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東京創元社
@tokyosogensha
創元推理文庫・創元SF文庫・創元文芸文庫の出版社、東京創元社の公式アカウントです(個別のお問い合わせは にどうぞ)。営業部@tsogen_eigyoも運用中。アイコンは公式マスコットキャラの「くらり」です。
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🛸短編集『少し長めの一瞬』 🛸8月31日発売決定 ↓表紙はこんな感じです
今年も受賞作を出すことができました。小池夏美さん、瑠璃野律也さん、おめでとうございます。授賞式でお会いできるのを楽しみにしています〜!
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今年も選考委員を務めました。昨年に続き2作同時受賞ですが、これまた昨年同様、実に対照的な2作が並びました。確かに欠点もあるのですが、謎解きの魅力がそれをはるかに上回っていました。受賞されたお2人、おめでとうございます。
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【重版の舞❣️】 『クリスティを読む!』(大矢博子著、東京創元社、単行本)の重版が決定しました📢 ミステリの女王アガサ・クリスティ作品の魅力を丁寧に解説した入門に最適な一冊です! 最終章〈読者をいかにミスリードするか〉では、驚くべきテクニックをじっくり解説。
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小池夏美さん、瑠璃野律也さん、創元ミステリ短編賞受賞おめでとうございます。 今日は創作塾の合評がある日です。 小池さんは当塾にご参加なさっていたので、塾生の皆さんと喜びを分かち合います。 (有栖川)
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📢応援書店様募集中 明日11日締切です! 8/31刊行 #熊倉献# 『 #少し長めの一瞬# 』 申込書店様に購入特典 描き下ろしペーパーを 詳細は引用ポストよりご確認ください。
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📢応援書店募集! 『 #ブランクスペース# 』の著者 #熊倉献# 、最新コミック短編集 『少し長めの一瞬』8月31日刊行 申込書店様に購入特典 描き下ろしペーパーを お手配いたします。 詳細、応募は下記URLよりご確認ください。 申込締切:8月11日(火)23時59分 #東京創元社
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📢重版決定! BSテレ東 「あの本、読みました?」で 紹介され大反響! アガサ・クリスティのすごさを 実感できる、入門に最適な一冊! 大矢博子著 『クリスティを読む! ミステリの女王の名作入門講座』 #東京創元社#
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東京創元社が主催する短編ミステリの新人賞である、第4回創元ミステリ短編賞の受賞作が決定しました。 #東京創元社# #創元ミステリ短編賞#
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【Web東京創元社マガジン 8月10日更新】 市川憂人『もつれ星は最果ての夢を見る』… 紙魚の手帖vol.27(2026年2月号)書評 宇田川拓也[国内ミステリ]その2 #紙魚の手帖#
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「ゲノム・トーカー」(林譲治/創元SF文庫)読了。終始説得力のある文体でクライマックスに至る怒涛の展開が面白かった。ファーストコンタクトものはドキドキしていいね!😊
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91『ゲノム・トーカー』林譲治を読了。 ファーストコンタクトSF。最初にゲノムを送信した存在と現在「ゲノム・トーカー」と呼ばれている異星人との関係(の無さ)がユニーク。想像以上に壮大でした! 「Dr.STONE」でもダンパー数の問題に触れられていたが、曖昧なままで終わった印象。 ↓
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林 譲治著 『ゲノム・トーカー』読了。 『星を継ぐもの』よろしく謎解きが楽しい作品でした。 #創元SF文庫#
シャルロッテ・リンク『孤独な夜』読了。途中でやめられずに最後まで読んでしまった。あの人はケイトといい友達になれるんじゃないのと思った私はお気楽過ぎた。犯人の被害者意識に凝り固まっていく過程が恐ろしい。その要素は誰にでもあるがどこで止められるのか、踏み止まれる人との違いは何なのか。
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ローラン・ビネ『遠近法』読了。1557年のフィレンツェで、一人の画家が殺された。その死と彼が遺したメディチ家のスキャンダルが、国際的な陰謀も絡まって、マニエリスムの芸術家たちを翻弄する。170余の書簡体で構成された、悲劇、喜劇、活劇全部入りの歴史ミステリ。
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松樹凛『射手座の香る夏』文庫化記念。ワシの書いた「解説」が公開されています。
#読了# 射手座の香る夏/松樹凛 なんか……よかった……。 静かな部屋でゆっくりページをめくりたい空気感のお話たち なんかこのよさを説明できない…… SF全然詳しくないんだけど、こういうSFもっと読みたいな。
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『射手座の香る夏』読了。 人工身体への意識の転送技術が発達した日本で、動物に転送し身体を乗っ取る若者たちを描いた表題作を含む短編集。 どの短編も端正なSFでありながら夏の終わりのような忘れられない余韻を残す。九つの影を持つ少年との冒険譚を描いた「影たちのいたところ」が特に良かった。
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「歪んでいく家族を巡る「非運の死」と、夢の研究をする集団で起きた殺人事件を巡る「夢落ち」の2編が、甲乙付けがたいほど魅力的」 8月11日の読売新聞朝刊 [エンターテインメント小説月評]で 真門浩平さんの『終着駅で待ち合わせ』 をご紹介いただきました。
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こんにちは! 8月10日、お昼の東京創元社です🌀 台風が近づいてきています。 お気をつけ下さい。
8/8三省堂書店神田神保町本店様で、『余命一週間の探偵として』刊行記念として、翻訳者の服部京子先生と上條ひろみ先生のトークイベントを開催いたしました! 多くの読者の方にご参加いただきました。 お越しいただいた皆様、ありがとうございました!
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