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KIDA Yusuke(木田勇輔)
@kida_yusuke
名古屋から豊田に通う大学教員。専門は都市・地域社会学と社会情報学。名古屋市政の観察(遠巻きに)がライフワーク。
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OSFの機能縮小の件、最近はちょくちょくコードや補足資料をアップしていたので、困ったなぁという印象です。
来月の日本都市社会学会大会のプログラムが発表されたので、そろそろ発表の準備を始めないといけませんね。
Rでのデータハンドリングについてnoteで基礎の部分を説明をしようとしたのですが、長くなったので前編と後編に分けました。 社会学系学部生・大学院生のためのR入門②:データハンドリング前編|Yusuke KIDA
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来年の国際社会学会・世界社会学会議のアブストラクト募集が出てますね。10月14日24:00(GMT)締め切りです。
1年生の授業向けに作ったのですが、残差平方和が最小になるところにおさまるのが回帰直線、みたいなこと体感できるように、直線とデータ点をバネで繋いで力が釣り合うところに直線がおさまるみたいなインタラクティブなデモとして遊べるようにしました。相関の勉強用に。
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ちいかわが草むしり検定5級に二度落ちた事を嘲笑うのは簡単だが、ではちいかわがその後も諦めずに勉強してついに取得するまでのあいだに自分は現実で一体何を為せたのかというやめよっかこの話は
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今年も、emCAMPUS STUDIOによるまちあるきワークショップが9~10月にかけて開催されます。詳細は、以下のURLからご覧になれます。 #emCAMPUS# #まちあるき#
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Rを使ったことがない社会学の学部生・大学院生向けの記事をnoteに書きました。Google Colabを使えばRの雰囲気は何となくわかってもらえるかなと思います。そのうち②も書きます。 社会学系学部生・大学院生のためのR入門①|Yusuke KIDA
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人社系ダウンサイジングが話題ですね。 社会科学系学部でゼミのテーマを質から計量にガラッと変えたところ、ゼミ希望者は7割減となりました。 定員が変われば受験生のニーズも変化するとは思いますが、数学やるなら大学進学しない層もいるかも知れないな、とは思います。 新卒採用の仕組みもその頃には変わってるだろうし、今の枠組みでダウンサイジング問題を考えてもあまり意味がないだろうと考えます。
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ちなみにnoteは一本も記事を書かないまま5周年バッジを獲得していたので、登録だけして5年間放置していたようです。
批判的都市研究を中心とした都市理論のキーワードを26取り上げて、各章10ページほどで解説した論文集。関心のある章をいくつか読みました。執筆者は地理学者が多い模様。2016年刊行。
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ざっと目を通しました。多変量解析の様々な技法をカバーしつつ、かつ数理統計学的な基礎もしっかり押さえていくという教科書です。社会調査士のE科目あたりであれば、参考書に指定してもよさそうですね。
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東京は、都市計画を求めた—— 10/18(日)、明治大学にて中川雄大著『「都市計画」の歴史社会学——戦間期東京が描く近代都市の理想と現実』の合評会を実施します。 評者として、東大の吉江俊先生@___shun、法大の南後由和先生@y_nango、慶大の近森高明先生をお招きします。参加登録必須。詳しくは以下↓
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筒井先生のブログ記事。私もここ数年はベイズ統計分析に移行していますが、共同研究では頻度論の方法を使うことが多いですね。授業も基本的には頻度論ベースで教えています。当面はそうならざるをえないかなぁと。
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統計モデリングの方法論という点では、最近出たこの本を購入して勉強しよう(ただ、Amazonだと公式出品の在庫がない模様)。
雑感メモ。社会学の計量研究では伝統的に検証的研究の規範が強かったと思いますが、回帰を使う場合には実質的には統計モデリングに近いことをやっていることが多いように思います。それならば自覚的にモデリングの方法論を採用する方がよいよね、という話を授業の最終回でしようかなと思います。
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