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Technodili(テクノディリ)
@technodili
技術の中身まで追えない長期投資家へ ‖現役半導体エンジニア‖物性物理系院卒‖ ■技術視点で、日本株/アメ株を分析 ■EUV/ HBM/ 核融合 / 量子 / フィジカルAI /宇宙 ■有料note 物理・技術→参入障壁→関連銘柄 👇1記事1テーマで長期投資の見方を整理
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【アストロスケール株主総会、岡田CEOはかなり強気だったらしい】 参加者レポートで最も気になったのは、 岡田CEOが株価の話から逃げなかったこと。 ストップ安や時価総額について強く言及。 さらにTOPIX採用への関心も強く、 8月の株価水準を意識しながら 企業価値を高めていく姿勢を示したという。 これは単なるリップサービスではないです。 2026年からTOPIXはグロース市場も選定対象。 8月の日次平均の「浮動株時価総額」などが、 10月の採用銘柄を決める材料になる。 アストロスケールは、 証券会社のTOPIX新規採用候補にも挙がっています。 日本取引所グループ、ほかに 2 件 そして、もう一つ重要なのが、 「防衛・安全保障案件は機密性が高く、 契約前には話せない」 「期初ガイダンスは保守的に出している」 「各国政府、防衛機関、民間顧客との協議は かなり活発に進んでいる」 という趣旨の発言。 もちろん、 まだ受注が確定したわけではないですが、宇宙防衛ビジネスは 発表されてから突然始まるのではなく、 機密の壁の向こう側で、 政府との協議、予算化、契約交渉が 何カ月も積み上がっていってます。 岡田CEOがここまで強気なのは、 何を見ているのか。 英国の大型デブリ除去契約か。 米国の宇宙防衛案件か。 それとも、まだ表に出せない別の契約か。 8月のアストロスケールは、 株価だけでなくIRにも注目です。 #アストロスケール# #宇宙# #宇宙防衛# #TOPIX# #日本株#
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