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ナユタ🇯🇵
@nazenazekankoku
韓国生まれ育ち 令和4年帰化 元大手外資系社員 令和7年脱サラ 個人コンサルタント 日本の名誉を守る 竹島は日本の領土 一進会(反日撲滅)会長 作家・翻訳家 Youtuber 息子2人のパパ 参政党一般党員 Youtube:なぜなぜ韓国 著書:憎しみを学んだ子
参加 January 2025
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韓国の歴史教科書では、朝鮮が中国の属国ではなく、対等な関係のもとで交易を行っていたと記述されている。 そのため、朝鮮が中国に対して実際にどのような関係を強いられていたのかについて、十分な認識が共有されていない。 実際の歴史をみると、明・清時代を通じて朝貢体制が継続し、朝鮮は去勢された少年や処女、金銀、牛馬などを貢物として献上することを求められた。 また、中国の使節が到来した際には、王自ら永恩門まで出向き、儀礼として地面に平伏するなどの行為を行った。 永恩門は中国使節を迎えるために設けられた門であり、王がそこまで出向いて迎えること自体が、主従関係を象徴する儀礼であった。 さらに、使節団の接待費用や貢物の負担は、朝鮮の財政を大きく圧迫したとされている。 にもかかわらず、現代の韓国社会では、こうした中国による朝貢要求や屈辱的な儀礼の記憶が十分に共有されず、中国が朝鮮に対して行っていた貢納や主従関係の実態を、日本統治時代のイメージに重ねて批判する。 歴史を忘れた民族に未来はない。
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