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おさムーン
@ubbcOJyt9db88Z5
ウクライナ戦場観察者。あまり他人が取上げてないネタを中心に発信するように心掛けてます。 双方の情報はなるべく均等に発信するよう努めていますが、入ってくるネタにより一方に偏ることもある。 中立性を保つため、双方のネガティブなネタも発信しますがプロパガンダに加担する気はない。
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コンスタンチノフカから撤退した兵士のインタビュー。 座標を伝えた後、ドローンで撃破されたロシア兵の遺体を隠した。 遺体がロシア側に見つかると、その地域にロシア兵の生存者がいないと判断され、付近の塹壕は徹底的に火力を叩きこまれることになるから。
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コンスタンチノフカから撤退した兵士のインタビュー。 動員されてすぐに前線へ。 任務は監視と報告のみ。 それ以上のことは自分たちの管轄外だときっぱり答えてる。 簡易訓練された動員兵に高度な戦闘任務は期待できないので割り切った使い方をされてるが、テクノロジーがカバーし機能する。
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ロシアの記者スラドコフのレポートより。 負傷兵は後方の病院に行くことを望まず、前線の救護所で回復を待ち戦線復帰する。 理由は後方に移動する道路が危険すぎるから。 負傷者申請を出して入院したらゆっくり休めるし負傷手当も受給できるのに、それをしないというのは道路が正にロシアンルーレット
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FirePointのCEOがフラミンゴミサイルの部品を「エピセンター」で調達してると述べた。「エピセンター」はロシアが執拗に空爆しているホームセンター。 動画は切り取られてるので全体の文脈は分からないが、 なぜこんなことをわざわざ公表するのか理解できない。
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ウクライナのドローンに発砲したロシアの猟師が「人口密集地での銃器発砲」に該当する行政違反で罰金と銃の没収命令を受ける。 ↑ 北海道で熊を駆除した猟友会の猟師が処分された事件そっくりだ。
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ウクライナが突撃兵用に開発したコンパクトドローンに対する議論。携帯性を重視して威力を犠牲にしてるのではという意見。 突撃兵にドローンを持たせるという戦術はロシアが先駆者だったが、お互いにすぐ敵から兵器や戦術のアイデアをパクリ合うのでほぼ似たような軍隊になってくる。
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コンスタンチノフカにて。 ロシアが公開したウクライナ軍のドローン陣地をどのように破壊していったかを紹介する動画より。 敵陣後方に浸透し奇襲を仕掛けるDRGの中にドローンを扱う兵士の存在が確認できる。
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コンスタンチノフカから撤退した兵士のインタビュー。 動員されてすぐに前線へ。 任務は監視と報告のみ。 それ以上のことは自分たちの管轄外だときっぱり答えてる。 簡易訓練された動員兵に高度な戦闘任務は期待できないので割り切った使い方をされてるが、テクノロジーがカバーし機能する。
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キルゾーン内での歩兵の任務は監視と報告、戦うのはドローン。 そしてドローンからの補給だけで、廃屋の地下室や小さな塹壕に隠れて数か月過ごす。 全体的に兵士の損失を減らすことに貢献してる戦術ではあるが、ここに送られる兵士個人にとっては損な役回りでしかない。
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凄惨な動画なので共有しないが、ロシアのDRGがウクライナ軍のドローン陣地を襲撃したとされるもの。 襲撃者のロシア兵も私服ぽいし、倒れてるウクライナ兵も私服。 両軍ともこんな感じだから民間人が誤認されてしまうこともあるだろう。
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重爆撃ドローンを離陸準備中のウクライナ軍ドローン兵。 例の自転車の少年よりも軽装だ。
重爆撃ドローンを離陸準備中のウクライナ軍ドローン兵。 例の自転車の少年よりも軽装だ。
防弾仕様の光ファイバーFPVドローンが普及してきてる。
FPVドローン撃墜にショットガンを使うことが危険になったとの報告。 ロシアの光ファイバーFPVドローンが大型化と防弾化でショットガンの有効性が低下し、当たっても重量による慣性で飛んでくるし弾頭も大きいから加害半径も大きく射手は巻き込まれると。 小銃を使って遠距離で落とすことを推奨してる。
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アゾフですら動員逃れと汚職があることには驚いた。
若者が集まる音楽フェス会場内に出展されてるアゾフのブース。 アゾフ系の部隊はほんとに広報が上手で感心する。 かつてのネオナチ感や軍隊特有の泥臭さを感じさせない洗練されたイメージ。 若者なら動員年齢になってスカラとかにぶち込まれる位ならアゾフに志願しようと思うだろう。
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ドイツで訓練中のウクライナ兵80人が脱走、難民申請。
この戦争で後方支援にどれだけの人が必要か考えたら5万の戦闘員を前線配置することは非現実的なんだよな。 もし派兵が事実としても前線に現れるのは1割ていど。 もし5万の北兵士を前線に投入するなら、後方支援の為にロシア軍が50万人を別に動員せにゃならん。
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現代のドローン戦でのロシア軍の兵站について。 前線の5人の兵士を支えるに50人が後方支援に従事。 約70万の兵力を展開してるが、直接的な戦闘をしている兵士は想像以上に少ないということ。 前線の長さを考えると尚更。 前線で歩兵の人海戦術なんてのは幻想でしかない。 人海戦術は後方支援のほうだ
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ロシア兵の装備紹介。 中国のアリエクスプレスで販売されているショットシェルポーチを愛用。 ゴムがすぐ伸びるしマジックテープは駄目になるし品質は悪いけど便利だから使ってると。 ウクライナはワイルドベリーズだけでなくアリエクスプレスの倉庫も「正当な軍事目標」として燃やさなきゃ。
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225突撃連隊による味方への「撤退阻止」砲撃事件の証言。
指揮官諸君、注意せよ。念のため言っておくが自軍などというものは存在しない。無線で移動許可という具体的な要請がある。それ以外は全て敵だ。動くものは全て敵だ。陣地から逃げる者、脱走兵も全て敵だ。このルールを守れ。 ↑ 225連隊が督戦隊をしていたことが記事になった
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ロシア軍のドローン探知犬。 接近してくるドローンを遠距離から探知して兵士に教えてくれるらしい。 最新のドローン探知システムよりも優秀だとか。 ほんまかいな?
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ドブロピリャ南東側のウクライナ軍の後退で、南が川のラインまで下がるのは分かるけど、東はどうしてドブロピリャ郊外まで下がる事になるの?という話を頂いたので… 簡単に言うとビリツケとチェルニヒフカを放棄すると、T-05-15沿いがガラ空きになってしまうのですよね…↓
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22年のドネツクのスーパーで買い物するロシア兵だって。 当時は広大なグレーゾーンも無く、戦場と日常生活がある都市が隣接してたからこのようなことが可能だったのね。 兵士の足が泥まみれで塹壕から来た感。
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A trip to the supermarket with the Kerch detachment. Donetsk, 2022
指揮官諸君、注意せよ。念のため言っておくが自軍などというものは存在しない。無線で移動許可という具体的な要請がある。それ以外は全て敵だ。動くものは全て敵だ。陣地から逃げる者、脱走兵も全て敵だ。このルールを守れ。 ↑ 225連隊が督戦隊をしていたことが記事になった
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◯ロディンスケ〜ビリツケ(再更新) ドブロピリャの東〜南東側にあったウクライナ軍が後退を開始している。ビリツケ〜スヴィトレ〜シェフチェンコのラインが防御陣地共に放棄され、おそらく東はドブロピリャの東郊外まで後退し、南はヴォデャナ川のラインで再編されると見られる。
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◯コスタンチニフカ〜チャシヴ・ヤル(再更新) ロシア軍の浸透はおそらく北のオレクシエヴォ・ドルジキフカにも及んでおり、ウクライナ軍第36海軍歩兵旅団、第100及び第156機械化旅団は集落から西郊外へ移動したと見られる。
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