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サカモト@エンジニアキャリア論
@sakamoto_582
エンジニア転職のプロ兼外資ITのシニアソフトウェアエンジニア職。ビッグテック・メガベン等のトップ企業へ入社するためのキャリア論を発信。執筆実績「エンジニアのキャリア地図」「プロフェッショナルAI駆動開発」。テック企業面接対策サービスInterviewCat開発者。メガベン入社対策(無料)希望の方⬇️
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フロントエンドエンジニアの未来ってどうなっていくんだろうな。FrontendOps的なところはエンジニアの仕事として残りそうだけど、実際画面を実装したり、コンポーネント実装するのはUI/UXエンジニアが巻き取っていきそうな気がする。中途半端な立ち位置にいるフロントエンドエンジニアが危険。
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AIは論理的思考力などで平均的な人間をはるかに上回る能力を見せており、我々はまずそれを認めなければならない。そのうえで、クソ優秀な部下であるAIに信頼できないソフトウェアを作らせたのであれば、それはAIのせいではなく、自分が出した指示がクソだったと認識しないといけない。
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とりあえず全員がAIエージェントのためのソフトウェアアーキテクトでありマネージャーになるというのが、今後数年価値を発揮していくための道筋なんだろう。正直細かい個別の技術仕様や設定など覚えることはあんまり重要でなくなっているのは間違いない。提示されたものを理解して説明できればいい。
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ぶっちゃけ、最終面接で落ちたからといって、最終面接の内容だけで判断されたとは限らないです。 最終面接で担当者の期待値に届かなかったケースもありますし、それまでの面接結果を全部踏まえて、総合的に話し合った結果として見送られることも普通にあります。 採用って難しくて、人が評価を先送りにしがちなところがあるんですよね。 面接を通ったとしても、「この人はかなり良い候補者だ」と思って通している場合もあれば、「落とすほどではないね」くらいの温度感の場合もあります。 でも、その温度感って候補者側からは見えないんですよ。 だから、「最終まで行ったのに、なんで落ちたんだろう」と悩みすぎるのはあまりおすすめしません。 「いいところまでは行けた。ただ総合的に見ると、あと少し届かなかった」くらいに捉えるのが、一番いいと思います。
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