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twililight(トワイライライト)
@twililight_
本屋&ギャラリー&カフェ&出版社。三軒茶屋駅から徒歩5分。ビルの3Fと屋上に2022.3.11オープン。茶沢通り沿いパン屋さんの上。 12:00~21:00。火曜&第1・第3水曜休み。レベッカ・ブラウン/柴田元幸訳『体の贈り物』復刊。instagram:
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『女性の身体の美術史』エイミー・デンプシー/翻訳:村上由鶴(PIE International) 『男には簡単な仕事』ニイマリコ(タバブックス) 『大人になって心理学を学んだら 子育てが楽になり、週末本屋を開いた』石川理恵(大和書房) 『ルーのピアノ』杉本さなえ(小学館) などなど入荷しています!
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8/29は、西川美和+土門蘭「戦争がもたらしたもの」 〜『わたしの知らない子どもたち』(palmbooks) &『戦争と五人の女』(河出書房新社)W刊行記念トーク〜 を来店&配信で開催します! 同じ広島県生まれで、直接戦争を体験していないお二人が今、戦争を書いた理由とは。
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『ローマ物語』ジュンパ・ラヒリ/中嶋浩郎訳(新潮クレスト・ブックス) 『願うのは私に禁じられたこと』梁貴子/小山内園子訳(文藝春秋) 『オービタル』サマンサ・ハーヴィー/小澤 身和子訳(早川書房) 中上健次 編『秋の死 韓国現代短編小説』(河出書房新社) 『水平と垂直』佐伯一麦(新潮社) 入荷
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誰かの目を気にしてしまい、のびとのびとした行動が憚られるこの時代に、どのようにわたしらしく生きていけるのか。 8/13は、伊藤紺+鈴木ジェロニモ「わたしがわたしをやってみたい」〜『わたしのなかにある巨大な星』『もっと真剣になればよかった』W刊行記念トーク〜
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twililightにて柴田元幸さんと古川麦さんのサリンジャー朗読セッション、素晴らしかった。書かれた時代や戦争の不穏さを、ルーパーを使い巧みに表現されていて、風景が見えるようだった。サリンジャーは自分にとって特別な作家。時代の空気、切実さを、しっかり噛みしめて読みたい。
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2026.07.31 切実さが聞こえる耳 @ twililight 『サリンジャー初期短篇全集』刊行記念イベント 訳者の柴田元幸さんと、古川麦さんによる朗読と音楽のセッション 柴田さんが、 古川さんの音楽、効果音 後ろから背中を押してもらってる感じ 朗読が楽しい、と
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8月22日から、真名井大介の個展『この星で安心して、迷子になるために』を開催します。第2詩集『銀河パスポート』の刊行記念展です。 8月24日には、言葉の生まれるところ ― 真名井大介 & 覚和歌子『銀河パスポート』刊行記念ライブも開催します。 ぜひ足をお運びください。
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🟣🟣🟣 FeatU PICK UP 今回ご紹介するのは、SHIPYARDさんのポートフォリオ 「twililight ウェブサイト」。 印象的な手書きの映像を活かしたい。でも、最後まで見せると離脱してしまう。 その課題に対して、画面を二分割し、映像を流し続けながらコンテンツも読める構成を選択したというプロセスがとても印象的でした。 作品だけでは見えない「なぜ、このデザインになったのか」。 そんな思考まで読めるポートフォリオです。 ぜひご覧ください👇 #FeatU# #Webデザイン# #ポートフォリオ#
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昨日は柴田元幸さんとのサリンジャー朗読セッション、ありがとうございました。柴田さんからはいつもエネルギーをいただきます。客席に英語圏の方がいると、英語詞歌う時ど緊張するのやめたい。またいつか!
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今日も21時まで。小林紗織の個展『記憶の中の花』も残り3日。小林さんの作品を目で追うことも、自分の心の輪郭を教えてもらうようです。 マンゴーとナッツのカッサータやパイナップル・クリームソーダもあるよ。 ひと息つきにお越しくださいね。
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こんにちは8月。なつのひかりをうつくしいと思えたり、うらめしく思ったり、ちょっと秋を感じてセンチメンタルになったり。ひかりって当たり前すぎて意識しないとなかなか見えてこなかったりするけど、見えた時は自分の今の心情を照らしてくれる。ぼんやりと光を追う。そんな一日もあるといいな。
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『ローマ物語』ジュンパ・ラヒリ/中嶋浩郎訳(新潮クレスト・ブックス) 『願うのは私に禁じられたこと』梁貴子/小山内園子訳(文藝春秋) 『オービタル』サマンサ・ハーヴィー/小澤 身和子訳(早川書房) 中上健次 編『秋の死 韓国現代短編小説』(河出書房新社) 『水平と垂直』佐伯一麦(新潮社) 入荷
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この夏一番の小説が入荷しました!西川美和さんの新作小説『わたしの知らない子どもたち』(palmbooks)。 西川監督による10月公開映画の原案小説です。 「生きる」ことにどこまでも真摯な姿が胸にのこって離れない、戦禍を生きたひとたちが奏でる圧倒的長篇。限定でサイン本も!
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トワイライライトで西川美和著『わたしの知らない子どもたち』を。試写で一足早く観させてもらったので、小説ではどんな風に描かれているのか、小説家としての西川さんのファンとしても読むのが楽しみな一冊。
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あと、個人的にtwililightさんのWebマガジンで連載されている野村さんとおばあさまによる連載『偶然の祖母』は本当に好きなのでぜひ読んでほしい。
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/⋰⋰ #孫明雅# 監督× saki・soheeさん対談🗣️ in twililight @twililight_ 📚 お越しくださった皆さま ありがとうございました🌜.ᐟ.ᐟ⋆⋆ \ 朝鮮学校に通っていた孫監督の当時の話や、 朝鮮学校には通っていなかったソヒさんがある日突然、自身のルーツを知ったときのお話しなど、個人的な話から広がる対談となり、とても貴重な時間でした。 来てくださった方からの質問も途切れず途切れず…沢山のご質問をありがとうございました! 選書フェアと石田真澄さんの写真展示は8/3(月)まで.ᐟ.ᐟ パンフレットのサンプルも置いています。 ぜひお気軽にお立ち寄りください🌙 twililightさんありがとうございました.ᐟ.ᐟ 映画『#トロフィー』まだまだ上映中です🍃#
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こんにちは金曜日。中学生の頃、本を読んで壁だと思っていたものが窓に変わった。一気に視界が開けた。その後も、本は杖になり、灯台になり、お守りになった。役に立たなくていい、価値を証明しなくていい、ただ生きているだけでいいと本が教えてくれたことを実践するために、今日も店を開いています。
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この夏一番の小説が入荷しました!西川美和さんの新作小説『わたしの知らない子どもたち』(palmbooks)。 西川監督による10月公開映画の原案小説です。 「生きる」ことにどこまでも真摯な姿が胸にのこって離れない、戦禍を生きたひとたちが奏でる圧倒的長篇。限定でサイン本も!
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柴田元幸です。『キャッチャー』や『ナイン・ストーリーズ』は読んでいて「ここ変えたいなあ」などと思ったりはしませんが、これら初期短篇は「ジェローム、ここはちょっと…」と言いたくなることもときどきあって、それが読む楽しさを増してくれたり。友だちが実はいい書き手だと発見していくみたいな
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