登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

河出書房新社 文藝💫26年秋季号は7/7発売!
@Kawade_bungei
1933年創刊、河出書房新社 @Kawade_shobo の季刊文芸誌『文藝』、日本の文芸書を紹介する公式アカウント。Instagram → Threads→ @kawade_bungei、Bluesky→@kawadebungei
17.1K フォロー中    42K ファン
【明日開催】8/2 Sun 19:00- 鈴木涼美×紗倉まな×原カントくん 「エロと妊娠と友情のAV女優ナイト」 『女の子未満』(講談社)『悪い血』(文藝春秋)『あの子のかわり』(河出書房新社)トリプル刊行記念 3ヶ月の見逃し視聴付き。お見逃しなく!
もっと見る
明日夜はこちら! 8/2 19時〜下北沢📚 "鈴木涼美さんの最新刊であり芥川賞候補作でもある『悪い血』は、自身の妊娠を機に自らの身体と過去に向き合う主人公が登場し、紗倉まなさんの最新刊『あの子のかわり』は、親友の突然の妊娠をきっかけに、主人公が女としての生き方と友情の変容を見つめる作品"
もっと見る
📢8/2(日)19:00から、本屋B&B(下北沢)にて鈴木涼美さん♡とのトークイベントを開催します。オンライン配信もありますのでぜひ!
📢8/2(日)19:00から、本屋B&B(下北沢)にて鈴木涼美さん♡とのトークイベントを開催します。オンライン配信もありますのでぜひ!
作中に漂う息苦しさと理不尽さ、抗うことができない絶望感は、現代の私たち感じている閉塞感に繋がっていく。時代が変わっても変わらない人間の本質と、その只中にあっても、自らの生を紡ごうとする女性たちの姿を描いた傑作小説。 土門蘭/戦争と五人の女
もっと見る
舞台は広島県呉市朝日町。太平洋戦争の終戦後の1953年7月。遊郭の残る町でからだを売りながら、それでも誰の支配も受けずに生きようとした五人の女たちの、僅かひと月の間のできごと。戦争は終わったはずなのになお彼女たちを翻弄する暴力、差別、貧困。歴史には記されない、女たちの傷と愛の物語。
もっと見る
『戦争と五人の女』(土門蘭・河出書房新社)刊行記念「戦争と女」選書フェア始まりました。土門蘭さんの選書コメントPOP、直筆色紙やサイン本もございます。パネルにはルーエスタッフのコメントも使っていただきました。1階入り口にて展開中。サイン本は取置不可。#戦争と五人の女# #土門蘭# #吉祥寺#
もっと見る
八木詠美さん『アンチ・グッドモーニング』:別の戦い方をいろいろ試しているように思います。|書くこと読むこと|瀧井朝世 - 幻冬舎plus
もっと見る
土門蘭さんの『戦争と五人の女』(河出書房新社)が着岸。舞台となるのは広島県呉市の朝日町。朝鮮戦争が休戦する1953年の夏、七月の僅か一ヶ月間にそこで繰り広げられる物語。10代から50代までの五人の女性が傷つき、時には傷つけ、そして癒しあい、祈り続けた先にあるものは──。
もっと見る
土門蘭『戦争と五人の女』(河出書房新社)がサイン本で到着しております。 ページを捲ると早く次へ次へと読み進めていきたくなる本。 刊行記念フェアも展開中! 土門さんが「戦争と女」というテーマで選ばれた本。 POPの文章も土門さんが書かれています。 今、じっくり読みたい本ばかりです。
もっと見る
本日7月31日、朝日新聞朝刊に文芸時評を書きました。取り上げた作品は以下のとおりです。どうぞよろしくお願いします。 相川英輔「丸洗い」文藝 仁科斂『丹心/まごころ』新潮社 サマンサ・ハント/壁谷さくら訳「ストーリー・オブ」白水社『ダーク・ダーク』所収
もっと見る
「文藝」2026秋季号に掲載した「握った手を放すかも」の記事を7/31のデーリー東北に掲載して頂きました。「どうして自分たちは平気で命を分け隔てることができるのか、考えてもらえたら」「エムレという個性的で義理堅い人物を通して、日本人と外国人の扱いを区別することの理不尽に気付いてほしい」
もっと見る
<本日の気になる入荷>①『戦争と五人の女』土門蘭 1953年、戦後の娼街に流れた「町が焼かれる」という不穏な予言。それぞれの痛みを抱える女たちが編み上げる祈りとは? 出自も年齢も異なる五人の女たちは自らの生を見つめ、終わらない戦争を生き抜く
もっと見る
【サイン本】『戦争と五人の女』 文筆家・土門蘭さんが2019年に発表した初の長編小説『戦争と五人の女』が、このたび細かな加筆・修正を経て、新たな装いで刊行されました。
もっと見る
はじまりました!
【インスタライブやります💪】 今夜20時から、Instagramで土門蘭さんの『戦争と五人の女』刊行記念インスタライブを行います! 20時、下記のアカウントに集合💁‍♀️
もっと見る
本日7/31の20時より、『戦争と五人の女』(河出書房新社)出版記念のインスタライブを行います。お相手は編集の矢島緑さん。土門のアカウントと、河出書房さんの文藝アカウントで行いますので、よろしければぜひ。土門のストーリーで質問も募集しています。
もっと見る
【サイン本】 土門蘭さんの新刊『戦争と五人の女』のサイン本が入荷致しました✨ 電話取り置きはこちらから🤳🏻『」他店受取・配送不可 044-331-9990
もっと見る
【2F売場文芸】 土門蘭さん初小説 『戦争と五人の女』(河出書房新社) サイン本販売中です! ぜひぜひご一読を。 *お一人様一冊購入限定。電話注文不可。 取り置き・配送→
もっと見る
泣いちゃう😭 俺もや…😭 「第175回芥川賞は八木詠美『アンチ・グッドモーニング』だと思ってたんだけどな。」 杉江松恋の新鋭作家ハンティング ルイス・キャロル的展開の不眠症小説『アンチ・グッドモーニング』 @realsound_bより
もっと見る
『アンチ・グッドモーニング』八木詠美 眠れない時のリアルと幻想の境界が曖昧になってワールドに取り込まれていく感覚がリアル。 似た様な働き方をしていたので、野上のこの気持ちが痛いほど分かったし、支離滅裂な世界をサバイブして光を見つけていく感じはなんとも言えない気持ちに。 #読了#
もっと見る
【インスタライブやります💪】 今夜20時から、Instagramで土門蘭さんの『戦争と五人の女』刊行記念インスタライブを行います! 20時、下記のアカウントに集合💁‍♀️
もっと見る