登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

パンテオン
@pantheo27705718
恐竜・古生物、現生生物のニュース系情報やってます。行けるイベントは現地からツイートも。英語の情報、そのままリツイートする事もあります。論文内容の紹介は時々しています。フォロバはほとんどしていません。あしからず。研究者じゃないけど日本古生物学会にも入っています
1.4K フォロー中    13.6K ファン
\企画展来館5万人達成/ 開館30周年記念企画展「北米ジュラ紀の恐竜たち」が本日、来館5万人を達成しました! それを記念してセレモニーを開催しました。 たくさんの方にお越しいただき、心より御礼申し上げます。 前期展示は9/13㈰まで!! ぜひ、#群馬県立自然史博物館# におでかけください。
もっと見る
特別展「#古秩父湾」ではパレオパラドキシアの様々な復元模型を展示中!# 写真はアメリカの古生物学者C.A.レペニングによる復元で、「レペニングモデル」と呼ばれています。アシカなどの鰭脚類(ききゃくるい)のように前肢が後ろ向きになっているのが特徴です。
もっと見る
🌏DINO-A-LIVE PREMIUM DINOSAUR ODYSSEY🦖 シンガポール公演決定!! 昨年、東京ガーデンシアターで開催した【A DINOSAUR ODYSSEY】がパワーアップし、シンガポールに初上陸します🚢 屋内大型公演として初めての海外でのステージ。 新しい場所で、どんな景色が待っているのか今からとても楽しみです! 海外での挑戦を、ぜひ日本からも応援していただけたら嬉しいです📣✨ 一緒にこの特別な瞬間を盛り上げてください!🔥 Singapore performance confirmed!! Last year, we held 【A DINOSAUR ODYSSEY】 at Tokyo Garden Theater, and now it’s powering up to make its debut in Singapore 🚢 This will be our first overseas stage as a large-scale indoor show. I’m really excited to see what kind of scenery awaits us in this new place! Let’s make this special moment amazing together! 🔥 #DINOALIVE# #DINOSAURODYSSEY# #恐竜# #DINOSAUR# #海外公演#
もっと見る
フランス、Plagne のジュラ紀チトニアンの獣脚類恐竜の足跡化石の研究。 メガロサウリプス・トランスジュラニクス Megalosauripus transjuranicus という種に参照される化石で、本標本とタイプ標本の差は、成長段階の違いを反映している可能性があると。 論文フリー #とよけら論文紹介#
もっと見る
テキサス州、石炭紀(後期ミシシッピ紀、約3億2400万年前)テスヌス層から産出した幹昆虫化石 これまで、昆虫の祖先については、分子からはカンブリア紀からオルドビス紀にかけての早い時期に陸上生活への適応を始めたと示唆されるのに対し、疑いの余地のない六脚類の体化石が化石記録に現れるのは、約4億500万年前の前期デボン紀ライニーチャートになってから。明確な昆虫の化石が豊富になるのは後期石炭紀になってからである。このため、化石記録には8000万年の空白期間が生じる(六脚類ギャップ) 今回研究された化石は、昆虫と甲殻類の特徴を併せ持ち、胸部に3対の歩行脚がある一方、腹部に遊泳肢をもつ 水陸両生で、彼らの食餌には、腐植土、植物残渣、菌類の胞子などが含まれていたと考えられる。このように、初期の昆虫は水生と陸生の移行帯において、分解者と消費者という多機能な生態学的役割を果たした Chosha praecursor ナバホ語で昆虫を意味するそうです 論文 Tihelka, E., Vásquez, C., Engel, M.S. et al. Amphibious stem-insect sheds light on colonization of land. Nature (2026). ニュース 中国科学院 サイエンス誌
もっと見る
ネパールで鉄砲水、157人死亡 日本人5人連絡取れず 氷河崩壊か:朝日新聞
「人類の財産」昆虫標本窮地 九大博物館が資金難、寄付募集 | 毎日新聞
新製品の恐竜たちが到着しました! トリケラトプス スピノサウルス ディメトロドン どれが一番強そうかな? 9月8日から出荷開始です! どうぞよろしく🐊 #シュライヒ# #恐竜フィギュア# #schleich#
もっと見る
希少な深海魚「マグマクサウオ」を世界初展示 アクアマリン
卵子・精子をつくる遺伝子スイッチの進化を解明― MEIOSINはSTRA8に頼らず減数分裂の遺伝子を動かす力をもつ ― @PRTIMES_JPより
クモの巣が「DNAの罠」に、生態系調査を変える意外な採取基材
阿部博弥:ヘモグロビンからムール貝まで、生物に学ぶ材料研究者
ササヤマグノームスのフィギュアが話題になっているので、1月29日付ポストをご覧ください
兵庫県 丹波地域恐竜化石フィールドミュージアム ~「ササヤマグノームス」フィギュア制作を開始します!~ 原型は竹内しんぜんさん 復元画を立体におこした感じですね 7月中旬ごろの販売を目指すとのこと ほしい!
もっと見る
オオカマキリ 苫小牧で越冬 市美術博物館 幼虫のふ化痕跡を初確認 「卵のう」凍らず 生態系への影響注視:北海道新聞デジタル
もっと見る
\#恐竜博2027# POINT 2/ ✨進化の道のりは、ひとつではなかった✨ 後期白亜紀、恐竜は世界各地で異なる進化を遂げました。 各地の頂点捕食者やそれらを取り巻く恐竜たちを比較することで、多様な進化の道のりが見えてきます。 #国立科学博物館# #科博# #ティラノサウルス# #マジュンガサウルス# #ムニャマワムトゥカ#
もっと見る
滋賀県内で発見の動物足跡やコハクなど 東近江市・八日市図書館で化石19点展示:中日新聞Web
朗報📢 お待たせしました! ササヤマグノームスフィギュアが秋ごろに販売予定です✨ #ササヤマグノームス とは 丹波篠山市で発見された体長約80㎝、体重約10㎏の 小型の植物食恐竜です。 【詳しくはこちら】
もっと見る
恐竜における多菌性潰瘍の最初の発生例 スペイン東部のアルシージャス・デ・モレラ層から産出した、イグアノドン・ベルニサルテンシスの脛骨に発生した古病理学的病変について報告しています 論文の要点 恐竜における複数菌性皮膚潰瘍の世界初の発見: スペインの上部バリアミアン階(約1億2500万年前)から産出した、大型植物食恐竜イグアノドン・ベルニサルテンシスの右脛骨(CMP-11/8、全長1023 mm)の骨幹に、長さ174 mm、幅117 mm、最大厚さ17.3 mmに及ぶ巨大な骨過形成(コブ)を発見。高解像度CTスキャンを用いて詳細に解析した結果、これが皮膚の重篤な細菌感染(複数菌性皮膚潰瘍)が骨膜まで侵入し、その慢性的で深刻な刺激に対抗するために新しく厚い骨の層(反応性骨膜反応・皮質骨肥厚)を形成したものであることが実証された。これは恐竜におけるこのタイプの感染症の、世界初の報告 現代医学の鑑別診断を用いた科学的プロセスの確立: 骨の内部組織を非破壊で詳細に調査し、骨皮質の連続性が保たれていることから、骨折による仮骨の可能性を排除した。また、境界が滑らかで内部に溶骨性の空洞(nidusや石鹸泡状パターン)が存在しないことから、悪性・良性の骨腫瘍(がん)を明確に除外した。さらに、死骨(排膿のための隙間)が確認できないことから骨髄炎も否定。消去法的に一次性骨膜炎を伴う皮膚潰瘍による二次的骨変化とした 持続的な激痛と重篤な機能障害(引きずり歩き)による過酷な生態の復元: 感覚神経が極めて豊富に存在する「骨膜」まで皮膚のただれ(潰瘍)が達していたため、歩いて荷重がかかる時、あるいは周囲の筋肉が収縮して骨を引っ張るたびに、このイグアノドンは右脚に耐えがたい激痛を感じていたはず。さらに、傷跡が深刻な瘢痕(しこり)となって関節や筋肉の伸縮性を奪い、右脚を引きずり歩くような重篤な機能障害をもたらしていたと推測される。温暖多湿な白亜紀のスペインという古環境が、病原性細菌などの繁栄を促し、恐竜の生存に過酷な障害を与えていた 論文OA Javier Salas-Herrera, José M. Gasulla, Santiago F. Marco Domenech, Ricardo Tosca-Segura, Francisco Ortega, Fernando Escaso; First occurrence of polymicrobial ulcer in dinosaurs. R. Soc. Open Sci. 1 August 2026; 13 (8): rsos261293.
もっと見る
「吸血鬼」と恐れられ埋葬された女性、そのなぞに迫る ポーランド @cnn_co_jpより
「王の間」の上に秘密、ギザの大ピラミッドはなぜ地震に強いのか | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト