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藤田知也
@shukanshikisha
新聞記者・元週刊朝日記者。近刊は『ルポ M&A仲介の罠』(朝日新聞出版)。『郵便局の裏組織』(光文社)、『郵政腐敗』(光文社新書)、『やってはいけない不動産投資』(朝日新書)、『日銀バブルが日本を蝕む』(文春新書)、『強欲の銀行カードローン』(角川新書)。ご連絡・情報提供はfujitat2017@gmail.comへ
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【「80歳近い社長も被害に」「トップブランド企業が疑心暗鬼で組織崩壊」…記者たちが見たM&Aの“異様な現場”】 『社喰い』を上梓した本誌片田江康男記者と、『ルポ M&A仲介の罠』など多数の著作がある朝日新聞経済部の藤田知也記者がルシアン事件について語ります。
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過疎と高齢化が進む町で、中小企業診断士の助言と新聞の折り込みチラシで再建を果たした建設業者の話が読ませる
>自分と違う考えに対して「間違っている」と決めつけるのではなく、「なぜそう思うようになったのか」に目を向けるようにしています
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昨日から米財務省の「バイバック」が一般紙でも報じられてるけど、今月初めにこちらを配信するときにはほとんど前例がなかった。バイバックの理解が進んだ(?)ところでぜひ…! >運用取引で2億円近く取り損ね? かんぽ生命、現場で起きた激論とは
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総務省も郵政も対応が遅すぎる。郵便と荷物をセットにした上で地方の生活維持に必要な集配網をいかに維持するか、そのための法規制はどうあるべきか。国交省も巻き込んだ議論を始めなくちゃ。 >郵便サービスどうあるべき? 郵便物減少で見直し、本格議論スタート
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【そりゃトラブるわ…「会社をくっつければ報酬数百万円」M&Aトラブルがなくならない、仲介ビジネスの罠とは?】 『社喰い』を上梓した本誌片田江康男記者と、『ルポ M&A仲介の罠』など多数の著作がある朝日新聞社経済部の藤田知也記者がルシアン事件について語ります。
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お年を召したカップルが手つなぎで歩いてる南砂住宅の商店街。入居にはかなりの競争があるのかしら。幸せのかたちを考えさせられる…
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わるい手口も日々研鑽を重ねてるのですかね
えー、長い話になります。 今朝のことです。軽い二日酔いの中、日本郵便から自動音声による電話がかかってきて、なにやら保管している荷物があるそうな。 詳細を確認するため担当者につないでもらうと、8月15日に新宿郵便局からぼくが発送したレターパックが、不審物扱いで戻ってきているとのこと。 しかし、ぼくはレターパックを出していない。その日は新宿にもいないし、発送先にもまったく覚えがない。 中身は「衣類5点」と書かれていたそうだが、明らかにおかしいため、中に現金が入っている疑いがあるとのこと(レターパックでは現金を送れないため)。そこでX線にかけたところ、なんとマイナンバーカードが7枚入っていたという。 しかも、そのすべてがぼくの名前のマイナンバーカードだったそうだ。 明らかに詐欺であり、こういう事案は郵便局から警察に通報する義務があるという。で、警察からものちほどぼくの元に連絡が入るとのこと。 もちろん怖すぎるので、こちらだって一刻も早く警察と話して詳細を知りたい。であれば、ぼくから警察にかけるか、このまま自動転送もできるとのことで、ぼくは後者を選んだ。 そこで担当した警察官によれば、7枚のマイナンバーカードには、それぞれ別の男性の顔写真が載っていたという。 はい、怖すぎます。 何はともあれ、「被害届を受理するため、今からいくつか質疑応答をお願いします」とのこと。 ここでぼくは(おや?)となり、 「電話じゃ被害届を受理できませんよね」 と告げた。 すると、 「遠方の方もいらっしゃるので、できます」 とのこと。 ここでぼくは確信したわけです。 これ自体が、すべて詐欺なのだと。 ぼく「なんだよもう。これ自体が詐欺かよ」 相手「ええと、どういうことでしょうか」 ぼく「いいよもう。すでに詐欺だってバレたの」 相手「何をもって詐欺だとおっしゃられるのでしょうか」 ぼく「まったく。きみねえ、こういう汚い仕事して金を稼いでうれしいかい? まだ若いんだろ、きっと。早く足を洗――」 ツーツー。 以上です。 かなり割愛して書きましたが、要所要所に、こちらを信用させるだけの設定がきちんと用意されているんです。 何より、彼らの演技力がすごい。 完全なマニュアルがあって、相当なシミュレーション訓練を積んでいるのでしょう。 次の新刊の設定に使ったろうかしら。 けどまあ、よくよく考えれば、郵便局から警察への自動転送っておかしいよね。これにも「それらしい理由付け」があったんだけども。 とにもかくにも、みなさんもお気をつけくださいねっ!!
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ごもっとも。早期利上げはとっくに織り込まれ、9月の会合はむしろ「その先の姿勢」が金利の行方をうらなうのだという指摘もありました。長期金利はきょうも上昇してます…
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利上げするから長期金利も上がるんだ、と取り巻きのFリフレ派は首相に吹き込んでいる。が、実態は利上げが遅すぎたためにインフレ期待が高まり、長期金利の上昇が続いているということ。ここは長期金利が早期の利上げを促していると見るべきだと思う。
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長期金利上昇「骨太ショック」だけじゃない 日銀利上げ「8割」観測
今日はこちら… >長期金利、一時2.93%に上昇 約30年ぶりの高水準
【🔍取材者は見た】 M&A業界の問題構造に斬り込んだ『ルポ M&A仲介の罠』の著者、朝日新聞の藤田知也記者と、同じくM&Aのダークサイドを取材した『社喰い』を上梓した本誌片田江康男記者の対談連載がスタート👏 共にM&A業界を取材した記者たちは、何を見たのでしょうか。本日より、全5回の予定です! 🔗第1回はリプ欄からご覧ください
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【「騙されたほうも甘かった」では片付けられない、M&Aトラブルの主犯格「メインバンク」と「仲介会社」の功罪】 『社喰い』を上梓した本誌片田江康男記者と、『ルポ M&A仲介の罠』など多数の著作がある「朝日新聞」経済部の藤田知也記者がM&A仲介業界について語ります。
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【M&A仲介の罠】 ダイヤモンド社の片田江さんと2時間ほど語ってきました…!
【「30代半ばで平均年収1400万円」総合商社より給料が高いM&A仲介業界、でも取材したらトラブルだらけだった「納得の理由」】 このたび『社喰い』を上梓したダイヤモンド社の片田江康男記者と、『ルポ M&A仲介の罠』などの著作がある朝日新聞の藤田知也記者がM&A仲介業界について語ります。
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あれは吉兆を知らせるヤマトタマムシ(?)で、それを踏み潰すなんてきっとバチが…と周囲から抗議を受けました
実家の庭でブルーベリーとってたら、珍しそうな虫を踏んでしまい、さっそく蟻が寄ってきて…申し訳ない
広尾駅から有栖川宮記念公園の丘をのぼって都立中央図書館まで。「昭和ゴム30年史」をめくりながら、できたばかりの柏工場とか、社史の編集委員らが戦前に仕留めたというスマトラの虎やコウモリの写真に見入ってました…
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実家の庭でブルーベリーとってたら、珍しそうな虫を踏んでしまい、さっそく蟻が寄ってきて…申し訳ない
むちゃくちゃ引き寄せてる >「悪名」旅田卓宗氏は再び街頭に 記者が見た81歳への応援と拒否感
【かんぽ生命】 これまた相当マニアックと承知しつつ…昨春あった100億円規模の外債取引をきっかけに、約定前の引き合いや証券会社からの接待のあり方についてわき起こった議論に着目してみました。 >運用取引で2億円近く取り損ね? かんぽ生命、現場で起きた激論とは
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4億3千万円の融資で有利な取り計らいをした見返りに腕時計(924万円相当)を…どんな取り計らいなのでしょう >日本公庫の元職員の男を収賄容疑で逮捕 融資めぐり便宜か
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