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滝本太郎
@takitaro2
日本の弁護士、オウム真理教と対峙し、その教祖と同じこの「空中浮揚写真」を撮ったこと等からサリン攻撃を受けたが、生き残る。2021/8からは性自認至上主義、2025/11からはイスラム教対応の各問題と取り組む。  「思想と情報の自由な市場」が民主主義の大前提です。議論の拒絶、裏での非難・排除などはすべきでない。
参加 June 2016
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2026年3月、オーストラリアはヒズブタフリールを禁止したとのこと。  他方、日本では自由、インドネシア系のムスリムなどに金曜日、教えを説いていると。凄い話だ。  横浜市旭区に新しくできたモスクを建てたファティカリム氏の、2016年のインドネシアで発言かぁ、凄いことだ。大使と前副大統領が開所式に来たのだった。2017年、インドネシアで解散命令が出たのだが、その後の個人個人がどうして大きな力を持つようになったのか。  インドネシア政府もおかしい。  そて、日本国警察、政府は何をしているのか。
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【オーストラリアの事実】 15人が犠牲になったボンダイビーチ銃乱射テロ事件を受け2026年3月、新法が施行されヒズブ・タフリールを禁止。 憎悪煽動・カリフ制推進が理由。英独なども既に禁止。 【日本の実態】 2026年4月、横浜に「アッソリヒーン・マスジド」開所。 主導はヒズブ・タフリールのインドネシア支部元メンバーのファティ・カリム氏。 同じ思想が、オーストラリアでは「犯罪」、日本では「多文化共生」となる。 ↓は2016年、大規模デモで「シャリーアなしでは栄光はない」と訴えるファティカリム氏。
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