのける。 では、審査当日政府代表団がどのように否定したかと言えば、出席した厚労省担当者は児相予算は人口規模で決まるなどと、国連委員に向かってあからさまな嘘を吐いたのだ: この嘘が、荒牧・平野氏にとっての「真実」ということらしい。政府を擁護したいあまり、児童相談所の財政についての無知を白状してしまった。 少なくとも児童相談所に関する限り、子どもの権利条約総合研究所やそれに関係する人たちは、事程左様に政府べったりなのだ。児童相談所が子どもたちや家族に及ぼしている権力性の認識など、微塵もない。 これまで、子どもの権利委員会は自分たちの味方、自分たちを代弁してくれる、使い勝手良い便利な存在と認識してきたのだろう。だがひとたび自分たちと違う主張に接するや、180度背を向けて、「委員会に対する信頼を低下させかねない」などと悪罵を投げつける。 信頼が低下するのは、子どもの権利委員会勧告に背を向けてまで人権侵害の児童相談所に抱き着き擁護しようとする、荒牧・平野氏や子どもの権利条約総合研究所の人々なのだが。
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児相問題の本質を抉り出した「金銭的インセンティブの存在」という国連子どもの権利委員会勧告について、従来「子どもの権利」の代弁者であるかのようにふるまってきた「子どもの権利条約総合研究所」やこれに関連する人々がどういう所見をだしているか、ここに暴露しておく(出所は、荒牧重人・平野裕二「国連・子どもの権利委員会による日本の第4回・第5回報告書審査と総括所見」『子どもの権利研究』30号、2019年、p.87。有償雑誌なので掲載は該当箇所のみ)。 まず、28(c)の外務省訳にある「疑惑」という訳語を「主張されている」と無味乾燥な訳にしている。原語はalleged。alleged murdererは、「殺人容疑者」という意味で、犯罪行為など悪事の疑いに使われる。それゆえ外務省訳がたいへん適切なのだが、児相が悪事を働いているという印象を著者らは作りたくないのだろう。 しかもそれでは飽き足らず、著者らはこの勧告に「偏った認識」と悪罵をなげつけ、さらに、自分たちの主張の正統性の根拠として「政府代表団が明確に否定」とまで言ってのける。 では、審査当日政府代表団がどのように否定したかと言えば、出席した厚労省担当者は児相予算は人口規模で決まるなどと、国連委員に向かってあからさまな嘘を吐いたのだ: この嘘が、荒牧・平野氏にとっての「真実」ということらしい。政府を擁護したいあまり、児童相談所の財政についての無知を白状してしまった。 少なくとも児童相談所に関する限り、子どもの権利条約総合研究所やそれに関係する人たちは、事程左様に政府べったりなのだ。児童相談所が子どもたちや家族に及ぼしている権力性の認識など、微塵もない。 これまで、子どもの権利委員会は自分たちの味方、自分たちを代弁してくれる、使い勝手良い便利な存在と認識してきたのだろう。だがひとたび自分たちと違う主張に接するや、180度背を向けて、「委員会に対する信頼を低下させかねない」などと悪罵を投げつける。 信頼が低下するのは、子どもの権利委員会勧告に背を向けてまで人権侵害の児童相談所に抱き着き擁護しようとする、荒牧・平野氏や子どもの権利条約総合研究所の人々なのだが。
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ひまありさんの、秀作スライドシリーズ‼️ こんなことをして子供を家族から拉致し、社会的養護利権(=児童養護施設や里親)に回す取児口として機能しているのが、児童相談所。 やっていることは、実は、児童福祉とも、子どもの最善の利益とも何の関係もない。ただ子どもたちを家族から拉致し、利権当事者のカネ儲けのため血税を浪費しているだけ。 「責任ある積極財政」を唱えるなら、真っ先にリストラされねばならないのが、こども家庭庁管轄の児童相談所と社会的養護関連施設・事業だ。
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こども家庭庁は何故子供を職員に近づける? 伊藤穰一氏も千葉工業大に固執してた 千葉は1995年恩寵園事件があったが園は閉鎖せれず 今も千葉の児相や施設も同じなら解体の必要あり 戦後、戦災孤児を浮浪児と呼び厚生館に強制収容した 今も同じ思想のまま 児童相談所、こども家庭庁も解体せよ
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痴漢疑いは警察の管轄で、刑訴法がらみの手続きですからこの手が使えます。 しかし、児相は警察ではないのでこの手が使えず、逆に「虐待」を疑われた親側が不利になって、どんどん拉致が進み、「人質児相」で自白強要されるのです。 児虐案件は警察に全面移管せよ、という要求は、ここでも正当性を持ちますね!
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▼痴漢冤罪から身を守るための対応ポイント ❶ 任意同行は断れる → 逮捕状がない限り署への同行は任意。「弁護士が来るまで応じません」と毅然と伝える ❷ 弁護士を即呼ぶ → 当番弁護士制度で24時間・無料で呼べる。これが冤罪を防ぐ最初の一手 ❸ 黙秘権を行使する → 弁護士が来るまで一切話さない。「謝れば帰れる」は最大の罠 ❹ 防犯カメラ・目撃者を確認する → 乗車位置・手の位置・周囲の状況を記憶してメモする。これが無実の証拠になる ❺ 絶対に認めない → やっていないことを認めた供述は裁判でも覆すのが極めて困難になる つまり、 「疑われたら従うしかない」 ではなく、 "黙秘と弁護士で無実を証明できる" が痴漢冤罪対応の基本です。
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