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内藤朝雄
@naitoasao
『いじめの構造』 動
参加 July 2011
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中国は世界トップレベルのドローン軍を持っている。中国と戦争をしたら、どうなるか。この動画が日本の未来になる。もちろん、非戦闘員もやられる。東京も大阪も名古屋もこうなるかもしれない。 わたしたち日本人は、中国との対立を煽るネトウヨと統一教会の仲間である高市早苗を総理大臣にしている。 中国と日本が対立して利益を得るのはアメリカと、その軍需産業だ。 中国政府は、天安門事件で自国民を虐殺した。チベットとウィグルでジェノサイドをしている。そしてアメリカと同等の巨大な軍事力を有する独裁国家だ。日本よりもはるかに強大な国だ。 そのような恐ろしい国にみさかいなく喧嘩をふっかけ続ける高市早苗の言動は、日本の国益と安全保障という観点から考えれば、狂気の沙汰だ。私たちが何をしているのか、よく考えてみよう。漫画『北斗の拳』が描く無法状態で、街を支配するマフィア中国組に突っ込めと命令する人を自警団のリーダーにしているようなものだ。この人物は、対立するアメリカ組の手先だったのだ。 高市早苗は、日本人ではなく、アメリカと統一教会のスパイだ。スパイが、自分たちに逆らう者をスパイとして処罰する法をつくる。平和主義の天皇が気に食わないから、人品下劣などこかの馬の骨にすげ替える。 こんな者を「きもちいい」と選挙で当選させるためにテレビ局の幹部を使って、芸能人(顔の肉の形と、話をする気持ちよさで売る芸人)に高市早苗を褒めちぎらせる。話し方が気持ちいい。みんなサナエが大好きだと。
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