お腹痛いwwwww
>Aiロボティクス通期決算説明会を終えて、いま考えていること|あかがねとバナ吉/投資をわかりやすく:
まず、見た目のインパクトが素でえぐい。
人型ロボットとして登場したSELL君は、どこかキリッとした凛々しさがあり、ボンバーマンのような・・・パワプロ君のような・・・顔をしていた。
悪い意味だけではない。
もちろん、このロボットの開発が簡単ではないことは分かる。
一生懸命に開発してきた人たちがいることも想像できる。
ただ、投資家向け決算説明会の場で、しかも利益未達後のかなり緊迫したシビアな空気の中で見るには、かなり独特な存在感があったと思う。
これを見た瞬間、私は思った。
「ああ、これは夢なんだ。よかった、夢で」
あまりのことに、一瞬ほんとうにそう思った。
でも、夢ではなかった。
目に映っているこのロボットは・・現実だった。
未来のロボット販売員というより、
まず「マジでこれは一体何が始まるんだ」という困惑の感覚がゾワゾワっと全身に先に来た。
そして、ロボの動作もかなり不安定だった。
社長が呼びかけても、なかなか反応しない。
しかも、事前に頭を打ってしまった影響で、なぜか「SELL君」ではなく「ドラえもん」と呼ばないと反応しなくなった、という説明が入った。
この時点で、コメント欄は困惑と笑いに包まれていた。
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