『ケアと演技』ラーニングルーム②トーク「福祉施設にアーティストがやってくる」
墨田区で100年以上続く地域福祉施設「興望館」と協働を続ける「すみだ五彩の芸術祭」のディレクター・青木彬氏を迎え、『クロスプレイ東松山』『アーティスト・イン・そんぽの家』など、福祉施設に芸術家が滞在する取り組みを手がかりにトークを行います。現場をつなぐ人たちの実践から、ケアと芸術が出会う場の可能性を、参加者のみなさんとともに考えます。
ゲスト:青木彬(インディペンデント・キュレーター/社会福祉士)、武市雄介(アーティスト)、武田奈都子(デイサービス楽らく施設長/社会福祉士)、新妻葉子(東京藝術大学 芸術未来研究場 特任助教)
進行:竹中香子
ℹ️「ラーニングルーム」とは
「ケア」と「演技」をテーマにひらかれる、思考と対話と実践の場です。アートや福祉に関わる人々の経験や問いを持ち寄り、ともに学び、ともに考えます。上演を観る・観ないにかかわらず、どなたでも自由に参加できます。
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ラーニングルーム②
🗓️日時|8月27日(水)18:30〜20:30
📍会場:社会福祉法人興望館(東京都墨田区京島1-11-6)
🎫料金|無料(要予約・定員あり)
・リアルタイム字幕あり
・途中入退室自由
・専門知識や経験は問いません
詳細・お申し込みはPeatixより
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