登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

Kaz Ataka / 安宅和人
@kaz_ataka
残すに値する未来を。慶應SFC/LY/DS協会/風の谷、加えて大学ファンド/D防災ほか。著書に『イシューからはじめよ』『シン・ニホン』、そして『風の谷という希望』。講演取材依頼/質問への対応はできません。全て個人の見解です。ENブログ:
192 フォロー中    117K ファン
ジュンク堂書店創業50周年、『「風の谷」という希望』発売1周年という節目に、池袋本店で対談の場をつくっていただけることになりました。 谷の趣旨を深く受け止め、このような形に育ててくださったジュンク堂書店の皆さまに、心より感謝しています。 書店は、本と人、人と問い、地域と知が出会う場所です。「残すに値する未来」における書店の価値とは何か。ジュンク堂書店・西川社長とご一緒に考えます。 池袋本店では、『風の谷』関連選書フェアも同時開催予定です。ご関心ある方はぜひお早めに。 #風の谷という希望# #ジュンク堂書店# #残すに値する未来#
もっと見る
このところ繰り返し聴いている Killing Me Softly を入口に、AI時代の「自由」について考えてみました。 岡野原大輔さんの『ヒトとAI』、フロムの『自由からの逃走』、そして日本語の「自らに由る」と英語の freedom。 AIが自分以上に「自分らしい答え」を返してくるようになったとき、自由とは何なのか。 選択肢が増えることと、選べる世界が広がることは、同じではない。 Killing Me Softly——AI時代に「自らに由る」とは
もっと見る
ほぼ日での赤城山トーク、最終回です。 最後は会場からの質問をきっかけに、世代や分野を越えて人が混ざるにはどうしたらいいのか、チームに遊びや余白を残すこと、そして最後は藤井さんの「土」へ。なんともこの対談らしい終わり方になりました。 これで全10回がそろいました。まとめて読まれる方はこちらからぜひ。 この機会をつくり、連載中も何度も拾ってくださった @itoi_shigesato さん、そしてご一緒した @VirtualSoil 藤井一至さんに改めて感謝です。
もっと見る
第一回の最終審査に読んで頂きありがとうございました。面白い発表でした! 【12/14 開催レポート】「政策懸賞論文」最終プレゼン・表彰式を開催。大賞は「縮小社会における生存戦略としての半透膜モデル」を提唱した梅本氏が受賞 via @PRTIMES_JP
もっと見る