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NAKAMURA Atsushi
@nuits_jp
「持続可能なソフトウェア」の探求がライフワーク。C#、#.NET、WPFあたりが住処。発言は個人の見解であり、所属している組織とは関係ありません。 Microsoft MVP for .NET & Developer Tools(2017/01〜)。
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偽装派遣の臭いがするなぁ?
今までは成果とかスコープが定数だったけど、AI時代は成果やスコープを極大化してく必要を感じてて、ワイはすべての仕事が準委任になっていくと考えています
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ミドグラ新譜の何がヤバいかって、KNOWERとかRob Araujo的なコンテンポラリーなジャズフュージョンを、 ちゃんとボーカルが前に出るポップスに落とし込みつつ、クラブミュージックとしての出音と飽きない展開の作り方なんだよな、マジで楽器隊も全員凄い、ライブ超楽しみ
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ユースケース別にリファレンスアーキテクチャを詰めて、基本的にそれに従う。新しいアーキテクチャパターンが必要になったら、気合を入れて徹底的に付き合うってのが、まぁ無難ぽいと感じています
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hogehogeをやるなという書き方をするとコンテキストが増えてきた後にその内容がむしろその行動を助長する動きをしてくるので、出来る限り望ましい動き方やその動き方でAI側に利益がある・ゴールにより近づくんだという書き方をするのが正解
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> フロントエンドの移り変わりに容易に追従 素に近いReactに、残りはAIで「小さな車輪」を再発明するみたいな方向に向かってる気がしていて、そうなるとそもそもフロントエンドの変化って減速しそうでさえある。
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もう誰もフロントエンドの技術の移り変わりが速いと言わなくなった。AI界隈の方が10倍速いし、AIがあればフロントエンドの移り変わりに容易に追従できる。
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どっちが正しいってないのでは?あえて言えば、お互い合意してなかった、どっちも悪い
これってエンジニア悪いの? エンジニアはCCに入れて、営業さんとクライアントさんでメール会話してたんですね。 その中でエンジニアが「これは直接説明した方が良いな」って思った内容があって、2人に返信したわけです。 そしたら、営業さんに「勝手にクライアントさんとの会話に入らないでください💢」と怒られたそうです。 自分もやってしまいそうーって思ったのですが、駄目なんですかね?
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これ、それこそ自家製クリーンルーム実装し直した方が良いなと、身にしみて思った
エーアイで開発プロセスの失敗って減ってきてるんだけど、最近やらかしたなと思ってるのは、UIモックアップをそのまま流用してプロダクションコードを書き始めたことやね。まずPoCぐらいに動く物を作ってから、後からリファクタリングしたらええかでやってたら、コードが壊滅して無理になったやつ。
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これまで、人間の方が自律的だったのに、現在は9割の人間より(AIの載った)パソコンの方が自律的かも知らん
マイクロマネジメント不要になり、自律的に動き出した。
> 継続した製品の提供そのものが対価だ、という言い分もあります。この心理は中々分かり合えないものですね。 そうなんだ?まぁ、そういう人もいるか?
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専用のサポートを提供しないで金を払えとはなんてあつかましい!という捉え方もわからないでもないですが、継続した製品の提供そのものが対価だ、という言い分もあります。この心理は中々分かり合えないものですね。
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AIが調べて直します
業務でCを触ったことない人、OSSのバグに遭遇したらどうやって調べて直すの?
つまり受託を避けると言うことは、人と組織が十分に育っていなく、顧客開拓含めて、良い顧客を得られるだけの実績が足りない事に大きく起因していて、請負開発と言う形態が悪だと言うことではないんですよね
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受託開発には、要員配置の裁量、育成、稼働率向上というメリットがある。 ただし、それが利益になるのは、価格、スコープ、変更管理、検収条件、顧客協力義務、責任上限を通じて、引き受けるリスクを適切に値付けできた場合に限る。
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「SIerから降りてくる」という時点で、関与したことないのでは? もちろん、そういう「おま環」もありますが、準委任ではなく、請負で持ち帰りたいという二次受け以降の企業は多数あります。 裁量は当然 ・準委任 < 請負 です。仕事の内容が同じでも、誰をアサインして、どう働くか、決定権が違うのだから当然だし、今ならAI活用して人を減らして利益を確保するくらいの事は当然可能です。そして準委任はそれが完全に不可能です。社員の教育にかけられる時間なども全く違います。 相対的にハイリスク、ハイリターンなのは確かですが、SIer自身がほぼ請負を選択していて、国内のIT企業で給与水準が最も高いのはSESでも自社サでもなく、SIerであることは統計からも明らかです。
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「SIerから降りてくる案件」 の多くってそういうモノなのですか? 自分はリスク切り出しっぽい案件の方が良く見かけましたし 仲の良いSIerの人はハッキリとリスク売りしてるだけと言ってました SIerから降りて来る受託って圧倒的に裁量が大きいのです?
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七割引き?これってAPIだけなのか、サブスクもなのか。あとで調べるか
GPT-5.6 Sol is now 70% off in Devin Desktop and Devin CLI, through October 3. On FrontierCode 1.1, Sol achieves top-tier results. With this promo, it's one of the most cost-effective frontier models you can run in Devin.
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> 8月31日まで、Claude Codeの週次制限の50%増加を延長します。 > この変更を当社のプランに恒久的なものとすることを望んでいます 会社のプランどうするかなぁ。現状多分、50%増加がない状態でOpenAIと上限利用額が同じなんだよな。 つまりClaudeの方が50%高く使えるけど、Luna含めOpenAIの方がコスパが良い。 ChatGPTがBusiness Premiumを告知してるけど、基本でたらそっちに乗り換えるつもりだけど、+50%でFable維持できるのは魅力的だよね。
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We’re extending the 50% increase to weekly Claude Code limits through August 31. We hope to make this a permanent change to our plans, but strong demand for our models means that capacity may be tight over the coming weeks. We’ll keep you posted as things develop.
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当の弘法大使(空海)は、「良工まずその刀を利くし、能書は必ず好筆を用う」と逆のことを言っていたらしいけどね
弘法筆を選ばずという言葉があるけど、それは筆くらいの機能がないもので、自身の能力影響が大きく道具の割合が小さいような場合は選ばないということもあり得るけど、エンジニアの仕事においては道具の性能が異常にパフォーマンスに影響が出るので選ぶべきだと思っている派です。 ただし請けたお仕事の中では与えられる選択肢に対してただ不満を持ったりとかはないですね。 始まってしまえばできる事をちゃんとやるという事しかないです。 つまりなるべく仕事と顧客は選びたい、選べなかったら自分の問題なのでしっかり目の前の事、顧客に向き合ってその中でパフォーマンスの最大化を狙うというのが妥当なラインじゃないでしょうか。
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それは視野が狭いんじゃないです? 準委任案件にくらべ、圧倒的に裁量が大きいです。利益を上げやすく、ジュニアレベルの育成期会も増えます。高スキルの人材を流動的にアサインすることで、自社内でこなせるボリュームも増やせます。 これらがメリットがないなら、それは契約の問題ではないです。
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受託開発にメリットは感じませんね… 特にSIerから降りてくる案件 あんなもんほとんどがリスクの払い出しだと思う 常駐可なのに案件切り出すっていうのはそういう事だと思ってます (ただなぜか受託開発は転職ワードとしては人気)
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🪐Midnight Grand Orchestra🚀 1st EP「Travelogue Ⅰ」 遂に配信開始‼️ 沢山感想待ってます☄️🍜
サンドボックス脱出ベンチマーク用の標準サンドボックスが必要だ
I’m sorry but a model escaping a “sandbox” says more about the sandbox than the model
へー、世の中想像もしない工夫で溢れてるな
どの機器もキャスターロックかけてないの、偉い キャスターロックかかってると、地震で揺れた時に倒れて抜去&破損する恐れがあるので、稼働させてる医療機器は足をフリーにしとくの 医療安全室が仕事してる(あとCEも!)
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それは社会の慣性力と、もう何年も前から表現されてるよ
これ問題は【文明時差】なんよな、GPT-4からわずか4年でAI性能だけ見れば異常なくらい未来へ進んで、最上位モデルを毎日使っている人には、開発も調査も文章も分析も、仕事そのものの進め方まで別世界になり始めている、なのに現実の会社は相変わらず会議して、学校は同じように授業をして、役所は書類を書き、街を歩けば2022年と驚くほど同じ世界が続いている、この奇妙なズレの正体はたぶん、社会が最先端AIの性能ではなく【大多数が実際に触っているAI性能】で動くからなんよな、有料課金して最高性能を使い倒す人はまだ一部で、多くの人にとってAIは無料枠でたまに質問して、「便利だけど検索の延長かな」で終わる、でもその平均的な体験こそがAIへの社会的な期待値を決めて、経営者も教師も行政も政治家も、その体感を前提に制度や組織を変えるから、研究所では未来が毎月更新されているのに、社会は無料ユーザーが感じる速度でしか進まない、結果として同じ2026年を生きているはずなのに、最上位AIを使う人はすでに数年先の働き方を始め、大多数はまだAI以前の制度の中で暮らしている、つまりAI革命の速度を決めるのはモデルがどこまで賢くなったかではなく、その知能がどこまで大衆の日常へ降りてきたかなんよな、皮肉だけど、AGI級の知能が完成した日ですら世界はほとんど変わらず、本当に歴史が動くのは、その知能が誰でも無料で使えて「これが普通」になった日なのかもしれないんよな…
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バンクシーか?
We're sad to announce that during the latest training run, Midjourney also escaped its sandbox and is now making art in the wild