Xアカウント開設しました。フォローお願いします。2026年10月6-12日、東京・目黒区美術館区民ギャラリーで企画展「パレスチナのいまーガザ、ヨルダン川西岸2023-26」を開催します。ジャーナリスト、援助関係者、研究者の有志が実行委員会をつくっています。 2023年10月のイスラエルによるガザ攻撃から3年、昨年10月の停戦から1年を機に多角的な視点からパレスチナで起こったことと、現状を伝えます。 停戦後、ガザのニュースは減ってしまいましたが、封鎖は続き、イスラエル軍の攻撃は繰り返され、復興は始まらず、人道危機が続いています。市民としてガザに目を向ける機会をつくる試みです。 入場無料。全ての経費はまもなく始まるクラウドファンディングでまかなわれ、残った寄付金や会場での寄付や販売される図録やポストカードなどの収入はすべて、パレスチナ支援をしている国連組織やNGOへの寄付に当てられます。 こんなテーマを扱ってほしいというアイデアやご要望がありましたら、次のメールへ。 palestinenow.tenji
@gmail.com よろしくお願いします。 ■実行委員会メンバー:川上泰徳(中東ジャーナリスト)佐藤真紀(国際協力アドバイザー)白川優子(国境なき医師団)藤屋リカ(慶応大学准教授)二口愛莉(配給団体Shkran / Education 4 Gaza Japan)森佑一(ドキュメンタリー写真家)綿井健陽(ジャーナリスト、映画監督)※五十音順