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篠原由佳
@lionne2022
株式会社リオンヌ代表取締役| 企業・人物・事件を公開情報から調査・取材。 法人・人物・SNS調査/海外関係・外国影響リスク/OSINT 登記・公的資料・報道・SNS・多言語情報を横断し、判断に使える出典付き報告書を作成します。 探偵業届出済・秘密厳守 東京都公安委員会 探偵業届出 第30260115号 ▼リオンヌ調査室
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私は怖い。 エプスタイン島への訪問を、写真と旅程つきで報じられた伊藤穰一。その人がいま、日本で大学の学長になり、AIの未来を左右する立場にいる。 エプスタイン文書に、名前が8000回も出てくる。島まで行っていた。  エプスタインが未成年への性犯罪で有罪になった後も付き合いを続け、金を求め、その寄付を匿名にしようとした。 そういう判断をしてきた人物の倫理が、これからAIの政策や社会実装に関わっていく。 彬子女王と親しく交流していることも公になった。世界中が警戒する経歴の人間が、説明ひとつしないまま、皇室のすぐそばにいる。皇室の信用が、エプスタイン人脈の箔付けに使われている。 学生も気の毒だ。学費を払い、人生の大事な数年を預ける。その学校の看板を背負う学長が、説明のつかない過去を抱えたまま座っている。 学生には何の落ち度もないのに。 AIは、ただの便利な道具ではない。情報も、教育も、雇用も、監視も、世論も、人間の判断そのものまで変えてしまう力だ。 だから、技術力だけを見ていてはいけない。この巨大な力を、どんな倫理の人間に預けるのか。 説明が尽くされないまま、この人物が「日本のAIの未来」を語り続けている。 私は、それが怖い。
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【中国共産党ヒモ付き人脈が、瑶子女王のそばに‼️】 王温蒂(Wendy Wang)氏については、中国共産党との深い関係を示すデータ、資料をすでに当チャンネルで配信しています。 彼女のビジネスパートナーと見られ、瑶子女王を米現地で受け入れている在米華僑実業家・李兆佳(David Lee)氏も「米国で成功した愛国商工人」として中国共産党系メディアで礼賛されている人物です。 その王氏がSNSに投稿したのが、瑶子女王殿下と李兆佳氏の名前が書かれた、この美術展の招待状です。 問題は、瑶子女王の名前と信用が、誰の人脈やビジネスのために使われているのかということです。 誰が王氏や李氏を瑶子女王と引き合わせたのか。 誰が費用を負担したのか。 売上の一部はいくらで、どこに送られたのか。 「一緒に写真を撮っただけ」で 終わらせるわけにはいきません。 我が国皇室の権威が、中国共産党ヒモ付きの人物や組織に利用されていないか。 政府はただちにこのような振る舞いをやめさせるべきです。 #皇室# #中国共産党# #外国勢力# #情報公開#
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【瑶子女王と“フェラーリ・パーティー”の関係】 近年、夏になると米国を訪れ、李兆佳(デービット・リー)氏が所有するカリフォルニアの邸宅「カーサ・リー」で開かれるパーティーに参加している瑶子女王殿下。今年も訪米予定との情報があります。 2024年には、李氏がSNSで 「瑶子女王殿下をMONZAのアイウェア・アンバサダーとして迎える」 「私のパーティーに出席する」 と告知。 さらに現地写真では、瑶子女王殿下が高級車販売会社「ビンゴスポーツ」のTシャツを着用。胸元には瑶子女王殿下を模したとみられる人物、李氏を思わせる人物、星の意匠まで描かれています。 皇族の海外訪問が、企業商品の宣伝、中国系メディアへの露出、チャリティーや商談の場に、どこまで利用されているのか。 これは単なる「私的旅行」で片づけてよい話なのでしょうか。
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