登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

光文社古典新訳文庫
@kotensinyaku
光文社古典新訳文庫の編集部です。新刊、イベント案内など最新情報をお知らせいたします。 ホームページは Instagramは
4.9K フォロー中    24.4K ファン
9月9日発売、佐々木和歌子 編・訳『万葉集』から、今日の一首。 【原歌】 思はじと言ひてしものを唐棣色のうつろひやすき我が心かも 書誌情報はこちら
もっと見る
明日、19時からです! 8月7日に発売した第3巻からいよいよパリ編がスタートします。刊行開始時にも出ていただいた前山悠さんに、ここまでのハイライト、読みどころ、そして翻訳の裏話などをお話いただきます。ぜひご参加ください! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#122# 伯爵を追いかけろ!  刊行途中だからこそ味わえる 『モンテ゠クリスト伯』(全6巻)の醍醐味 訳者・前山悠さんを迎えて 聞き手・丸山有美さん(雑誌『ふらんす』元編集長) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 《日時》2026年8月27日(木)19:00~20:30 《会場》Zoom(オンライン) 《参加費》無料・要登録
もっと見る
【前山悠先生 トークショー】 Chocolat!のフランス語レッスンでお馴染みの前山悠先生が登場するオンラインイベントが8月27日(木)の19:00から開催されます。 テーマは、前山先生が現在翻訳中のデュマの大作「モンテ=クリスト伯」。 参加費は無料です! せひご参加ください🤗
もっと見る
恵比寿の日仏会館図書室で、『ボヴァリー夫人』『脂肪の塊/ロンドリ姉妹 モーパッサン傑作選』などを新訳していただいている太田浩一さんの講演があります。 第34回「日仏の翻訳者を囲んで」 日時:2026年9月9日(水)18:30~20:00 場所:日仏会館図書室 参加:無料(要申込み) 聞き手:丸山有美さん 詳細は↓↓↓
もっと見る
📚第34回「日仏の翻訳者を囲んで」 📆9月9日(水)18:30〜20:00 📍日仏会館図書室 🗣️太田浩一氏 フランス文学の翻訳家であり、中央大学の兼任講師として長年にわたってフランス文学とフランス語の授業を担当する。翻訳だけでなく、フランス語の学習書も執筆している。
もっと見る
『失われた世界』アーサー・コナン・ドイル/伏見威蕃訳 変人として有名なチャレンジャー教授は、南米に絶滅動物たちの生息する台地が存在すると主張する。真偽を確かめるべく、新聞記者の「ぼく」、懐疑派のサマリー教授、スポーツ万能のロクストン卿は探検隊を結成し、アマゾンの奥地を目指すが……。
もっと見る
9月のNHK『100分de名著』はオルダス・ハクスリーの『すばらしい新世界』です。「超管理社会」ともいえる文明世界で、何一つ不満を抱かず「幸福」に暮らす人々を描いたディストピア小説。講師の堤未果さんとともに、現代社会における最適化至上主義の価値観を抜け出すために何が必要かを考える。
もっと見る
おはようございます。有人営業時間になりました。 来月の100分de名著テキスト『ハクスリー 『すばらしい新世界』9月』が入荷しました。雑誌棚で展開。
もっと見る
NHK Eテレ「#100分de名著# ハクスリー『すばらしい新世界』」は9月7日からの放送です。25日発売の番組テキストと合わせて、新しい帯を巻いた黒原敏行さんの新訳『すばらしい新世界』をぜひ!
もっと見る
公式テキスト内、番組での引用には、 光文社古典新訳文庫版『すばらしい新世界』(黒原敏行訳)が使用されています! 電子書籍版は弊社刊のみなので、そっちもぜひ!
もっと見る
9月9日発売、佐々木和歌子 編・訳『万葉集』から、今日の一首。 【原歌】 ぬばたまの夜のふけゆけば久木生ふる清き河原に千鳥しば鳴く 書誌情報はこちら
もっと見る
早稲田大学 国際文学館(村上春樹ライブラリー) 【翻訳プロジェクト特別企画】 多和田葉子×満谷マーガレット 「相棒、仲間、それとも…? 作家と翻訳者のトーク」10月28日(水)開催 司会は松永美穂先生です。
もっと見る
1864年発表の2作品です── 地球の中心を目指し地底の旅へ 『地底旅行』ヴェルヌ/高野優 訳 「地下室」という、永遠の自意識の中に閉じ込もる俺 『地下室の手記』ドストエフスキー/安岡治子 訳
もっと見る
これ、飲み会からドロンするときの口実なんですが、このころ山上憶良はけっこうな年齢だったので、鉄板の冗談だったのでしょう。
9月9日発売、佐々木和歌子 編・訳『万葉集』から、今日の一首。 【原歌】 憶良らは今は罷らむ子泣くらむそれその母も我を待つらむそ 書誌情報はこちら
もっと見る
『フォンタマーラ』シローネ/齋藤ゆかり訳 イタリアのファシズム体制下、資本家に抵抗する農民たちを描いたベストセラー ! 舞台はイタリア中部の寒村フォンタマーラ。村民たちが代々管理、利用していた水が、ある日を境に政府と結託した有力実業家によって奪われてしまう。ファシスト集団による横暴に抵抗をつづける村民たち。彼らが最後にとった手段は……。
もっと見る
9月9日発売、佐々木和歌子 編・訳『万葉集』から、今日の一首。 【原歌】 憶良らは今は罷らむ子泣くらむそれその母も我を待つらむそ 書誌情報はこちら
もっと見る
『ペスト』(カミュ、中条省平訳、光文社古典新訳文庫、2021年)を読み終える。カミュの文体、いいですね。好きかも。約80年前に書かれた小説だけど、コロナ禍での経験があちこちで蘇ってくるのは、カミュの洞察力ゆえか。圧倒的に不条理な世界のなかで、人間の悲嘆や絶望、希望や幸福を考える。
もっと見る
『シェリ』コレット/河野万里子訳 50歳を目前にして、美貌のかげりと老いを自覚する元高級娼婦のレア。恋人である25歳の青年シェリの突然の結婚話に驚き、表向きは祝福して別れを決心しつつも、心穏やかではいられない......。香り立つような恋愛の空気感と細やかな心理描写で綴る、「恋愛の達人」コレットの最高傑作。
もっと見る
9月9日発売、佐々木和歌子 編・訳『万葉集』から、今日の一首。 【原歌】 春日山霞たなびき心ぐく照れる月夜に独りかも寝む 書誌情報はこちら
もっと見る
『美しい夏』 (光文社古典新訳文庫) パヴェーゼ 著 渡辺由利子 ・関口英子 訳 #読了# 昨年、岩波文庫版を読んだ。 新訳になりジーニアとアメーリアの印象が変わった。 2度と戻らない日々、少女が大人になろうとする姿が眩しい。 映画化を機に読んだのに、まだ観ていないのでぜひ観たい。
もっと見る
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 紀伊國屋書店Kinoppy&光文社古典新訳文庫読書会#122# 伯爵を追いかけろ!  刊行途中だからこそ味わえる 『モンテ゠クリスト伯』(全6巻)の醍醐味 訳者・前山悠さんを迎えて 聞き手・丸山有美さん/雑誌『ふらんす』元編集長 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 《日時》2026年8月27日(木)19:00~20:30 《会場》Zoom(オンライン) 《参加費》無料・要登録
もっと見る