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観葉植物
@konookinannoki3
今年に入ってからweb小説を投稿したいと思いアカウントを作りました。誰かのために、何かのために自分を消耗し、自分を粗末にしようとするキャラが大好きです。よろしくお願いします。 自作投稿のほか、気まぐれにレビューとかもしてます。カクヨムなろうで毎日20:00更新。固定ポストに詳細あります
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最終話込みで80万文字の234話でした! 描いてる最中にあれもこれも追加していったせいで1.5倍近くになってしまった…でも楽しかった! 久々に書く楽しさを感じられた8ヶ月でした!!
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そういえばJR西じゆうに大賞の一次選考通ってたみたいです! なんかこういう選考初めて通ったので実感がなかったのですが、それで嬉しいものは嬉しい!ヤッター!!
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最終話を更新しました。 未来を生きる、かつて勇者と魔王だった二人の話。 あの決戦から季節が一巡し、世界は変わった。 長い記憶の海から抜け出したエリスは、魔王にこれからの人生を語っていく。 ありがとうございました! カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 世界に残った懸念である、平和に不必要な勇者と魔王の超大な力。 世界を滅ぼし得るモノであり、利用される可能性もある厄災のような力に対する処遇を、二人は提示した。 次回、最終話です。   カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 王は勇者と魔王に問う。 平和な世に、脅威となる二人の力の処遇を。 勇者は魔王とともに答える。 たった一つの、冴えた方法を。 次回、最終話です。 よろしくお願いします。 カクヨム なろう
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仕事帰宅からの風呂と寝かしつけと保育園の準備でマジ時間がなさすぎる! でもそんな中小説の投稿マラソンが終わりを迎えることができたのはひとえに読者の皆様のおかげでした。 本当に感謝します。 明日の投稿の最終話、よろしくお願いします!!
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先程最新話をアップしました。 王は問う。 平和な世の中に強大すぎる力は不必要である、という命題の答えを。 そして今、《勇者論》にて導き出した答えとは違う、たった一つの方法を勇者自身が提示する。 次回、最終話です! カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 勇者エリスは魔王との戦いに勝利したが、勇者という存在としてやらねばならないことを成し遂げたことで、失ったものはあまりにも大きかった。 そんな彼女の悲痛な姿に、周囲の者は動き始める。 カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 エリスは体が崩壊していく魔王に跪き、死なないでと泣きじゃくり始めていた。 その姿はまるで、勇者でなく、どこにでもいる一人の少女。 そして、少女の慟哭に心打たれた者たちが、動き始めた。 カクヨム なろう
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先程最新話をアップしました。 魔王との戦いに勝利した勇者エリスは、死を迎える魔王のそばに跪き、そして涙を流す。 魔王はその姿に苦笑しながらも、今の彼女の姿は勇者でもなんでもない、普通の少女に見えるのであった。 カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 勇者と魔王の戦いの決着です。 魔王は勇者の攻撃を目論見通り、敢えて受けることで生まれた隙に、強力な反撃をする手段。 それは、かつて魔王が勇者から受けた必殺の奥義を模倣したものであった。 カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 戦いの中で成長する勇者の猛攻をただ耐え凌ぐ魔王。 その狙いはただ一つ、かつて勇者が己を打ち滅ぼした技である『肉を切らせ、骨を断つ』という戦術。 そして、いよいよその機会が訪れる。 カクヨム なろう
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先程最新話をアップしました。 勇者に対し、魔王はただ一つの好機を狙っていた。 壮絶な剣撃を耐え続け、致命的に近い攻撃を受けて。 そして、ようやく訪れた。 ──勇者がかつて己に使った、自己犠牲技を使う時が。 カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 かつて勇者と戦った時の魔王の過去。 それは、ただ一人で己に挑戦し、そして勝利を収めた少女との戦い。 全てを賭して己に打ち勝った、今目の前にいる勇者との戦いを思い返し、魔王は何を思う。 カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 魔王は過去、勇者と戦った時の記憶を振り返る。 その戦いの始まり、そして決着。 その記憶を掘り起こし、魔王は勇者に対抗する最後の手段を考え付くのであった。 よろしくお願いします。 カクヨム なろう
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先程最新話をアップしました。 魔王がかつて、勇者と戦った時を思い返す話です。 実力が拮抗し、最後の決着の場面までを振り返る。 そして、今勇者との戦いを決着させるために、一つの企みをするのであった。 カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 勇者と魔王の最後の戦いに終わりが訪れようとしていた。 『武器を取れ──終わりにしよう』 二人を見守る者達は、この戦いに疑問を持ちながらもただ手を出すことすらできないでいた。 カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 勇者と魔王は長き戦いの果てに、王都へ辿り着いていた。 そこで、お互い疲労困憊であることに気づき、魔王は提案する。 《武器を取れ。終わりにしよう》 戦いに、決着の時が訪れようとしていた。 カクヨム なろう
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先程最新話をアップしました。 勇者と魔王は壮絶な戦いの果てに、王都に戻っていた。 そこには魔王の配下とエリスの友人がいたが、手出しは無用と告げる。 そして、疲労困憊の二人は互いに向き合った。 決着をつけようか、と。 カクヨム なろう
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昨日最新話をアップしました。 自我を取り戻した魔王は無礼を働いたことを謝罪し、借りを返すために魔族の象徴である己の角を折るようエリスに願う。 全ては昔の自分に戻るため。勇者と本気の拳を交えることこそが本懐と告げた。 カクヨム なろう
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