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瑠璃
@ruri_iro_jn
30/大学で心理学科→元介護、現IT系/ISFJのO型/未診断だけどアダルトチルドレン、複雑性PTSD。家族問題(実家、モラハラ夫)を解決して、自分を大切に自分らしく生きたい。目指せ解毒!/✍️メモ用 #ruri_iro_jn_カウセメモ#
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あと私は運動音痴でダンスが苦手。人より覚えるのが遅いんだけど、冬に行ったアイススケートを通して「今の自分の体の状態」に向き合ったのも良い機会だったと思う。やりたかったダンスを覚えられたんだけど、広い意味で「諦めず自分に向き合うこと」ができた成功体験だと思える
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トラウマが強い人が一見明るくて幸せそうに見えるのは、本当に平気だからじゃなくて、つらさを感じないように自分から切り離していることがあるんよな。 虐待や機能不全家庭で育つと、怖い、痛い、嫌だ、助けてほしいを感じること自体が危険になる。感じても誰も助けてくれない。むしろ責められる。だから心は、まともに感じるより、感じない方を選ぶ。すると外からは穏やか、天然、ふわふわ、明るい人に見えることがある。 でも本人の中では、体の疲れに気づけない。嫌なことを嫌だと感じるのが遅い。危ない相手にも近づいてしまう。自分が傷ついていることすら、後からしか分からない。 幸せそうに見えることと、安全な状態でいることは違う。 感情を失くして笑えてしまう人ほど、本当はかなり深く傷ついていることがあるんよ。
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在宅勤務の日も出社の日も4時台に起きてしまう。。そこから二度寝できない。なんならアラームなった後が一番眠れる。 (すでに睡眠薬飲んでいてこれ)
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うーんだめだ、うまく眠れない
親が愛してくれて、子供時代に大切に育てられた人が 大人になって単回性のPTSDに遭うことと 安定した親との愛着という土台がないまま大人になった人が、同じような被害に遭うと、脆いことが知られてないですよね。愛されて育ち、自己肯定感が高い人は 辛いことに遭遇しても、レジリエンスが高い
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これ、自己愛の強い人にも見られる行動なんですよね ・人を下げることで自分の立場を上げる ・仲間を作って同調を得る ・本人には直接言わず、裏で言う ・周囲を巻き込んで他人を評価・批判する こういう行動が常習化している人は要注意。
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機能不全家庭で育ち、長年不安や悲しみなど様々な感情を感じないようにして生きてきた場合、凄まじい怒りのエネルギーが奥底で渦巻いていることがあります。 些細なきっかけから信じられないほどの怒りが噴出して止まらない。それだけあなたは幼少期から長年、あらゆる事を我慢しなければならない環境にいたのです。 そしていま、やっと感情を出しても危険に晒されない場所にきた証なのです。 怒りというのは二次感情と呼ばれ、悲しい、寂しい、不安、疲れといった一次感情が解消されず抑圧された結果出てくる強い感情です。 また、適切に怒りを感じられることは回復のプロセスを辿ってきたという証でもあります。 ですから『怒り』という感情が出てきた事で決して自分を責めたりしないでくださいね。 私は親が過度に不安定だった為、幼少期から特に『怒り』の感情を出さずに生きてきました。その感情を出す事は危険で、みっともないと間違った学びをしていたためです。 ですが、健康的に怒りを出さなければその奥にある本来の感情、一次感情に気が付くこともできず、また、怒りに蓋をする事でさらに抑うつ状態が酷くなることを実感しています。 怒りの適切な出し方は絵や音楽などの感情昇華の表現、スポーツなどの肉体運動の発散などありますが、正直なところそんなことでこの凄まじい怒りが収まるものか、という思いもあります。実際私は20代前半の入院中に人のいない場所を選び古びた傘が折れるまでコンクリートに打ち付け続けた事があります。長年虐待や暴力を受けた事、感情を抑え続けた結果、激しい怒りが全く収まらなかったのです。 適切な怒りを感じ、適切に発散することはとても健康なことであり、回復を推し進めてくれます。怒りを感じたら、その奥にある本当の感情(1次感情)はどんなもの?と問い、寄り添ってあげてください。それは自分を大切にする事に繋がります。 #虐待サバイバー# #宗教二世# #アダルトチルドレン# #複雑性PTSD#
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だからカウンセラーの先生が、一番手強いし慎重にカウンセリングしないといけないって言ってたんだ…そっか…(´ω`) いつもカウンセリングに2時間かかるんだけど、もし罪悪感と向き合うとしたら2時間で終わらないのでは?
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はあーー罪悪感!!!強敵 フキハラを無視しても良いはずなのに無視したことへの罪悪感を感じるな…😣
毒親育ち、これ本当気持ちわかる。 「普通の家族になりたい」ってもがいて、色々試してみたけど、何にも私の気持ちは届かなかった。 私が彼らのために時間を使うことやプレゼント、話し合いも「どんな思い」で行動してるかなんて何も伝わらない。 #毒親育ち# #機能不全家族#
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疲れたな…やはり罪悪感がでかいんだな、インナーチャイルドを守ったのに罪悪感が出てきて水面下でぶつかってるのかな?インナーチャイルドを守れた満足感より疲労が強いよ
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親の愚痴を聞かされ続けた子どもは、親の不幸を「自分の責任」として背負ってしまうんよな。 母親がつらそうにする。父親や仕事や親戚の愚痴をこぼす。子どもは何も解決できないのに、毎日それを受け取らされる。すると「助けられない自分が悪い」「自分がいなければ母は楽だったのでは」に変わる。 子どもに必要だったのは、親の苦しみを共有する役ではなく、安心して子どもでいられる時間だった。親の愚痴は、聞かされる側の存在価値まで削ることがある。
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身内の介護ほどやらない方がいいものはない。介護されてる側も家族に対して負い目や申し訳なさを感じるし、親としてのプライドも傷つくの。めっちゃプロを使って欲しい、本当に。 もちろん家族関係的にやりたくない人もいると思う、そういう時もプロを使いまくって欲しい。
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ガスライティングから身を守るには、「相手の嘘を暴くこと」よりも、「自分の判断力を奪われない仕組みを作ること」が重要です。 まず、重要な会話は口頭だけで終わらせない。予定、約束、お金、仕事、育児、家事分担などは、できるだけLINEやメールに残す。 「さっき言ったよね」ではなく、「確認ですが、今日は〇〇という話で合っていますか」と文章にしておく。相手が後から発言を変えても、記録があれば自分の記憶まで疑わずに済みます。 暴言、無視、責任転嫁、約束の変更があった日は、日時、場所、言われた内容、その後どうなったかを簡単にメモする。感情だけではなく、「7月20日午後9時、生活費の話をしたところ『そんな約束はしていない』と言われた」など、事実として記録する。 スクリーンショット、メール、写真、録音データも、相手に見つからない場所へ保存する。スマホ本体だけではなく、別のクラウドや信頼できる人への共有も検討する。 次に、相手と二人だけの世界に閉じこもらない。ガスライティングを受け続けると、「自分の考えがおかしいのかもしれない」と判断できなくなります。 信頼できる家族、友人、支援者に、出来事を加工せずそのまま伝える。「私が悪いと思う?」ではなく、「こう言われたけれど、客観的にどう見える?」と確認する。第三者の視点を定期的に入れることが大切です。 相手との会話では、必要以上に説明しない。「なぜそう思ったのか」「どうして傷ついたのか」を何時間説明しても、理解する気がない相手には材料を渡すだけになることがあります。 「私はそう認識していません」「その話は記録を確認します」「今はこれ以上話しません」と短く区切る。話題をすり替えられたら、「今はその話ではなく、〇〇について話しています」と元に戻す。それでも成立しないなら、会話を終了する。 感情的になっている時に、大事な決断をしないことも重要です。相手に責め続けられた直後は、離婚、退職、謝罪、送金、契約などを即決しない。「今日は決めません」「確認してから返事します」と時間を置く。判断を急がせること自体が、支配の手段になっている場合があります。 同居している場合は、逃げ道も準備しておく。現金、通帳、身分証、保険証、薬、鍵、充電器、最低限の衣類をすぐ持ち出せるようにする。共有口座や位置情報、スマホのパスコード、SNS、メールのログイン状況も確認する。相手がパスワードを知っているなら変更する。家族共有、位置情報共有、端末の同期も見直す。 経済的に依存している場合は、少額でも自分で管理できるお金を確保する。給与口座、貯金、契約名義、保険、借金の有無を把握する。知らないうちに契約や借入をされていないか確認する。離れる可能性があるなら、住居、仕事、交通手段、相談先を事前に調べておく。 職場で起きている場合は、口頭指示をそのまま受けず、「確認のためメールします」と記録に残す。指示変更、責任転嫁、評価に関わる発言は、日時と内容を保存する。 直属の上司だけでなく、人事、コンプライアンス窓口、労働相談など、別ルートを確保する。相手本人と一対一で解決しようとしないことです。 そして最も大切なのは、相手に「ガスライティングをやめさせる」ことを最終目標にしないことです。認めさせる、謝らせる、反省させることに時間を使うほど、こちらが消耗します。 必要なのは、記録、第三者、経済的準備、安全な場所、連絡手段、そして距離です。ガスライティングへの対策は、口論に勝つことではありません。 相手に書き換えられない現実を、自分の手元に残しておくことです。
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@hamshigesan 女「やめてもらえると嬉しいな」 男「へらへら」 女「やめてね?」 男「へらへら」 女「やめて」 男「へらへら」 女「やめろつってんだろ!!!!!!!」 男「なんで急に怒鳴るんだ!酷い!もっと優しく言うべき!女すぐヒスる!感情的だ!」 日本男のパターン毎回これ。
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優しくていい人そうだったのに、実はめちゃくちゃ地雷だったとか 良い彼氏だったのに、結婚したらモラ化したとか そういう男が本性隠してる時でも漏らしがちな言葉がある これ言う人でまともな奴見たことない 高学歴やハイスペにも意外と多い マジで気をつけてほしい
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きょうだいで親の評価が割れる家庭は、だいたい「同じ親に育てられた」だけで、同じ扱いを受けたわけじゃないんだよな。 姉には厳しい。弟には甘い。長女には家事や感情処理をさせる。末っ子には何も背負わせない。片方は愚痴の聞き役、片方は可愛がられる側。片方は失敗すると人格否定、片方は笑って済まされる。こういう差があると、同じ家にいても見えていた親はまったく別物になる。 だから「自分にとっては普通の親でした」は、相手の被害を否定する根拠にならない。むしろ、その家に役割の偏りがあった可能性を示している。親の優しさを受け取った側ほど、親の加害を見なくて済む。きょうだい間で話が通じないのは、記憶力の問題じゃない。家の中で割り振られた立場が違っただけだよな。
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毒親育ちの回復って、本来なら親から自然に受け取るはずだったものを、大人になってから本や作品や他人の言葉で拾い集める作業だったりする。 そばに思慮深くて優しい大人がいなかった子は、「こういう時は守ってもらえる」「怒鳴られずに話を聞いてもらえる」「弱っている時に責められない」みたいな感覚を、家庭の中で学べない。だから物語の中の大人、文章の中の言葉、外で出会ったまともな人から、少しずつ父性や母性みたいなものを受け取り直す。親に育てられたというより、社会の断片に何度も育て直される。 でもこれを美談だけで終わらせるのも違うんよな。救われたことは本当でも、本来は子どもが自力で探し回るものじゃなかった。毒親育ちが本や作品にしがみつくのは、感受性が豊かだからだけじゃない。現実の家に、安心できる大人の席がなかったからなんよ。
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30くらいからやっと人生始まる感覚よ、がちで 健常者に育てられたらきっと10歳くらいから人生始まるんやろうなって感覚
毒親育ちしか分からないこと 第1位 人に頼って「楽になる」ってより 人に頼ることへの「罪悪感」の方が強い