登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

みやーんZZ
@miyearnzz
ポンセじゃないよ!ミヤーンだよ! Facebook: Instagram: TikTok:
2.1K フォロー中    18.7K ファン
石野卓球 愛犬(トイプードル)が生活の中心になった話 (ピエール瀧)最近、だから卓球くんが犬の写真とかをインスタにあげたりとか、かわいがっているんですけど。こんなに犬をかわいがるやつだったんだなっていうのは、長い付き合いですけど。初めて知りました。
もっと見る
ピエール瀧『サンクチュアリ』猿将親方現役力士時代のCG合成を語る この合成、違和感なさすぎで大爆笑しました(笑)
安住紳一郎が語る 空港で人々を動揺させる館内放送と対処方法 安住さんの教えを守り、空港に行くときはいつこのオーバーブッキング館内放送が流れてもダッシュできるように心がけています
もっと見る
『鈴木もぐらの雀荘放浪記』(杉並区高円寺)、“雀荘” でも“放浪”でもない、地元・高円寺ガイド回だった。
かっけー!
7月30日 立石仲見世店舗内にて! 宇×All My Homiesコラボキャップ ホワイト×エンジ(仲見世店舗内限定カラー)を12時から販売します 税込み5500円 なお、宇ち多゛オリジナルTシャツ 宇MWRI、宇テルトキニ宇ツベシ(背番号42)、各4000円、宇コッシュ3500円で販売します! 現金のみです。 #ZORN
もっと見る
治安悪い!(笑)
大井町トラックス、施設は良いんだけどゴミ箱が無くてみんなセブンに持ち込みまくった結果セブンのゴミ箱も封鎖されてゴミ難民に溢れている。なんとかしてください…
もっと見る
死が間近であっても、そういう感性を忘れずに軽やかに生きていたい。天晴れだなぁ。
本当に、どんなことでもおもしろく興味深いものに変換してしまう五郎さんのこういう発想がもう聞けないのが寂しいな…
(山口一郎)俺、初めて買ったCDが『太陽のKomachi Angel』で。で、「あの子は太陽のKomachi Angel やや乱れて Yo! say♪」って。今、聞くと結構ラテンなんだよね。あの曲ってね。
もっと見る
サカナクション山口一郎 B’z『あいかわらずなボクら』を語る (山口一郎)『あいかわらずなボクら』、ギターのコード進行がすごく簡単で。俺、めっちゃカバーしてたんだよ。で、「ああ、こんな簡単なコード進行でもこんなにいい曲が作れるんだ」と思って作った曲が……
もっと見る
(佐久間宣行)もう二度と会えないと思ってたんですよ。イーフトが課金制になってから。でも、いたんですよ。俺のミナンダとかカストロとかホイレンスとかヒメネスとかヴァレニとか、長年付き合ってきた初期メンバーが『eFootball Kick-Off!』のワールドツアーの中の初期メンバーにいたんです。
もっと見る
佐久間宣行『eFootball Kick-Off!』ミナンダ、カストロ、ホイレンスとの感動の再会を語る えっ、あのウイイレマスターリーグの初期メンたちにまた会えるの!? 買うしかねえ!(笑)
もっと見る
ヴィニシウスの代理人ってジェイ・Zのロック・ネイションなの!? 知らんかったー! そういえばジェイ・Zはアーセナルファン……点と点がつながって線になるッ!
もっと見る
代理人を務める『Roc Nation』は、マドリーが現在ヴィニシウスを「不可触(絶対に放出不可能な存在)」とは見なしておらず、提示された給与や契約内容もそれを反映したものだと感じている。マドリー側もヴィニシウスに白紙小切手を与えるつもりはなく、限度額を超える気はない。5/7
もっと見る
「ふざけた国会図書館」 エンタメ性と専門性、そして「権威性のなさ」、この3つを兼ね備えた山田五郎さんをうまく表現した形容句だ
サカナクション山口一郎 B’z『あいかわらずなボクら』を語る (山口一郎)『あいかわらずなボクら』、ギターのコード進行がすごく簡単で。俺、めっちゃカバーしてたんだよ。で、「ああ、こんな簡単なコード進行でもこんなにいい曲が作れるんだ」と思って作った曲が……
もっと見る
佐久間宣行『eFootball Kick-Off!』ミナンダ、カストロ、ホイレンスとの感動の再会を語る えっ、あのウイイレマスターリーグの初期メンたちにまた会えるの!? 買うしかねえ!(笑)
もっと見る
10年前か〜‼️自分らの立てた主催企画だったら何をしても自由だけど、すでに在るものへの介入というのは、とてつもなく難易度が高い。それが可能だったのは、コンビニの店長、ヤスくんや、高円寺八幡神社の禰宜、関さんといった理解者のおかげです。感謝してもしきれない。
もっと見る
グレイソン・ウィラーのマイクが色々ぶっちゃけまくってて面白い件 「おい、WWE。“リアルじゃないものをリアルにする”っていうなら、今日は本物を見せてやる。 ついにグレイソン・ウォーラーが生放送でマイクを握った。そろそろ何人か、居心地が悪くなるヤツが出てきてもいい頃だろ。 俺がメインロスターに上がったのは、マディソン・スクエア・ガーデンのメインイベントだった。 実況席から飛び降りて脚を骨折して、そのわずか6週間後のことだ。普通のヤツなら、あの重圧に飲み込まれて終わっていただろう。でも俺は違った。 そしてレッスルマニア40。6万人を超える観衆の前で、俺はラダーの頂点に立ち、スマックダウン・タッグ王座を手にした。 あの時は、自分が世界の頂点にいる気分だった。すべてが思い描いた通りに進んでいた。 でも、どこかで何かが狂い始めた。 何が原因だったのかは分からない。努力が足りなかったわけでもない。実力がなかったわけでもない。 もしかしたら俺は正直すぎたのかもしれない。社内政治をしなかったからかもしれない。偉いヤツらに媚びを売らなかったからかもしれない。 だが理由が何であれ、この2年間の俺のキャリアは、完全に恥さらしだった。それは認める。俺には、それを認める度量がある。 だが、あのオースティン・セオリーって大バカを1年間も背負ってやったことだけは認めてもらいたいな。 あの240ポンドの間抜けを引っ張って、もう一度“それなりの存在”に見せてやったんだ。そのおかげで、あいつの名前を観客がチャントするようにまでなった。 あれが最初で最後だったけどな。 どれだけ派手に飾り付けようが、どれだけ演出を盛ろうが、結局あいつは“マーティ・ジャネッティ役”止まりだ。マイクを持たせた瞬間、何もできなくなる男なんだからな」
もっと見る
こんなこと言える人になりたい 自分のどんな苦境もユーモアに変えれるしたたかさ、しなやかさをもったひとになりたいね
イギリスのインド料理はレベル高い。スーパーの冷凍食品とかでも普通に美味い。
Dishoom イギリスのインド料理はマジでウマイ