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naoko
@konahiyo
注:旧民主党・旧民進党・立憲民主党・中道改革連合支持者。リプで物騒な言葉や差別的な言葉を使う人や、他人への口のきき方を知らない人はブロックします。
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石橋さんと落合さん、同じこと言ってる。 当然だよね☺️ #中道改革連合 #立憲民主党 #公明党
逢坂さんはこちらにいたのね。 くれはさんや石川香織さんもお元気そうでなにより。
昨日から自治労北海道本部 都市連2026夏季交流集会でした。 「地方財政の持続可能性と国・地方の役割」をテーマに、大築紅葉 前衆議院議員のコーディネートで逢坂誠二 前衆議院議員と石川香織 前衆議院議員とともに国会情勢や地方の課題などディスカッションしました。 #地方自治# #北海道#
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強く共感。 【2】については残念至極だけど終わったことなのでもうどうしようもなく、多くの議員も決して100%納得できていないはずなので、これからしっかり見守り声をあげます。疑念はまだ晴れてません。 #中道改革連合
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【1】自民党とは異なる社会像を掲げる政権担当可能な政党として中道改革連合の発展に期待することと【2】中道改革連合が今回の皇室典範改正案に賛成したことを許容できないのは両立する。【1】だからといって【2】を取り下げる必要もないし【2】だからといって【1】を諦める必要もない。
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【1】自民党とは異なる社会像を掲げる政権担当可能な政党として中道改革連合の発展に期待することと【2】中道改革連合が今回の皇室典範改正案に賛成したことを許容できないのは両立する。【1】だからといって【2】を取り下げる必要もないし【2】だからといって【1】を諦める必要もない。
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渡辺創さんのnote、読みました。 率直な思いと、判断に至るまでの葛藤を、逃げることなく丁寧に言葉にされたことは重く受け止めています。党内で議論を重ね、現実の議席状況や組織人としての責任の中で悩み抜かれたことも、文章から伝わってきました。 それでも、今回の判断については「残念だった」という一言では到底済まないほど、私は深く失望しています。同じような思いを抱えている支援者や、地域で党を支え続けてきた自治体議員も少なくないのではないでしょうか。 期待していないのであれば、ここまで苦しくはなりません。これからも共に頑張りたい。国民の思いに寄り添う政党であってほしい。そう願っているからこそ、今回の出来事は簡単には割り切れず、自分の中で消化するには、少し時間がかかりそうです。 一方で、置かれた立場や組織人としての責任、その中で最後まで悩み続けられたお気持ちは、お察しするところもあります。だからこそ、この議論を今回で終わらせることなく、国民の納得と信頼につながる議論へと、もう一度歩みを進めていただけることを心から期待しています。
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ほんまですね😅代表選がどうのとか、全文同意するわけではないけど、公明が反対に回ったほうが合流はスムーズになるとは思う。公明党、決断してほしい。どうか🙇‍♂️@komei_koho @t_takeya @masaaki_taniai @m_nishida
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塩崎さんの立派なご両親はどう思って見てるのだろう。
塩村さんは罰則を適用する線引の話をしている(だってそう法案に書いてあるから)のに、適当な感想を述べるだけの答弁。 提出者のレベルが低くて見ていられない
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皇室典範改正法案 薮中三十二さん ⇒たくさんの男子皇族がおられた中で推古天皇は35年間も在位された。“日出処の天子”とは推古天皇のこと。国民の70%以上が女性天皇をサポートしている。国民の声をもっとちゃんと聴いたやり方をしっかりやっていなかいと本当にマズイと思う。 #サンデーモーニング
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〜民主主義と平和を守る〜 杉尾ひでや参議院議員の講演会は 本日17:30からです! そして、本日の講演会の前には、 街宣活動(16:00-16:45)もいたします!! なんと、仲間の前衆議院議員、神奈川20区大塚さゆりさんも、応援に駆けつけてくれます!!心強い!! わたしを応援してくれる無所属の自治体議員の皆さんも参加予定!! 「真っ当な政治は足元から!」 民主主義と平和を守るために、ぜひ応援をよろしくお願いします! #佐々木ナオミ ##神奈川17区#
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「史上最低最悪の国会だ」 皇室典範改正をはじめとする国会運営全般について 高橋純子氏は、過去の強引な政権でも「議論や合意の『フリ』という最低限の規範は保たれていた」と指摘。 高市首相らが「審議を忌避し慣例を軽視している」として、「国民の総意を舐めている」「議会制民主主義の根幹を掘り崩す深刻な事態だ」と危機感を訴えた。 【7月12日放送】 #サンデーモーニング# #国会審議# #民主主義#
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橋本側は一言も発してないのだが、どうやって二転三転するの?
ぜひきいさんたちからもっと積極的に呼びかけて、意思疎通や連携を深めて下さい。 費用がいるならクラファンもどんどんやりましょう。 #中道改革連合 @isashinichi @izmkenta
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中道勢力3党での合流をめぐる協議も大詰め、地域で踏ん張る仲間の声を束ねる集まりとして今後も開催します。 (ご参考) 中道落選議員が意見交換会(テレビ朝日)
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中道落選者有志で意見交換会を開催。 7月9日、今年2月の総選挙で落選した中道改革連合の候補者の有志で意見交換会を開催しました。私は呼びかけ人の一人として参加しました。 地域での合流議論の受け止めや政治活動の状況、国会での政策議論への意見など2時間以上に渡り熱心な意見交換が続きました。
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人に結婚しろしろと勧めながら、その人の悪口とネガキャンばかり言うの(「アンタは時代遅れでダメ、結婚しないとジリ貧、隣家の独身婆さんみたいになるぞ」…)。これで成婚増やせるわけないわね。 政局で同じようなムーブやってる政治学者がいるんだが。
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>政治には、分かりやすさの陰に隠れた問いを丁寧に掘り起こし、耳の痛い話も正直に説明しながら、人々が納得できる一致点を見出すことが求められているのではないでしょうか。目の前の食卓を守ることと、10年後も社会保障が機能し続けていることを私たちは両立させなければなりません。毎日の食卓とその先の未来に安心と希望を届けるべく、現職国会議員とも連携し声を上げ続けます 全面同意!よろしく #中道改革連合 #水沼ひでゆき  @okamoto3nari
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食料品消費税率 #千葉4区# #千葉四区#  毎月のように耳にする「値上げ」という言葉。帝国データバンクによると、7月に値上げを予定している食料品は2269品目。6月の1078品目から倍以上となっており、値上げの夏が迫っています。我が家も日々の買い物の中で、 じわじわと広がる負担を感じています。現在、政府は食料品の消費税率を現行の8%から1%へ引き下げる方向で調整を進めています。消費税は、食費に占める割合が高い低所得世帯や子育て世帯ほど負担感が重い「逆進性」という構造的な問題を抱えているため、食料品を低税率にすることは、この不公平を是正する方向性として筋が通っています。  しかし、政策には必ず「裏面」があります。最も重大なのは財源の問題です。現在、食料品に対する消費税の税収は、国・地方合わせて年間約5兆円に上ると試算されています。仮に税率を8%から1%にすれば、4兆円以上の税収減となります。消費税収はその大半が年金・医療・介護・子育て支援といった社会保障の財源として充てられているため、減収をどう埋めるかが問題ですが、政府は具体的な代替財源を示していません。財源が不透明なままでは、財政悪化を警戒する国際金融市場からの信認低下や長期国債利回りの更なる上昇(=国の借金の増加)を招きかねません。その結果、円が売られることとなれば一層円安が進み、日本社会への大きなインフレ圧力が発生します。財源を無視した政策では、結果として物価高対策にはならない可能性があることを政府は強く認識すべきです。その意味では、財源が示されなければ、中道が先の選挙で掲げた「食料品の恒久非課税」という政策も見直す必要があるでしょう。  では私は「減税に反対なのか」と問われれば、そうではありません。物価高に苦しむ国民の家計を今すぐ支えることは必要だと考えます。他方、真に暮らしを支える政策であるためには、少なくとも以下の3点が不可欠です。第一に、代替財源の具体的な設計を国会で明示し、社会保障の持続性への影響を丁寧に説明すること。第二に、2年間の時限措置の「出口」である給付付き税額控除の制度設計を着実に進め、国民が先行きを見通せる状態にすること。第三に、食料品減税だけに固執せず、働く人たちの社会保険料負担の見直しや住宅手当など、恒常的に可処分所得を増やす政策を並走させること。なぜなら、食料品価格が一時的に安くなっても、社会保険料・教育費・住居費などの負担は変わらないからです。  「食料品の消費税を安くする」という言葉は、誰の耳にも届きやすく、分かりやすく響きます。しかし政治には、分かりやすさの陰に隠れた問いを丁寧に掘り起こし、耳の痛い話も正直に説明しながら、人々が納得できる一致点を見出すことが求められているのではないでしょうか。目の前の食卓を守ることと、10年後も社会保障が機能し続けていることを私たちは両立させなければなりません。毎日の食卓とその先の未来に安心と希望を届けるべく、現職国会議員とも連携し声を上げ続けます。
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食料品消費税率 #千葉4区# #千葉四区#  毎月のように耳にする「値上げ」という言葉。帝国データバンクによると、7月に値上げを予定している食料品は2269品目。6月の1078品目から倍以上となっており、値上げの夏が迫っています。我が家も日々の買い物の中で、 じわじわと広がる負担を感じています。現在、政府は食料品の消費税率を現行の8%から1%へ引き下げる方向で調整を進めています。消費税は、食費に占める割合が高い低所得世帯や子育て世帯ほど負担感が重い「逆進性」という構造的な問題を抱えているため、食料品を低税率にすることは、この不公平を是正する方向性として筋が通っています。  しかし、政策には必ず「裏面」があります。最も重大なのは財源の問題です。現在、食料品に対する消費税の税収は、国・地方合わせて年間約5兆円に上ると試算されています。仮に税率を8%から1%にすれば、4兆円以上の税収減となります。消費税収はその大半が年金・医療・介護・子育て支援といった社会保障の財源として充てられているため、減収をどう埋めるかが問題ですが、政府は具体的な代替財源を示していません。財源が不透明なままでは、財政悪化を警戒する国際金融市場からの信認低下や長期国債利回りの更なる上昇(=国の借金の増加)を招きかねません。その結果、円が売られることとなれば一層円安が進み、日本社会への大きなインフレ圧力が発生します。財源を無視した政策では、結果として物価高対策にはならない可能性があることを政府は強く認識すべきです。その意味では、財源が示されなければ、中道が先の選挙で掲げた「食料品の恒久非課税」という政策も見直す必要があるでしょう。  では私は「減税に反対なのか」と問われれば、そうではありません。物価高に苦しむ国民の家計を今すぐ支えることは必要だと考えます。他方、真に暮らしを支える政策であるためには、少なくとも以下の3点が不可欠です。第一に、代替財源の具体的な設計を国会で明示し、社会保障の持続性への影響を丁寧に説明すること。第二に、2年間の時限措置の「出口」である給付付き税額控除の制度設計を着実に進め、国民が先行きを見通せる状態にすること。第三に、食料品減税だけに固執せず、働く人たちの社会保険料負担の見直しや住宅手当など、恒常的に可処分所得を増やす政策を並走させること。なぜなら、食料品価格が一時的に安くなっても、社会保険料・教育費・住居費などの負担は変わらないからです。  「食料品の消費税を安くする」という言葉は、誰の耳にも届きやすく、分かりやすく響きます。しかし政治には、分かりやすさの陰に隠れた問いを丁寧に掘り起こし、耳の痛い話も正直に説明しながら、人々が納得できる一致点を見出すことが求められているのではないでしょうか。目の前の食卓を守ることと、10年後も社会保障が機能し続けていることを私たちは両立させなければなりません。毎日の食卓とその先の未来に安心と希望を届けるべく、現職国会議員とも連携し声を上げ続けます。
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@konahiyo @yasashisattenan そして有権者の目には違いのよくわからない小さい政党が乱立しているように映るだけ。高市自民党の強引な政治に辟易している人々に自民党に代わるものと認識してもらえないでしょう。
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こちらがその記事。 記事にも出てくる近藤和也議員はだれよりも現場を走り回っていた国会議員だけど、娘さんのみこちゃんともに、被災し破壊された家や町並みの写真を投稿できなかった。あまりに残酷で辛い場景だから。
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