『花びら哀歌』/ feat. 重音テトSV via
@YouTube また、涙ぐんでしまいました。
僕は新社会人の時にブラック企業にあたって20才ごろその会社をやめてから34才ごろまで最低限の生活費と本代をかせぐだけの無気力生活をしていたのですが、34才の時に働いていたコンビニエンスストアで廃墟のような売り場を入ってすぐに発注を買って出て立て直したにもかかわらずなんちゃってテキトウ発注しかできないオーナー店長とブロック長に「発注なんて誰でもできる」と言われて死にたくなりそのコンビニエンスストアを辞めて「話し合いがめんどうになると裏切り前提の約束を父親のたちばを悪用して無理やりむすばせるうえに、約束を卑劣な方法で破り続ける父親」に「小説家の学校へ行かせろ」と言って自殺騒ぎをおこし精神病院に1年間入院させられたことがあるのですが。
僕はブラック企業にあたり続けることで「一般社会人としてやっていく事が、不可能なのではないか?」と感じていたので、「バカげた時間をつぎこんで普通の社会人をするのには不利になるが、小説家なら今までの自分探しが無駄にならない」と思い小説家を目指すことにきめたんです。
その精神病院入院中の1年間に「いつもニコニコで見つめあっていたもろばれ両想いの女性」に、「無職の小説家志望だから口説けない」みたいなことを言って別れたんです。
でもその女性の事は「何のわだかまりもなく心にすれ違いがない状態なら、世界一の仲良し夫婦を目指せる!」と思うぐらい特別に思っているので、「何の将来の約束をせずに連絡先交換もしていませんが、むかえにいく事を目指して小説家になって10年分の生活費をかせぐ」ことを目標にしています。
なぜ僕が「また、涙ぐんでしまった」か、分かってもらえたでしょうか?
ちなみに現在「小説家になろう」においてある「【連載版】世界改変?! 何で僕の評価が、気まぐれ困ったちゃん創造神みたいな評価なの? 藤咲・アルヴィン・斗真の日常は、ハードボイルド時空か?ギャグマンガ時空か?」の「第1章 作者が発明したゲームルール、エンターテインメント革命! カットインポイントルールの熱さを見よ!」では、「真裏暗黒新式概念能力大相撲」で「エンターテインメント革命! カットインポイントルール」と言う革新的なルールを発明し。
第2章では、「誠実な正直者が社会のりふじんに打ちのめされないような、優しい世界に改変する」と言う僕の発明した「現実世界を世界改変する新理論」をチラッと書いています。
第2章はすべて書きあがってから更新予定なので数か月後の更新になってしまうのですが、「真裏暗黒新式概念能力大相撲」の「エンターテインメント革命! カットインポイントルール」を発明した作者として僕のライトノベル作家デビューと大作家化と「世界改変?!」の前人未到の大ヒットと僕の「現実世界の世界改変」と「何のわだかまりもなく心にすれ違いがない状態なら、世界一の仲良し夫婦を目指せる!」と思っている女性との将来がつかめるように応援してくださいね🍀