デザイナーは自分の価値を制作物に結びつけてしまう。
「これには手直しが必要だ」という言葉が、
「あなたはダメだ」という意味に変わってしまう。
デザインに関するフィードバックが自分自身への評価のように感じられると、聞く代わりに防御的になってしまう。これでは、何も学べない。
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のうきんデザイン ラジオ、第59回のテーマは「デザインが伸びる、フィードバック活用法」です!
トピックス
・シテイ 1番弟子と会う
・フィードバックを嫌がらず、宝だと思えるか
・Design is DeadよりもSaaS is Deadの方が早そう
▼ポッドキャスト
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📝フォントラボ
ひとりごこち Inc.
欧文フォント『DM Sans』
・Google Fontsにおいて、現代のデジタルプロダクトやWebデザインの最前線で「絶対に外さない万能フォント」として不動の地位を築いているのが、この書体
・イギリスの高名なフォントファウンドリ「Colophon Foundry」によってデザインされ、Googleの資金提供によってオープンソースとして公開された
・デザインの世界観において、DM Sans は「透明感、親しみやすさ、実直な先進性、アクセシビリティ」を演出
・幾何学由来のポップさと、風通しの良いクリアな空間設計によって、インターフェースに「ユーザーを温かく迎え入れる、オープンで優しい体温」が宿る
・モダンなB2B/B2C SaaS、教育やヘルスケアアプリ、親しみやすさを最優先したいフィンテック、ミニマルで清潔感のあるライフスタイルブランドのWebサイトなどに調和する
和文・タイトルフォント『見出ゴMB31』
・日本のフォントデザインの歴史、特に出版・広告・グラフィックデザインの領域において、半世紀以上にわたり「強い見出し」の絶対王者として君臨し続けている伝説的な太ゴシック体が、この書体
・写植時代に誕生して以来、その圧倒的な存在感と完成度から、デジタル化した現代でも新聞のインサイド見出し、書籍の表紙、ポスター、映画のタイポグラフィ、そしてエディトリアルデザインの現場で熱狂的に使われ続けている
・デザインの世界観において、見出ゴMB31は「確固たる信頼感、ジャーナリズム、言葉の重み、男気、泥臭いまでの人間味」を演出
・思想をアピールしたいグラフィック、あるいはクラフトマンシップや歴史の重みを無骨に伝えたいWebサイトのヒーローコピーにおいて、他の追随を許さない威力を発揮する
和文・ボディフォント『中ゴシックBBB』
・「見出ゴMB31」が日本の“強い見出し”の絶対王者であるならば、同じモリサワの系譜において、“日本の長文用オールドスタイル・ゴシックの頂点”として半世紀以上デザイン界を支え続けているのが、この書体
・写植時代に生まれ、デジタル化した現代でもなお、書籍の本文、文芸誌、教科書、製品の取扱説明書、そしてテレビ(特にNHKなどのドキュメンタリーやニュース)のテロップの標準として、日本の「言葉のインフラ」を担い続けている
・デザインの世界観において、中ゴシックBBBは「誠実さ、実直、知的、公共性、不変のスタンダード」を演出
・過度なトレンドや流行の消費に流されたくないプロダクト。例えば、思想を深く語るWebメディア、学術・教育系のUI、信頼性が100%求められる医療・インフラ系アプリ、あるいはミニマルで誠実な日本のクラフト(工芸・生活道具)を扱うD2Cブランドなどにフィットする
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📝フォントラボ
ひとりごこち Inc.
欧文フォント『DM Sans』
・Google Fontsにおいて、現代のデジタルプロダクトやWebデザインの最前線で「絶対に外さない万能フォント」として不動の地位を築いているのが、この書体
・イギリスの高名なフォントファウンドリ「Colophon Foundry」によってデザインされ、Googleの資金提供によってオープンソースとして公開された
・デザインの世界観において、DM Sans は「透明感、親しみやすさ、実直な先進性、アクセシビリティ」を演出
・幾何学由来のポップさと、風通しの良いクリアな空間設計によって、インターフェースに「ユーザーを温かく迎え入れる、オープンで優しい体温」が宿る
・モダンなB2B/B2C SaaS、教育やヘルスケアアプリ、親しみやすさを最優先したいフィンテック、ミニマルで清潔感のあるライフスタイルブランドのWebサイトなどに調和する
和文・タイトルフォント『見出ゴMB31』
・日本のフォントデザインの歴史、特に出版・広告・グラフィックデザインの領域において、半世紀以上にわたり「強い見出し」の絶対王者として君臨し続けている伝説的な太ゴシック体が、この書体
・写植時代に誕生して以来、その圧倒的な存在感と完成度から、デジタル化した現代でも新聞のインサイド見出し、書籍の表紙、ポスター、映画のタイポグラフィ、そしてエディトリアルデザインの現場で熱狂的に使われ続けている
・デザインの世界観において、見出ゴMB31は「確固たる信頼感、ジャーナリズム、言葉の重み、男気、泥臭いまでの人間味」を演出
・思想をアピールしたいグラフィック、あるいはクラフトマンシップや歴史の重みを無骨に伝えたいWebサイトのヒーローコピーにおいて、他の追随を許さない威力を発揮する
和文・ボディフォント『中ゴシックBBB』
・「見出ゴMB31」が日本の“強い見出し”の絶対王者であるならば、同じモリサワの系譜において、“日本の長文用オールドスタイル・ゴシックの頂点”として半世紀以上デザイン界を支え続けているのが、この書体
・写植時代に生まれ、デジタル化した現代でもなお、書籍の本文、文芸誌、教科書、製品の取扱説明書、そしてテレビ(特にNHKなどのドキュメンタリーやニュース)のテロップの標準として、日本の「言葉のインフラ」を担い続けている
・デザインの世界観において、中ゴシックBBBは「誠実さ、実直、知的、公共性、不変のスタンダード」を演出
・過度なトレンドや流行の消費に流されたくないプロダクト。例えば、思想を深く語るWebメディア、学術・教育系のUI、信頼性が100%求められる医療・インフラ系アプリ、あるいはミニマルで誠実な日本のクラフト(工芸・生活道具)を扱うD2Cブランドなどにフィットする
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経験の「質」を高める、とは「味わい切る」ことってのがめちゃくちゃ響きました。
自分は今まで味わい切るという経験が足りないからこそ、様々なチャンスを掴めてなかったのかなと思うことがあります。
味わい切る経験たくさん積み上げていきたい🔥
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📝フォントラボ
PP Neue Montreal
欧文フォント『PP Neue Montreal』
・カナダ・モントリオールを拠点とする新進気鋭のデジタルフォントファウンドリ「Pangram Pangram」が開発した「PP Neue Montreal」は、現代のWebデザイン、最先端テック、そしてストリートカルチャーやファッションブランディングにおいて、「いま最もスタイリッシュで、デザイナーに愛されている最重要モダン・サンセリフ」の一つ
・「Inter」や「Helvetica」と同じ系統に属しながらも、それらが持つ“普遍すぎて時に退屈”な印象を完全に払拭し、画面全体に強烈な「今っぽさ」と「クリエイティブなエッジ」をもたらす
・デザインの世界観において、この書体は「知的で、そしてタイムレスな美しさ」を演出する
・感情を過度に煽らないニュートラルな佇まいでありながら、絶妙な引き締まり感があるため、最先端のAIプロダクト、建築やデザインスタジオのポートフォリオ、ハイエンドなアパレル・D2Cブランド、ミニマルなWeb3メディアなどに調和する
・日本のモダンゴシック体である Noto Sans JP や、より硬質な AXIS Font と混植した際の相性は抜群。お互いの「無駄のない機能美」が共鳴し合い、解像度の高いグローバルUIを構築できる
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📝フォントラボ
PP Neue Montreal
欧文フォント『PP Neue Montreal』
・カナダ・モントリオールを拠点とする新進気鋭のデジタルフォントファウンドリ「Pangram Pangram」が開発した「PP Neue Montreal」は、現代のWebデザイン、最先端テック、そしてストリートカルチャーやファッションブランディングにおいて、「いま最もスタイリッシュで、デザイナーに愛されている最重要モダン・サンセリフ」の一つ
・「Inter」や「Helvetica」と同じ系統に属しながらも、それらが持つ“普遍すぎて時に退屈”な印象を完全に払拭し、画面全体に強烈な「今っぽさ」と「クリエイティブなエッジ」をもたらす
・デザインの世界観において、この書体は「知的で、そしてタイムレスな美しさ」を演出する
・感情を過度に煽らないニュートラルな佇まいでありながら、絶妙な引き締まり感があるため、最先端のAIプロダクト、建築やデザインスタジオのポートフォリオ、ハイエンドなアパレル・D2Cブランド、ミニマルなWeb3メディアなどに調和する
・日本のモダンゴシック体である Noto Sans JP や、より硬質な AXIS Font と混植した際の相性は抜群。お互いの「無駄のない機能美」が共鳴し合い、解像度の高いグローバルUIを構築できる
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5月にたくさん登壇したせいか、
デザインメンターサービスの
チャットプランの新規契約は
2027年1月〜となっております!!!!
誠に申し訳有りません🙏
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📝フォントラボ
めおと
欧文フォント『Garamond Premier Pro』
醸し出すトーン:「気品」と「ステルス・ラグジュアリー」
・Adobeのシニアタイプデザイナーであるロバート・スリムバック氏が、16世紀の伝説的活字鋳造家クロード・ガラモンとジャン・ジャノンのオリジナル活字を徹底的に研究し、2005年に考案した「ガラモン系セリフフォントの究極にして最高峰の決定版」が、この書体
・同じデザイナーが過去に手がけた「Adobe Garamond」がデジタルフォントとしての扱いやすさを重視した優等生なら、この Garamond Premier Pro はオリジナル活字が持つ高貴な歪みや官能的なまでの肉筆感をそのままデジタルに宿らせた「本物の貴族」のような佇まいを持っている
・スリムバック氏は、ベルギーのアントワープにあるプランタン=モレトゥス博物館に保管されている16世紀のオリジナル鋳造活字や木版のスマッジ(インクのにじみ)を直接調査した。
・そのため、幾何学的に整えられた現代のフォントとは異なり、文字の傾きやカーブに「人間の肉筆(カリグラフィ)の呼吸や揺らぎ」がそのまま残されている。 特に小文字の e の開口部の鋭さや、a のふっくらとしたお腹のラインには、息をのむような優雅さと温かみが同居している
和文フォント『しっぽり明朝』
醸し出すトーン:気品と、艶やかな「文学的情緒」
・Garamond Premier Pro と しっぽり明朝 の組み合わせは、デジタルインターフェースやグラフィックデザインにおいて、「東西の歴史的最高峰が奇跡的に融合した、極上のエディトリアル(・エレガンス」を体現する至高のペアリング
・この2つのフォントが横に並んだときに、息をのむほど美しく調和する理由は、双方の骨格の根底に「人間の手書きの揺らぎ」が強く流れているから
・モダンフォントが追求する「均一性や効率性」の対極に位置し、言葉の背景にある思想、ストーリー、そしてブランドの持つ「品格」をユーザーの五感に届けたいシーンにおいて、これ以上ないシナジーを発揮する
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しっぽり明朝への最高の褒め言葉をいただきました。ありがとうございます。
書体そのものを褒めてもらえるのも嬉しいですが、「このサイトの世界観に、しっぽり明朝がぴったり!」と感じてもらえるのは、フォント制作者として格別です!
しっぽり明朝が、作品やデザインの空気を支える存在になれていたなら、とても嬉しい。
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📝フォントラボ
めおと
欧文フォント『Garamond Premier Pro』
醸し出すトーン:「気品」と「ステルス・ラグジュアリー」
・Adobeのシニアタイプデザイナーであるロバート・スリムバック氏が、16世紀の伝説的活字鋳造家クロード・ガラモンとジャン・ジャノンのオリジナル活字を徹底的に研究し、2005年に考案した「ガラモン系セリフフォントの究極にして最高峰の決定版」が、この書体
・同じデザイナーが過去に手がけた「Adobe Garamond」がデジタルフォントとしての扱いやすさを重視した優等生なら、この Garamond Premier Pro はオリジナル活字が持つ高貴な歪みや官能的なまでの肉筆感をそのままデジタルに宿らせた「本物の貴族」のような佇まいを持っている
・スリムバック氏は、ベルギーのアントワープにあるプランタン=モレトゥス博物館に保管されている16世紀のオリジナル鋳造活字や木版のスマッジ(インクのにじみ)を直接調査した。
・そのため、幾何学的に整えられた現代のフォントとは異なり、文字の傾きやカーブに「人間の肉筆(カリグラフィ)の呼吸や揺らぎ」がそのまま残されている。 特に小文字の e の開口部の鋭さや、a のふっくらとしたお腹のラインには、息をのむような優雅さと温かみが同居している
和文フォント『しっぽり明朝』
醸し出すトーン:気品と、艶やかな「文学的情緒」
・Garamond Premier Pro と しっぽり明朝 の組み合わせは、デジタルインターフェースやグラフィックデザインにおいて、「東西の歴史的最高峰が奇跡的に融合した、極上のエディトリアル(・エレガンス」を体現する至高のペアリング
・この2つのフォントが横に並んだときに、息をのむほど美しく調和する理由は、双方の骨格の根底に「人間の手書きの揺らぎ」が強く流れているから
・モダンフォントが追求する「均一性や効率性」の対極に位置し、言葉の背景にある思想、ストーリー、そしてブランドの持つ「品格」をユーザーの五感に届けたいシーンにおいて、これ以上ないシナジーを発揮する
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ポートフォリオ自体はメイン(作品・実績)を引き立てる皿にすぎないから、シンプルでいいよ、と伝えてますね〜。
ただ、すっごく行きたい会社が決まっていれば、そこのトーンに合わせるのもあり。
目的と戦略次第。
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デザイナーを目指している方のポートフォリオにFBする中で「自分らしさは必要か?」という話になった。
人によって見方が違うので私の場合ですが、初学者はポートフォリオ自体よりも圧倒的に作品を重視してます。
もちろん「らしさ」を評価する人もいます。
なので、自社の方針を表明するのは大事かも
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ポートフォリオ自体はメイン(作品・実績)を引き立てる皿にすぎないから、シンプルでいいよ、と伝えてますね〜。
ただ、すっごく行きたい会社が決まっていれば、そこのトーンに合わせるのもあり。
目的と戦略次第。
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デザイナーを目指している方のポートフォリオにFBする中で「自分らしさは必要か?」という話になった。
人によって見方が違うので私の場合ですが、初学者はポートフォリオ自体よりも圧倒的に作品を重視してます。
もちろん「らしさ」を評価する人もいます。
なので、自社の方針を表明するのは大事かも
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SNSでトップ層の成功が毎日目に入る時代、無意識に基準が上がりすぎて、無謀な目標を立てて自爆する人が多い。これは自分から負け癖をつけにいく行為。必要なのは「頑張ればギリギリできる」まで目標をきざむこと。小さな勝ちの反復だけが、天井を壊す。
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📝フォントラボ
syuz'gen
欧文フォント『Roboto』
設計思想:「Mechanical yet Friendly(機械的、だけど親しみやすい)」
・Robotoの開発チームが掲げたこの言葉通り、このフォントには「デジタルな合理性」と「人間らしい温かみ」のハイブリッド構造が組み込まれている
・派手な個性で魅せるフォントではない。しかし、「狭い画面での圧倒的な読みやすさ」「1つのファミリーでデータ画面から広告見出しまでカバーできる汎用性」において、右に出るものはいない、デジタルプロダクトのためのインフラフォント
・「Inter」や「SF Pro」と並び、現代のデジタルスクリーン、特にモバイルUIにおける絶対的な実用フォントとして世界中を支えているの書体
和文フォント『秀英角ゴシック銀』
醸し出すトーン:硬派で誠実な「インダストリアル・クラフト」
・Roboto と DNP 秀英角ゴシック銀の組み合わせは、デジタルインターフェースにおいて、「徹底的な機能主義」と「無骨でシャープな職人技(クラフトマンシップ)」が高い次元で融合した、硬派で実直なハイブリッド・モダン・システム
・デザインの世界観において、この組み合わせは「過度な装飾性」や「浮ついた今っぽさ」を削ぎ落とした、「実直、無骨、誠実、インダストリアル・クラフト」な空気を生み出す
・「硬派で知的なカルチャー・テクノロジーメディア」「こだわり抜かれた職人的なD2Cブランド」のような、誠実で安心感がありつつも、圧倒的に解像度の高いプレミアムな佇まいを纏わせることができる
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📝フォントラボ
syuz'gen
欧文フォント『Roboto』
設計思想:「Mechanical yet Friendly(機械的、だけど親しみやすい)」
・Robotoの開発チームが掲げたこの言葉通り、このフォントには「デジタルな合理性」と「人間らしい温かみ」のハイブリッド構造が組み込まれている
・派手な個性で魅せるフォントではない。しかし、「狭い画面での圧倒的な読みやすさ」「1つのファミリーでデータ画面から広告見出しまでカバーできる汎用性」において、右に出るものはいない、デジタルプロダクトのためのインフラフォント
・「Inter」や「SF Pro」と並び、現代のデジタルスクリーン、特にモバイルUIにおける絶対的な実用フォントとして世界中を支えているの書体
和文フォント『秀英角ゴシック銀』
醸し出すトーン:硬派で誠実な「インダストリアル・クラフト」
・Roboto と DNP 秀英角ゴシック銀の組み合わせは、デジタルインターフェースにおいて、「徹底的な機能主義」と「無骨でシャープな職人技(クラフトマンシップ)」が高い次元で融合した、硬派で実直なハイブリッド・モダン・システム
・デザインの世界観において、この組み合わせは「過度な装飾性」や「浮ついた今っぽさ」を削ぎ落とした、「実直、無骨、誠実、インダストリアル・クラフト」な空気を生み出す
・「硬派で知的なカルチャー・テクノロジーメディア」「こだわり抜かれた職人的なD2Cブランド」のような、誠実で安心感がありつつも、圧倒的に解像度の高いプレミアムな佇まいを纏わせることができる
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AI時代に残るのは、「業界の評価を握る」会社。
・独自データを持つ
・業務の奥深くに入り込む
・顧客の意思決定に関与する
・その業界の評価を握る
単なるAI機能ではなく、
責任・信頼・運用まで引き受ける会社。
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SNSでトップ層の成功が毎日目に入る時代、無意識に基準が上がりすぎて、無謀な目標を立てて自爆する人が多い。これは自分から負け癖をつけにいく行為。必要なのは「頑張ればギリギリできる」まで目標をきざむこと。小さな勝ちの反復だけが、天井を壊す。
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4月に入社した牧野さんの入社エントリーが公開されました!
牧野さんは、調達・購買クラウド領域(旧Ariba)で事業本部長を経験された方です。
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