・Tug of Memories by TASKO x Abstract Engine コロナ禍、空白の劇場に音を響かせた、過去と今の記憶が交差するレイヤーを静かに示す追憶の舞台装置。いつもながらTASKOさんの狂気を感じます。今回が最後の展示になるかも知れないとか。みなさまぜひ今後の展示オファーをー。
・130 onethirty | Shell Lounge 恒星Helioと空のシェルが同居する、コアと身体の境界を探る小さな静かなラウンジ。
浮いてる魚は時間が足りず見られませんでした。残念。
参加者が皆動画を撮影してたのが印象的だった。身体性があって振る舞いが見える「フィジカル・コンピューティング」は動画と相性が良いことを再確認。
以上ですー。
#
TOKYOPROTOTYPE#