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郷原信郎【長いものには巻かれない・権力と戦う弁護士】
@nobuogohara
コンプライアンスを「組織が社会の要請に応えること」と捉え、組織の問題を論じます。実務経験に基づき刑事事件にもコメントします。the Letter郷原信郎の「世の中間違ってる!」⇒
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#パワハラ山中# 郷原氏は、2021年から、ずーーーっと、ずーーーっと、山中竹春の問題点を指摘していらした。今の目で見てもおかしなところは何もない。 大手メディアと市民が耳を傾けなかった。 結果、職員が深刻な被害受け、人生をまげられ、中学生の「給食」は異物混入だらけになった。
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昨年5月に、「日本に法と正義を取り戻す会」の調査チームで、佐藤茂市議に関する以下のようなレポートを公表しています。 ⇒
横浜市長にふさわしくない山中竹春を辞めさせるには佐藤茂を引きずり下ろすしかない。そのための事実が自民党には必要だったんだけど、パワハラ認定、国際会議に出れないなどの今回の報道が大事だったわけだよね。まずは山中市長と佐藤茂に退陣いただきましょうか。ほかはそのあとで掃除するとして。
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【新着記事】郷原 信郎: 山中竹春氏のパワハラの本質を、「横浜市大時代の重大事案」を通して徹底検証する #アゴラ#
> 関係者への取材でわかりました NHKへのリークと言う事でしょう。現役時代の郷原さん @nobuogohara らしく矜持を持たれるか、消極的にも恥ずかしいとする、一定の勢力は現存するのでしょう。全能感に溺れ、法の精神すら遵守できない検察は、非正義に他ならない。
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市長のパワハラ認定を受けて、横浜市政に関する直近5年の自らの発信を振り返る形で所感を整理しました。 *事態を深刻化させた張本人(立憲・共産・自民・公明の政治家や横浜市政記者会)は未だに方向性を歪めようと悪あがきしているため
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> 今週のYouTube「ひかりさんと検察の自浄能力について対談」「高市首相、戦没者追悼式式辞で『戦争の惨禍を、二度と繰り返さ《せ》ない』」 --- 郷原さん @nobuogohara の「世の中間違ってる!」から表記👆記事📄、掲載👇 案内🎦🔗は📄👆内 サムネ👇
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取調べの内容には秘匿すべき事項も含まれるが、検察官の言動は、どこに出しても問題ないものでなければならない。私も、現役時代、常にそう考えて取調べに臨んできた。不適切な取調べを隠そうとすればするほど、取調べの質が低下する。最近、法務検察が考えることは、あまりにセコい。公益の代表者として恥ずかしくないのだろうか。 【NHK】捜査機関による取り調べの映像などが法廷以外で公開されないようにするため、法務省が、民事訴訟法の改正を視野に入れた検討を進めていることが、関係者への取材でわかりました。映像の公開によって、不適正な取り調
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山中竹春氏の「ウソと恫喝」を黙殺無視し続けてきた“メディアの大罪”(郷原信郎) 2021年8月の横浜市長選挙に出馬表明していた山中竹春氏について「市長としての適格性」に根本的な疑問を持ち、本格的な落選運動まで行うに至った問題は、“ウソと恫喝”と総称することができる
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私は、山中竹春という人物の市長としての適格性を問題にしているのであり、横浜市大という大学や研究者、学生を批判する意図は、全くありません。山中の市長適格性についての問題意識も、市大で山中氏ののことを詳しく知る教員、研究者の多くの人達が、「絶対に市長にしてはならない人物」であることを根拠を示して訴えてきたことによるものてす。当時の私の個人ブログ「郷原信郎が斬る」で詳しく書いているので、それらを読んでからにしてください。誤解も甚だしいと思います
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弁護士である郷原先生が、人格攻撃とも受け取られかねない表現を繰り返されていることに、法律を学んだ者として違和感を抱かざるを得ません。 山中氏の言動や政治責任を厳しく批判すること自体は構いません。しかし、根拠が明確でないまま専門性まで否定する表現は、山中氏が教育・研究に携わった横浜市立大学や、データサイエンス学部の学生・卒業生の評価と将来にも影響を及ぼしかねません。 「コロナ専門家」という表現が誤解を招いたのであれば、意図的な詐称と断定する前に、誰がこの表現を決め、山中氏がどこまで認識していたのかを検証すべきです。市長個人への批判と、大学や学生の評価は切り分け、言葉を慎重に選ぶべきではないでしょうか。
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今日から来週いっぱい夏休みをとる。今、羽田の国際線ターミナル。1月22日、角川歴彦氏の一審有罪判決以降、一審弁護の検証、控訴審弁護方針の検討、弁護人受任、KADOKAWA夏野社長らへの民事提訴、検察の起訴、一審判決の重大な問題を指摘する控訴趣意書提出、その間、Abalance第三者委員会の検証、子守氏侮辱事件公判、山中市長パワハラ問題への対応などもあり、まさに”怒涛の半年”であった。この秋、控訴審公判での検察との闘いでは、人質司法で角川氏を生命の危機にまで追い込んだ”特捜検察の冤罪”を、必ず明らかにする。この「冤罪」は、事件自体は存在し、犯人が誰であるかが問題となる袴田事件などの「冤罪」とは異なる。贈賄事件そのものが、検察が勝手に作り上げたものであり、存在しない。
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2021年横浜市長選で、「コロナ専門家・山中」で市民を騙して菅系候補に勝ったことを野党共闘の勝利と勘違いして舞い上がったところから野党の長期凋落が始まった。そのことに気づかない限り、この人たちは、自民党に対抗する勢力にはなり得ない。
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決して自分たちの非を認めない代々木と横浜の共産党の皆さん。 2021年9月24日の横浜市会で 郷原信郎弁護士の請願は『山中竹春市長に非はないから議論するに当たらない!』と共産党の団長が門前払い。この動画にはどんなコメントするのかねw @koike_akira #横浜市長パワハラ認定 #山中竹春
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ウソと恫喝は、単に「告発」されていただけはなく、事実そのものであったこと、それをメディアが黙殺無視したことが、記事を読んでもらえばわかるはずです。
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@nobuogohara 細かい事で申し訳ないが見出しが😓 山中竹春氏の「ウソと恫喝」に関する告発を黙殺無視し続けてきた“メディアの大罪 とかの方が自然だと思うけど。🤔
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郷原信郎さんの指摘は極めて深刻である。特に田中康夫さんがよく使う表現【誤送船団記者クラブ】がパワハラ山中竹春を5年間も延命させた責任は重大である。
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> 山中竹春氏の「ウソと恫喝」を黙殺無視し続けてきた“メディアの大罪” 山中氏の問題を詳しくご説明します。 --- 郷原さん @nobuogohara の「世の中間違ってる!」から 表記👆続編記事📄掲載👉 案内です。 章立て、結語を画像化して切り出しました👇
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朝日新聞も神奈川新聞も、ちょっと前までは、ヤマナカ市政を、「問題なく運営していて、失点なし!」とか、言っていたよね。 メディアのダメさと、劣化が酷すぎ。今さら、知らん顔をしても、見ている人は、メディアの酷さに、眉を潜めている。
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「記者クラブが市長側の情報統制に加担する構図が繰り返されたことである。フリーランス記者による経歴詐称問題の追及を完全に無視し、質問の流れを変えようとし、最終的にフリーランス記者は定例会見から締め出された。記者クラブが権力監視の担い手ではなく、権力を守る側に回った」
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【アゴラ】郷原 信郎:山中竹春氏のパワハラの本質を、「横浜市大時代の重大事案」を通して徹底検証する
「横浜市特別コンプライアンス条例案」の公表 @nobuogoharaより 横浜の問題は山中竹春横浜市長のパワハラだけじゃないんです… なぜここまで被害が大きくなったか??
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私も、今の「第三者委員会」には多くの問題があると思う。竹内弁護士、国廣弁護士は、その元凶。【古市憲寿氏 中居さん問題で第三委を批判「反論をほぼ無視」「彼らが一方的に言ったことが世の中に定着してしまう」】(デイリースポーツ) #Yahooニュース#
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朝日新聞は、今になって、よくそういうことを抜け抜けと言えるものだと思う。山中竹春の陰湿なパワハラは人格そのものであり、絶対に直らない。5年前の市長選の際、市大の元上司・同僚の訴えを基に、私が落選運動に取り組み、山中竹春パワハラ音声まで公開して、「絶対に市長にしてはならない人物」と訴えた(⇒【立憲民主党は、「パワハラ音声」を聞いても、山中氏推薦を維持するのか ~問われる候補者「品質保証責任」】 しかし、朝日をはじめ横浜マスコミは完全に黙殺。今回、現役人事部長の覚悟の告発を受けた市長会見でも、朝日記者は山中の言い訳に同調していた。そのことに対する反省もせず、今になって「首長の資質 著しく欠く」か。 【(社説)横浜市長パワハラ 首長の資質 著しく欠く】朝日新聞
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