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堀江貴文(Takafumi Horie、ホリエモン)
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【藤田晋邸での特訓でかなり強くなった。番狂わせを起こせるか?】 実は本日発表となるのだが、19時からBS10で放送される『麻雀チャンピオンシップ2026』に、JOKERとして出演する。 麻雀番組への出演はかなり久しぶりだ。ホリエモンチャンネルでやっている飲み麻雀を除けば、『麻雀最強戦』の決勝トーナメントに出場して以来かもしれない。 出演者は、テレビ麻雀を打ち慣れているMリーガーをはじめとした強豪ばかり。 普段の麻雀とは違い、テレビカメラに囲まれながら打つ麻雀のなか、長時間の対局で集中力を維持しなければならない。一つの判断や放銃がそのまま映像として残るのもある。そうした環境で何度も戦っている人たちは、技術だけでなく本番での落ち着きも含めて強い。 だから、はっきり言って、分は悪いと思う。 ただ、昨日はMリーガーも交えて、本番を想定しながら練習がてら打ってきた。 <続>
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【AIはどこに使うのが最もコスパがいいのか】 先日の「NEXT BUSINESS EXPO」で、noteのCSOである深津貴之さんと話した。そこで話題になったのが、AIは経営判断のシステムに投入するのが一番コストパフォーマンスがいい、という話である。実際、私自身もその話を体現している。 そこでトークイベントで話したビジネスアイデアを、終了後にClaudeへ投げて壁打ちしてみた。すると、いくつもの課題がすぐに見えてきて、今すぐスタートできるようなビジネスではないこともわかった。 こういう使い方をすれば、無駄な資金を事業に投下せずに済む。 新規事業は、小さく始めるつもりでも、実際に動かせば数千万円単位の資金がかかることがある。人の採用、システム作り、商品開発。場合によっては営業や広告にも費用がかかる。そして、始めてから「やはり成立しませんでした」となれば、その資金と時間は簡単には戻ってこない。 事前にAIへ壁打ちし、成立しない理由や見落としているリスクを洗い出しておけば、無駄な資金を事業へ投下せずに済む。そこで使ったAIの利用料金など、一瞬でペイできてしまう。 その他の費用面でのメリットもある。 <続>
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今年もWebXに登壇します。 AIエージェントが経済主体となる時代、金融・ビジネスはどう変わるのか。 「AIがお金を使う日:エージェント経済で激動する未来を読む」【堀江貴文×岡部典孝】 #WebX2026# 日時:2026年7月13日(月)・14日(火) 会場:ザ・プリンス パークタワー東京 詳細・チケット購入はこちら
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ミュージカルクリスマスキャロル スペシャルディナーショー上映会 12/24 18:00- 12/25 17:00- 開催決定!