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北方園のオヤジ
@ujavtUPiM039hsl
親と子との関係から考察すれば、日本文化は中国文化と、根の所で真逆のようだ。物事を自分で考えろう。詳しく知りたい方は北方園のオヤジの本、
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先日にイタリアの姪っ子の結婚式を参加した。とても感慨深った。両親が中国人で、凄くキャリアウーマンで、そろそろ40歳になる所だ。旦那さんはとても紳士的なイタリア人だ。幸せの結婚式だった。 彼女は小学校に上がる前にイタリアに移住しにきた。中国語もイタリア語も英語も日本語などもペラペラで、武漢ウイルスの期間が終わった頃まで、中国のイタリアの会社で5、6年間仕事をした。恐らく、中国人の彼氏もいただろう。武漢ウイルスの期間で、やっと中国の本性を分かって、イタリアに帰って来た。 私も彼女と似ている境遇の息子がいる。中学校、高校生の頃にとても手が負えなかった。中国人の両親がいることは、中国人の価値観が押し付けられていることだ。中国人の価値観は欧米、日本の価値観とほぼ真逆だ。私は日本での36年間の経験、特に聖書を読んでから、固く確信している。この真逆の価値観の間に挟まれていた彼らには、心に大変な傷が出ている。 私は早い段階で気がついた。自分の子供達に中国語を習わさせなかった。彼らは中国語も喋れないし、書くも、読むもできない。 姪っ子の結婚式で感じたのは、中国が嫌いけど、上手く断ち切れない葛藤で、両親への当たりがハンパじゃない。結婚式で中国人の両親がほぼ無視されていた。彼女のコンブレクスが想像するだけで、心が痛い。 息子に「姪っ子さんが親への憎みは変えられるだろうか」と聞いたが、「親が変わらなければ、死んでも変わらないだろう」と答えてくれた。 そうか。確かに、私は殴られながら、中国の「親孝行」で育てられたけど、親が死んだ時に、涙も出なかったし、憎みも消えなかった。 今回の結婚式で分かったことは、日本に移住しに来た第三世界の親達が、日本社会を積極的に参加しなければ、自国の価値観を捨てられなければ、自分の子供を殺すこともある。 実際には、私が10年前から中国人と付き合うことを断ち切ったが、その前に、二代の子が鬱になったり、自殺したりすることも聞かされた。今回、姪っ子の親からも、イタリアでも、このようなことが結構あったと聞かされた。
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やれやれ、元中国人の俺から言えば、罰金制度より、違反したら、強制送還の方がずっと効果がある。 日本人は優しいけど、外国人の価値判断が分からない。国は異なると、価値判断も異なる。価値判断は異なると、罪の意識も、法律も異なる。 共生ではなく、同化だ。同化を拒否したら、排除しかない。
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何もおかしくない。日本人の人良しのせいで、日本人の怠慢だ。 私は36年前に日本に上陸し、最初に日本語学校に一年くらい居た。中国から日本だから、なんでも刺激だった。当時に日本語学校は少しの韓国人と殆どの中国人で成り立っていた。私はまた日本の文化を何も分からないし、当然中国人の群に入った。 それの時に、家賃を滞納し、家をむちゃくちゃにし、公共料金も払わずに、逃げちゃったことも何人かを知っていた。 次の年に、日本でアパートを借りたいが、不動産屋さんから、家主さんの同意が必要だと話してくれた。それで、家主さんは当時に私が日本に滞在する為の保証人に会いたいと要求した。それで、保証人と話して、保証人の奥さんは時間を作って、家主さんと会ってくれて、やっとアパートを借りられた。 私は差別と思わなかった、だって、悪い中国人がいっぱい居たからだ。36年前の日本も外国人に随分頭を悩まされていた。 いつまでも、日本人は反省できないようだ。恐らく、もっと正しい言うのは、左翼の日本社会から反省させられないことだろう。 だから、私は今が小さいアパートを持っているが、絶対的に外国人の入居を拒否している。それでほぼ満室で、住民も長く住んでくれている。私には、外国人がアパート経営の大きなリスクだ。
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