\お仕事報告/
雑誌「東洋思想」「台湾映画」発行者で台湾映画研究者の川瀬健一さんにインタビューをしました。
司馬遼太郎もタダで寄稿した川瀬さんの「東洋思想」雑誌は、五木寛之さんにも「やってることが先取り過ぎ」と感想をもらったとか。
そこから道は台湾へ、
・戒厳令下の台湾の雰囲気
・小説家・黄春明や、監督・侯孝賢ら台湾映画人や作家、文化人との交流
・戒厳令が解除されたすぐ後に上映された『悲情城市』にはどんな反応があったのか
・川瀬さんが是非とも観てほしい台湾映画
などなど、いろいろと深掘りしています。
関西人らしく色々と冗談を交えつつ、飄々とした語り口で楽しくお話いただきました。
少し長いですが、お時間あるときに是非ともお読みください。
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川瀬健一#
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台湾映画#
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台湾電影#
台湾映画の歴史を掘り起こし続けてきた日本人研究者の半生、その原点は「仙人になろうと思って台湾へ来た」 #
東洋経済オンライン#
@Toyokeizai