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こぎそ
@kgsi
デザイナー / 組織と仕組みをデザインする人 / デザインとAI、ウェブ技術の情報発信 / 運営 / コミュニティ運営 @crossrel_commu / 📻️ / ex スタートアップ ← SmartHR
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そういえば弊社の転職支援サービスのトップページが変わりました。この時代を見据えたデザインの作成秘話も。 事業とユーザーの間をデザインする。 〜Findyトップページリニューアルで見えたデザイナーの事業貢献〜|たかなこ @mrt_kanako
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そういえば今日、多摩美でゲスト講義をした際に印刷用紙販売の「TAKEO」を久しぶりに見た。印刷グラフィックを通ってきた者として、紙ほど想像力を掻き立てるものはなかった。 アラベールルミネッセンスヴァンヌーボ…どの紙を想像力を掻き立てる源泉だった。 時代は変わったけど、こうやってあり続ける存在でいてくれるのは、ある種のノスタルジーを感じてちょっぴり泣いちゃった。
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たしかにAIに喋らせずStructuredOutputで決まった形で出力させて使う箇所けっこうあるからJevくんよさそう
こんにちは!チンピラです!
俺の社会人経験から生まれた、かなり偏った企業判別法がある。 Microsoft Teams+Outlookを使ってる会社、だいたいちゃんとした会社。Slack+Google Workspaceを使ってる会社、急にチンピラ率が上がる。 前者は稟議が遅い。セキュリティがうるさい。謎の部署が大量にある。PCに勝手にソフトも入れられない。でも給料日は絶対に守るし、経費精算のルールも異常に細かい。 後者は意思決定が速い。Slackで社長に直接話せる。Notionに謎の企業理念がある。「圧倒的当事者意識」とか書いてある。そして昨日まで隣で働いてた奴が、今日突然いなくなる。 もちろん完全な偏見なんだけど、会社が使ってるITツールって、意外とその会社の人格が出る。 求人票より先に「Teamsですか?Slackですか?」って聞いた方が会社の実態分かるんじゃないかと思ってる。
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顧客視点での「架空のプレスリリース」作成。実はその情報整理の目的を越え、デザイナーが「自分の言葉をつくり」「意志を育て」「意思決定を突破する」しくみなのだと理解。勉強になる、、 事業とユーザーの間をデザインする|たかなこ|デザインマネージャー @mrt_kanako
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多摩美術大学での情報デザインのゲスト講義終わりましたーー!コメントアプリを通して、質問や意見、いろいろもらえてすごい示唆をもらえました✨ @4mimimizu 先生にご機会もらえて感謝、ありがとうございましたーー!!
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本日、よろしくお願いします〜!
PdEConfでもスポンサーやってたニーリーさんが9/25(金)に秋葉原でMeetupをやるとのこと👏 CTOやVPoEを含むメンバーと立食で話すだけの会らしい(もぐもぐ) すごい成長してる会社なので、きっと面白い話が聞けるはず!
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今日は多摩美術大学でゲスト講義予定。すごく美大🏫
こんなの出てたのか、すごい応用が早い。 画面上の操作可能な要素だけを抽出して、jevを応用して「どの操作を、どの要素にするか」だけ選ばせる仕組み。スクショを毎回読ませず、DOMベースでブラウザ操作をかなり高速化してる。
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どんな事業やってるのとかでも良いですし、プロダクトエンジニアリングについて話したいなどお気軽にどうぞ!!
Jevの良さをわかりやすく伝えるデモだ! スパム投稿処理とかにも使えそうだ
Jevはソフトウェアファクトリーの概念とめちゃくちゃ相性いい。
めちゃくちゃ良かったので急遽「Jev」の入門記事を書きました✨Jevは文章を書かない「判定専用」のAIモデルです。 問い合わせの初動仕分け、数万件のアンケート分類、デザインチェックなど、これまで速度と費用が合わなかった処理に向いています。判定には確信度が付くので、迷ったものだけ人が見る運用も組めます。
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まじでこういうユースケースでめちゃくちゃ使えそう、シルバーウィークがJevで溶けます🫠
TypeSafeのJevで、ライブコメントを「質問・感想・要望・その他」に振り分けるデモを作ってみた、動かしてみるとイメージしやすい。 コメントの意味をAIが判定して、その結果で行き先が変わる。アプリやワークフローの小さな判断を、AIに任せる使い方とかに向いてそう。
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Jev、確かにすごい。これだけ高速に判定できるならデザインハーネスにおけるルール判定とか評価みたいなものも高速かつ低コストにチェックできそう。
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お手伝いしてるAstermindsの取り組みが記事になりました👏 AIが作ったUIを評価し、ルールやサンプル自体も改善して、次の生成で確かめる。デザイナーの判断を、その場の修正で終わらせず、次の開発にも引き継いでいく... こうした循環まで含めてデザインシステムを設計するのが、面白いところだと思っています。
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先日の #デザインハーネス2# での登壇資料、公開できることになったのでアップしました! また後日解説記事も書きます✏️
こういう順番なのか ハーネス以前は人がハーネスの役割を担っていたと考えると合理的には思う 一方で、最初から超少人数で組むからこそ従来のやり方では無理なので、必死にAIをフル活用するインセンティブが働く気もする “チームの縮小は、AI導入の最初ではなく、最後に来るべきです。超増幅型組織とは「人を減らした組織」ではなく、「ハーネスによって、人を減らしても品質が落ちない組織」のことです。” 少人数で大きな価値を生む「超増幅型組織」のつくり方|こぎそ @kgsi
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デザイナーのキャリアを「広げる」ではなく「重ねる」で見る、という記事。実際に作って失敗した層だけが厚くなり、その厚みの配分が人ごとの色になる、という整理、ちょっとエモくて好き。 AI時代のデザイナーは、広げるキャリアから、重ねるキャリアへ — これからのデザイナーのスキルの話
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