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読売テレビが子ども相手に竹田恒泰の「フェイク皇室史」と「女性天皇否定」を一方的に刷り込む偏向番組を放送! ▼記事リンクはリプ欄に
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生誕100年の絵本作家かこさとしは生前、多数決と民主主義の違いについてこう語っていた。「多数決を一度してしまえば、すべてを預けていいというのはいかがなものか。逆に賛意を表しないことや、多数とは違う意見のなかにも、汲み取るべきものがあるはずです。ですから、本来であれば民主主義は、多数決で選ばれたものが、少数の意見も汲み取って、いろいろな政策を決めていくということになろうかと思います。しかし実際に起こっているのは、一度多数を占めたら、あとは全部任せてよろしい、というありさまです。ぼくに言わせれば、それはまったく違うのだと思います」 ▼記事リンクはリプ欄に
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現在の上皇が皇太子時代の1975年に沖縄を初訪問したとき、火炎瓶を投げつけられるという事件が起きたが、事前に「何が起きても受けます」と覚悟を決めていた現在の明仁上皇は、事件当日の夜、急遽こんな談話を公表した。 〈払われた多くの尊い犠牲は、一時の行為や言葉によってあがなえるものでなく、人々が長い年月をかけてこれを記憶し、一人一人、深い内省の中にあって、この地に心を寄せ続けていくことをおいて考えられません〉 ↓ 明仁天皇“最後の誕生日会見”は明らかに安倍政権への牽制だった! 反戦を訴え、涙声で「沖縄に寄り添う」と宣言(2018年12月の記事) ▼記事リンクはリプ欄に
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