登録して招待リンクを共有すると、動画再生報酬と紹介報酬を獲得できます。

れいわ新選組 副幹事長 高井たかし
@t_takai
前衆議院議員(4期)。埼玉13区(久喜市、幸手市、白岡市、蓮田市、伊奈町、杉戸町、宮代町)在住。1969年9月26日北海道函館市生まれ。東京大学経済学部卒業後、総務省で働く。得意分野はIT、動物福祉政策等。消費税ゼロ、原発ゼロを実現します。趣味はマラソン(フルマラソン7回完走)、サッカー、ラーメン食べ歩き
3K フォロー中    46.1K ファン
「3年ぐらい前からアイデアがなくて、この党としての伸びはもう限界にきている」と言われるが、「ではどんなアイデアがあるのか?」と思えば、番組で語られたのは、「地方議会でやっているように、他党と手を組んで、政策を一つでも実現すべき」とのことだった。 そんなことは、他の野党が皆やっている。中途半端に妥協して、闘っているフリして、机の下でヌルっと手を握って、しょうもない法案修正か附帯決議ごときで、与党のいいようにやられてきたのがこれまでの野党だ。その結果が、今の国民生活の窮状なのではないか?「そんな野党ではダメだ」と旗揚げしたのが、れいわ新選組であり、そこに共鳴してこの党に参加されたのではないのか? 私は思わず「だったら、立憲か国民民主に行けばいいのでは?」と言いそうになったが、私が番組に出演したのは、党内対立を煽る事ではない(むしろその逆)なので、自重した。 ちなみに、「番組に出るべきでなかった」との意見がSNS上で散見されるが、もし私が出演しなければ、他の出演者やコメンテーターの言いたい放題で、れいわ新選組に対する間違ったイメージが世に流されただけだ。 番組を制作する自由はメディア側にあり、出演しなければ、欠席裁判で間違いを正すチャンスすら与えられない。「れいわを特集する番組に出て欲しい」と言われた以上、誰が出演者であろうが、党執行部の立場を代表して出演するのは当たり前だ。
もっと見る
今日の「ひるおび」での山村武彦氏(防災システム研究所長)の発言。 「海外メディアが取材に来たが、『日本の避難所は難民と一緒ですね』と言われた。なぜですか?と尋ねると『プライバシーが全くない。難民の国際基準すら満たしていない』との答え。想定外の災害に精一杯対応しているのはわかるが、もう少し準備しておけなかったものかと反省される」 山村氏は5年前の西日本豪雨災害の時も全く同じことを言っていた。なぜ同じことを何度も何度も繰り返すのか?そのための法律や予算をつくらない国会議員の責任は重い。
もっと見る