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禁断の日本政治
@kindanpolitics
YouTube登録者4.3万人。 メディアが語らない日本政治の裏側を切り抜き解説。 国会・記者会見・政局の矛盾を、短く鋭く届けます。 国民の知る権利を尊重しながら公正な情報共有を目的としています。 問い合わせはこちらから kattttyanblog@gmail.com Youtubeアカウントは下記リンクから
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【誰のせいで外交中止に?玉木代表の煽りには乗らない藤田共同代表】 小林鷹之政調会長が パプアニューギニア・ソロモン・フィジーへの 外遊を中止 産経記者が質問 「台湾の弁事処の閉鎖が発表されるなど」 「このタイミングで与党の政調会長が 現地に足を運ぶ意義は大きかった」 と指摘 ↓ 一方で国民民主・玉木代表は 「与党側が無理な国会延長をしたのが理由」 「与党側に聞け」 という趣旨の発言 ↓ これに藤田共同代表は まず外交中止について 「私は行っていただいたらよかった」 「議員外交として諸外国と交流または 交渉させていただくのには価値ある立場」 「非常に価値の高いこと」 と明言 ↓ ただし玉木代表の“責任論”には乗らず 「延長の責任が誰にあるか論は水かけ論」 「それまでに至る経緯の中でいろいろありました」 と冷静に整理 ↓ さらに 「全部取りやめろとか相手さんのあることだし」 「特にパパニューギニアは非常に重要な要所」 「国益に資する国会運営が大事」 とバッサリ 誰のせいかで煽るより 国益のためにどう国会を回すか。 ここで政局煽りに乗らず 議員外交の重要性を語るのはとても良い
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